店舗はJR御徒町駅北口から春日通りを渡り、上野御徒町中央通りを入ったところ。こちらの店舗の2階にあります。
ジンジャーハイボール。
ちょっと飲んでおこうと思います。アレですよ、ダメ人間の常々いうところのアルコール消毒とか、アルコール殺菌のたぐいのアレです。
たいへんおいしゅうございました。
鶏肉の四川風炒め。
寒いし温かいモノでもと思い辣子鶏を注文します。これがトラップ。発注してから配膳されるまで30分近い時間を要することになります。
そしてナカナカ配膳されないことからジンジャーハイボールをお代わりします。
たいへんおいしゅうございました。
マーラー餃子。
温かい汁物も欲しいと思い麻辣水餃子も注文します。これも見事なまでにトラップ。配膳されるまで驚くほどの時間を要します。
こちらも配膳までの待ち時間にすることがなくなったため、ジンジャーハイボールをお代わりすることとなります。
たいへんおいしゅうございました。
時間をタップリ使う高級店なのか?勘違いしてしまいそうです。もしかして調理方法を調べてたとか、食材を買いに行っていたのか。
少なくとも鶴の鳴くような異音の響き渡る店内では無いため、機会を見つけ他のメニューでも時間がかかるのか調べたいと思います。
検討課題
・三千年くらい待つつもりでユッタリ構える
・すぐに提供できるメニューを聞いておく
サンダルです。サンダルですよ。もうイロイロあったうえで投げ遣りな気持ち全開のまま、勤務中に履いていたダルサンですよ。
数年前にソールを張り替え、このBIRKENSTOCK BOSTONはマシな仕上がりでしたが、他に頼んだソールの張り替えは惨憺たる
仕上がりと結果となり、最大限の控えめな表現として「信じられないくらい雑なショップ」を利用したことを激しく後悔したものです。
そんな結果、気持ちからサンダルだしということで手入れもいないままに履いていたら爪先部などの革表面が割れてきました。
気がついたらワレワレのヒビヒビになっています。クリームを塗り込むなどしていれば寿命も延ばせたのかもしれませんが面倒です。
とりあえずこのワレワレとなったボストンは庭先で履くようにして、勤務中に履くのはオニツカにしようと考えます。
履き心地のよいビルケンシュトックは何足か常備しておきたい気持ちもあるものの、現状、猛烈に欲しいモデルを探し出せません。
勢いに任せて金色のサンディエゴでも買ってみようかしらと考えつつ、ショップに行く機会を探ろうと思います。
検討課題
・カンペールも
・ハッシュパピーも
何かに取り憑かれたように飽きもせずスジスジと塗り重ね、まだ足りないと主翼下面などの淡色部にvallejo 70989 スカイグレーを
スジスジし、トドメとばかりに濃色部へ71053 ダークシーグレー、淡色部へは 71050 ライトグレーを思う存分塗り重ねておきます。
やはり、グッピー部が何ともいえないほどグッピーすぎてアベンジャー感を薄れさせてしまっているように思えてなりません。
そしてその巨大なグッピー部のせいで主脚が垂直を保てず、いわゆる「ハの字」になってしいます。実機がどうだったか未確認です。
濃色部と淡色部の境界がレロレロです。塗装ガイドをみるとピッチリした塗り分けのように思えたりします。ただ、今回までの一連の
所業は冬期の筆塗りによる水性塗料による塗装習熟が目的ですので、そこらへんの精度は無視しています。甘やかせてください。
キット付属のデカールは、脆く、シワになりやすく、すぐに丸まり、簡単に割れるタイプでした。否定的な要素を先行させましたが薄く、
凹部へ馴染み、発色も良い高品質なデカールでもあります。最大の難点は、おフランス海軍仕様の段だら縞が無かったことです。
そんな扱いに細心の注意を要するデカールですから、細かい注意書きなどは貼ることを諦め、全て省略しています。
後部銃座が無いとアベンジャー感に物足りなさを感じてしまいます。なんとかして普通のアベンジャーを作りたくなってしまいます。
垂直尾翼の“D”の文字が斜めっています。キャノピー窓枠への塗装は当然のようにヨレヨレです。もうどうでもいいです。
今シーズン中にもうひとつくらいナナニーをやっつけたいな。いつの間にか積み上がっているナナニータワーを見ながら完成とします。
検討課題
・銀色のをなんとか
・複座型もどうにか
普通のアベンジャーを作りたかったな。そんなことを考えながらグッピーの製作に取りかかります。
これといったダボも無いまま左右のパーツを貼り合わせる胴体、エンジンカウリング先端部など接着後に段差も生じてしまったので
タミヤパテを塗り込み、貼り合わせ部に残るガタガタとした箇所を均します。それにしてもグッピー部分が信楽の狸っぽく感じます。
塗っていきます。
機体全面にvallevo 70991ダークシーグレーをムラとか気にせず塗りたくります。さらに70994 ダークグレーをスジスジします。
乾いたら機体上面、主翼上面をはじめとする濃色部へ飽きること無く70836 ロンドングレーをスジスジしていきます。
機体下面、主翼下面、そしてグッピー部分などへはvallevo70884 ストーングレーをスジスジしておきます。しばらく乾かします。
検討課題
・保有する塗料の把握に努める
・平行に均一に塗る修練を積む
冬期のナナニー修行はマダマダ続きます。冬期にかかわらず、部屋に石油ストーブを置いてるうちは修行タイムにしようと思います。
今回の生贄はソード社のアベンジャー グッピー。本当に欲しかったのは普通のアベンジャーのキット。ところがギッチョンですよ。
アベンジャー、デバステーター、ドーントレスあたりは、ワイルドキャット、ヘルキャット、コルセアあたりと並び「基本の飛行機」のような
気がしていて、ホビーショップに行けば当然のようにラインナップされていて然るべき有名な飛行機だと思っていたりしたのです。
それなのに普通のアベンジャーのキットが見当たりません。仕方なくといった感じで早期警戒型のグッピーを入手することになります。
チェコスロバッキョのメーカーだし、もしかしたら普通のアベンジャーに「グッピー」部分とかを盛りつける構成なんじゃないかと期待する
ものの、専用設計っぽい感じで機体下面にはグッピーがしっかり一体成型された状態。私の浅はかな期待と野望は打ち砕かれます。
箱の裏面にはオランダ王立海軍と、おフランス海軍のいずれかを再現できる塗装ガイドが描かれています。当然おフランスです。
デカールは状態も良さそうです。ただ、おフランス海軍仕様にする際に必要な黄/黒の段だら縞のデカールが付属されていません。
しかも垂直尾翼のトリコロールも見当たりません。塗れってか?お手軽に済まそうとしているグータラに何という仕打ち。面倒ですよ。
もういいや。濃淡グレーの塗り分けは面倒だけどオランダ王立海軍仕様で作ります。
検討課題
・キットレビューとか見てから買う
・適当に塗って誤魔化す
店舗は神田駅北口交差点の近く、神田警察通り沿いにあります。
ホッピーセット。
明るい時間ですし赤で暖機運転を始めます。併せて冷奴も注文します。
たいへんおいしゅうございました。
串焼き。
串焼き屋さんですしということで、チーズつくね、せせり、ネギ間を注文します。さらに豚バラ、豚ハラミも注文します。
たいへんおいしゅうございました。
赤ウィンナー。
必須でございます。赤ウィンナーはメニューのなかに見つけると食べてしまいます。
黒牛 純米酒。和歌山県海南市にある株式会社名手酒造店のお酒。暖機運転もつつがなく完了したので日本酒タイムです。
たいへんおいしゅうございました。
検討課題
・明るい時間からジックリ飲んじゃう
・ランチ利用もしておく
店舗は上野駅南に広がるアメ横周辺に複数店舗あります。今回利用したのは上野駅に至近な店舗です。
ウーロンハイ。
煮込みとマグロ刺しを併せて注文します。注文するというか飲み物さえ決めてしまえば店員さんがお薦めの肴を決めてくださいます。
たいへんおいしゅうございました。
赤ウィンナー。
必須でございます。赤ウィンナーはメニューのなかに見つけると食べてしまいます。ウーロンハイのお代わりもしちゃいます。
たいへんおいしゅうございました。
朝10時に入店したというのに食べたかった里芋煮は既に売り切れていました。早朝開店待ちをせにゃならんかと考えたりします。
検討課題
・こっちの平仮名4文字だと忘れない
・2号店と3号店を適宜使い分ける
革ベルトはいくつかあるため、バックルのみ単体で適当に買い足します。
テキサス!
そんな感じのバックルを2点ほど買います。現在保有している他のバックルと交換しながらローテーション入りさせておこうと思います。
購入したのは「工業団地の巨匠」さまも利用されていた上野アメ横にあるカントリー&ウェスタン専門店、そして老舗の「YOUNG」です。
というのも、こちらの「YOUNG」が今年2020年3月末をもって実店舗を閉店し、ネットショップへ業態を変えてしまうとのことなのです。
アメリカ直輸入の衣類などは、そのサイズや肌触りといったものを手に取り確かめ、試着してから購入したいと考えている私にとっては
貴重なお店であっただけに実店舗の閉店するというニュースは残念に思わずにはいられなかったりします。
戦後の混乱期、闇市同然だった頃から昭和末期まではアメ横に並ぶ「舶来品」と銘打った輸入品に心躍るものを感じたりもしました。
個人が海外から直接なにかを購入することのハードルが下がったこともあり、実店舗で舶来品を並べる商売は衰退するのもしれません。
実店舗の閉店までに試着してから購入したいテンガロンハットと作業用革手袋を見繕っておきたいなと考えておきます。
検討課題
・次のお店が何屋になるか確認する
・ウェスタンなお店を開拓しておく
一通りデカールを貼り終えてしまったことから、定着と保護のためにクリアーを吹いておきます。
はじめに薄く吹き、1ヶ月ほど室温に放置する感じで乾燥させたら厚吹きをします。ここでの希釈は塗料1:溶剤1程度です。
レジンを削った面が雑だとか、下地をキッチリ整えていないとか、デカールが硬くなっているとか、軟化剤の使用量を少なくしたとか、
日頃の行いの悪さとかイロイロございます。その結果のシルバリングです。先日、クリア層を割ったことからギャンブルは回避です。
じゅうぶん乾燥させたらクリア層を削り、もう一度シンナーで目いっぱい薄めたクリアを吹いておこうと思います。
検討課題
・塗装面を軽く磨くことを考える
・平滑な塗装面を確保できるように塗る
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