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2013年4月の記事

2013年4月30日 (火)

YOWMODELLINI Lamborghini Countach  QV Bonneville 1985

ボディへの塗装も乾燥したようなので順次、デカールを貼っていきます。

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車体全体にまたがるような派手派手しいカラーリングではなく、ささやかと言っても過言では無いほどの量です。
キットに添付された完成見本を参考にしながら貼り込み、作業は無事終了です。

既にウレタンコートを施しているトヨタ、ローバー、サーブの表面をザッと研ぎ出し、再コート作業に移ります。

検討課題
・密着しきれなかったデカール部分は溶剤の浸潤性に一縷の望みを託す
・一気に熱をかけて泡泡にしない

デモドリさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
なんと!OVAやら劇場版の予定があるですかっ!!もうネロネロと戦車作ってる場合じゃないですよ!
となれば待ってる間は泥酔タイムということで買い漁っておく必要ありですね。まったくもって大変なことです。

2013年4月29日 (月)

株式会社月の井酒造店 蝶野亜美 「撃破率百二十%」 純米酒

墨痕鮮やかに「限定入荷」と半紙に書かれ、店頭に並ぶのを見て、不足しがちなオットーとハーマンの代わりに購入します。

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どこらへんが「撃破率百二十%」であるのか気になります。泥酔率か、酔い潰れる率ということなのか。同じことだな。

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タイアップ商品というにはあまりにも酒造メーカーの自己主張が少なく、宣伝効果という点で不安になります。
それでも現状では品薄状態となっているようで、日本酒を嗜む愛好家が増えることは良いことだと思います。

こちらの酒造メーカーでは、私の好きな発泡日本酒も造っているようですので、機会を見つけて鹿島線撮影などと
併せるように買い込みに行ってみたいと思います。

検討課題
・気になったラベルは丁寧に剥がして保存する
・限定ならとりあえず買っておく

2013年4月28日 (日)

DRAGON 1/72 Sd.Kfz.184 FERDINAND

履帯部再挑戦の目的に沿い、慎重に下半身の工作に勤しみます。

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ダルダルです。
付属のゴム製履帯を定められた位置で仮ドメし巻き付けてみると、真夏のような感じで垂れ下がれまくりです。

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フェンダーを嵌めてみます。フェンダー履帯側には数カ所突起が設けられており、履帯のタルミを表現できます。
それでもダルダルです。もはやダルンダルンといっても差し支えありません。地球温暖化万歳です。

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その場の気分と野生の勘に従い数コマ分の履帯を切り詰め、仮ドメしてから再び巻き付けてみます。
パツパツです。真冬のような緊張感を感じさせます。

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再びフェンダーを嵌めてみます。タルミ再現の突起の効果も発揮され、履帯もいい具合で追従しているようです。
パツパツからパツンパツンになった感じです。冬場の入浴直前のようです。

全ては38(t)戦車のために。

検討課題
・切った貼ったは勢いでどうにかする
・やり過ぎても笑って流す

2013年4月27日 (土)

回送列車

日頃の生活パターンでは遭遇する機会のない珍しい列車が回送されていたので撮っておく。

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行き先表示は「回送」となっていたはずだが近寄りすぎたうえでのコンデジ撮影のため、明るく飛んでしまった。

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水引を模したかのような専用マーク。ステッカーシートではなく僅かでも立体感のある表示ならと思ってしまう。

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先頭車両を撮ろうとポテポテとホームを歩いていたら無情にも発車。室内灯が灯っていたので幽霊電車風味は無い。

4月26日から会津方面への乗り入れも開始されている。窓など開口部の広い観光列車は忙しくなるばかりだ。

検討課題
・撮ってばかりじゃなくて乗って楽しんでみる
・せっかく窓側に座ったら泥酔するまで飲まない

2013年4月26日 (金)

DRAGON 1/72 Sd.Kfz.184 FERDINAND

ドイツの戦車は日本一!とあらぬ方向に叫び声を上げながら製作を始めます。スーパースダコフツタイムでございます。

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ドラゴン社製インジェクションキットです。樹脂は混色と調色がラフなのか、カーボンの塊を確認できます。
履帯はトランペッター社と同じような柔らかく、黒いゴム製です。製造過程、材料調達など似通ってくるのでしょう。
選択と集中、流行りのメードインPRCといったところで面目躍如です。

目的:
○ 履帯部再挑戦。その2

条件:
○ 迷彩塗装にトライ。
○ 塗らない。←なんだそりゃ
○ 確実な接着と固定を行う。

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ストームタイガーでの失敗を繰り返さないため、前部起動輪は溶剤を用いてしっかりと溶着させておきます。
後部起動輪?には真鍮線を貫通させ瞬間接着剤などを用い固定しておきます。固定するまで数日放置します。

箱書きではハセガワ社扱いとなっており、ずいぶん古い時期に輸入されたキットのようです。
それでも付属する説明書の難解さは現在とさほど変わることなく、ドラゴン社らしさ炸裂といった感じです。
また、キットに謎の穴などあり、そこに取り付くべき部品が見あたらないなど罠もたっぷり仕掛けられています。
リハビリ期間中ですので穴は穴として放置しながら、言い訳満載のまま完成を目指したいと思います。

全ては38(t)戦車のために。

検討課題
・接着の順番と強度保持を考える
・説明書はムードで記憶する

2013年4月25日 (木)

日比谷から日本橋

2013年4月14日、天気予報によれば夏らしい陽気となるというので、買い物もこなしながら歩いてみます。

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人通りの少ない出口から地上に出ます。
利用する人の少ない出口なら、出てすぐキョロキョロしても不審者と見間違われることも少ないと思うのです。

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ウラ・ウ・コンコアー・イ。酔っ払ってする買い物は、後に後悔を山積みにするので断腸の思いで立ち寄らず。

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買い物を済ませ、京橋のあたりをフラフラしているときに見つけたトタンハウス。
暑くなるはずが店を出ると強い風も吹き始め、日陰を歩くと肌寒ささえ感じるようになってきます。

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その横にも別のトタンハウス。3階へ繋がる非常階段は、なかなか難易度の高そうな雰囲気を振りまいています。

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八重洲近くの銅像。侍が幼児を折檻しているように見える。説明書きではそうではなかったが覚えていない。

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そのまま歩き、日本橋を西側の西河岸橋より鉄骨と共に眺める。

重い購入物を抱えてのため距離を歩くことはできず。先に前日の赤坂から新橋の区間を歩き潰したいと思う。

検討課題
・瓶モノの持ち歩きには注意する
・エコバッグ的な物を携行してみる

kawakami(偽者)さま
ご訪問、コメントありがとうございます。
elfプロジェクトはWGP参戦モデルのキット化が望めなければ、70年代の耐久レーサーを是非、私のためだけに。
1982年のスクェア4エンジンのYZR(OW60)なら、ソノートヤマハのゴロワーズカラーや、国内選手権で活躍していた
故高井幾次郎選手のモデルを作ることができるかもしれないので魅力的です。間違ってキット化されないかな。

デモドリさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
お褒めいただき感謝歓迎アメあられ、調子に乗ってへっぽこ戦車モデリングもまだまだ続けようと思います。
ヨンパチも買ってみましょう!現状、今浦島を味わっているの最中で、最近のメーカーや、技術進歩を追いかけるので
精一杯だったりもしますが、ホビーショップの棚を眺めているだけでは始まりません。買って積んで、作って積んでです。

2013年4月24日 (水)

TRUMPETER 1/72 STURMTIGER (Late Production) 完成

デロデロと塗ったり、ビシャビシャと浸したり、ガシガシと擦りつけながら落としどころを見つけられぬまま完成とします。

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履帯部の赤さが妙に目立ち、地面側の転輪に浮き上がりの残る接地感の無さが中途半端で気になります。
仮に、大戦初期に投入されるも早い段階で戦線離脱した際に、終戦までの期間ずっと雨ざらしになったとして、履帯部を
中心としてここまで錆びるのか自分でもよく分かっていません。あくまで自分の想像の産物としての塗装だったりします。

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寄りすぎてボケボケです。泥汚れと赤錆の区別をつけるようにしないとならない感じです。

結果:
○ 履帯部は引き続き習練を要する
○ 狙った色調に塗れるようする
○ 違ったやり方を試してみる

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起動輪とアイドラーホイールの接着の甘さから、裏面から履帯部を見ると )ロ( こんな感じになってしまいました。
接着を含めた強度確保を確実に行いとならないと痛感する次第です。

全ては38(t)戦車のために。

検討課題
・サッチモを知らない若い衆に当惑しない
・車体番号とか書く努力だけしてみる

kawakami(偽者)さま
ご訪問、コメントありがとうございます。
阿闍梨どのに追いつけ!とばかりに掛け声だけは勇ましく、内実はいつも通りヌルヌルしっぱなしだったりします。
当面はヨンサンと併せ、仏壇38(t)戦車の製作を最終目標に見据えながら戦車もブチブチと作っていきます。

ここのところ好調なリリースを続けるフジミあたりで80年代のGPレーサーをどんどん補完して欲しいですね。
とりあえず1982年型のYZRと、elfプロジェクト全モデルあたりのキット化を強く希望します。もちろん他力本願です。

デモドリさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
全くもって驚きです。始めた当初から現在でも、自分にまさかここまでの根性があるとは思ってもみませんでした。
メッサー30000機、また無茶なことを仰りまする。まずは1000のクリアを果たしてから諸々考えたいと思います。

秘かに作りたいサンゴーを買い集める作業に没頭したい気持ちを抑えるので精一杯の日々だったりもしています。

2013年4月23日 (火)

500

あれよあれよという間に500回。
先達の阿闍梨どのを見習い、なんの考えも無く1000回を目指し始めたのに気がつけば折り返しの節目である。

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今後も特段なに考えること無く、このままのダラダラとした感じでとりあえず続けていってみようと思う。
迷走とダッチロール、無為と不安定を基本としたい。

画像は500にまつわる適当なモノが身近に無かったので、500ccクラスのミニチュアでお茶を濁しておく。

検討課題
・適当さが一番大切
・信念とかいらない

2013年4月22日 (月)

蘭苑菜館 新橋烏森口店 新橋 麻婆豆腐

食べ終わり、店を出てから行きたいと思う店が新橋にあったことを思い出したのは秘密。そして再訪を密かに誓う。

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四川麻婆豆腐定食とビール。
自家製四川豆板醤を用いているとメニューにある。そして「本格派の辛さ」とも書かれているだけで激辛にはほど遠い。
食べてみると甘さも感じられる豆板醤のおかげで、辛い!甘い!熱い!そうでもない!!を一度に味わえます。
たいへんおいしゅうございました。

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エビと玉子塩味炒め。
玉子は過度にトロトロ、無駄にふんわりしておらず、噛み応えのある固さに炒められてるあたりに好感を持ちます。
きつい塩味、適度な塩味、素材の味のみと満遍なく様々な味を楽しむことのできる一皿でした。
たいへんおいしゅうございました。

検討課題
・麻婆のついたレンゲをスープに突っ込んでも泣かない
・生野菜が乾いていたら躊躇せず残す

信濃町在住者さま
ご訪問、コメントありがとうございます。
ずいぶん前に野尻湖湖畔を通った際、ナウマン象を猛プッシュする看板を多数目撃したことを印象深く記憶しています。
信州は埋蔵文化財の多い土地柄ですので、食べ歩き以外でもゆっくり訪れたいと考えているところです。

2013年4月21日 (日)

信濃町から新橋

2013年4月13日、天気も良いので日頃あまり歩くことの無いエリアを歩いてみます。

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信濃町駅の改札横にあった観光誘致の案内。
どこかと思えば野尻湖のあたりです。信濃町駅から徒歩49時間、散歩がてらの距離とは思えないのでパスします。

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外苑東通りを南下しつつ、適当に曲がったりなんだりしながら見つけた鯉のぼり。都心でも優雅に泳いでいます。

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あぁ、ここだったのかと思う建物。特徴的な屋上のマークを確認できなかったため、すぐに気づかなかったのです。

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というわけで、黒スパッツに履き替えてリングサイドに集合。

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坂を上ったり下りたりしながら再び外苑東通りに戻り見つけた看板。
ドリンク1本で24時間働くことを強いられ、社畜と蔑まられてきた我が身にとって弁当を与えられれば24時間働く
ことなど屁の河童だったりするのです。むしろそれくらいのてんてこ舞いを再び味わい尽くしてみたいものです。

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東京ミッドタウン前での展示物。外表面はグルグル巻きのガムテ。激しい雨の降らないことをひたすら祈る。

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大した距離を歩いたわけでも無いのに普段歩き慣れないエリアのせいか疲労感を覚えます。
六本木通り谷町JCTあたりから都バスに乗って新橋に向かい、遅めの昼食をとり帰宅となります。

土地勘を養わないとならないような場所と認識しておきます。

検討課題
・急な上り坂をみて及び腰にならない
・不用意に大使館に近づかない

2013年4月20日 (土)

TRUMPETER 1/72 STURMTIGER (Late Production)

前回やらかした失敗の余韻醒めやらぬうちにグイグイ行きます。

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戦闘室を含む車体全体にダークイエローをペタペタ塗り、シャーシ側面と内側転輪をレッドブラウンで塗ります。

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起動輪近くの履帯に浮き上がりを確認します。実車であれば走行始動時に履帯が切れること間違いなしな状態です。

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第一転輪と第二転輪の中間くらいの位置に、L字に曲げた真鍮線を打ち込み履帯のタルミを表現します。
前部フェンダーの取付位置や角度に何となく不安を感じながら確実な接着を目指し、そのまま作業を進めます。

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気分のおもむくまま適当に塗り重ねていきます。平板で広い面構成に対してアクセントを付ける練習とします。
自分の思い描いたものと違うような塗り上がりになっています。とてもコントロールできている感じがしません。

全ては38(t)戦車のために。

検討課題
・基本色以外を思い切り使ってみる
・思いがけない色を使って失敗しても挫けない

2013年4月19日 (金)

てるみな #1 kashmir著 白泉社刊

錦糸町のことではない。
副題として「東京猫耳巡礼紀」とあるように表紙の猫耳娘が鉄道に乗り、関東圏を旅する内容になっている。

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浅草から東京の奥座敷、日光へ路線を延ばす東弐鉄道や、東海道本線と死闘を繰り広げながら三浦半島を目指す
鯨急電鉄といった関東圏に住んでいれば誰でも一度は乗ったことのある鉄道会社を題材として取り上げているため、
チョットした思いつきの日帰り旅行を計画する際にでもたいへん参考になったりする。

本書でも紹介されている西部鉄道は現在、株式の再上場に関わる諸々のなかで鉄道事業の再編縮小などといった
事柄が取り沙汰されており、今後の成り行きについて大いに注目していきたいところとも思う。

検討課題
・一日乗車券を上手く利用する
・私鉄特急を積極的に利用する

2013年4月18日 (木)

TRUMPETER 1/72 STURMTIGER (Late Production)

ドイツの戦車は日本一!などと意味不明な供述を続けている模様なので作ってみます。

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ブルムベアとどちらを作ろうか迷いながらKV-1同様、スチールホイールというだけで適当に選んでみます。

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前回のKV-1は履帯の扱いを誤ったことからダメにしましたが、今回の履帯の素材は何となく柔らかそうです。
パーツ的には臼砲防盾とエンジンハッチを選択可能になっています。説明書ではそれらの組み合わせについて
詳細が記されていないため、製作時に詳細を調べる必要があると思われます。私は面倒なので一切調べません。

目的:
○ 履帯部再挑戦。

条件:
○ できるだけ組んでから塗る。
○ ザックリ塗る。
○ ピッグメントの積極的利用。

主要部品となる戦闘室とシャーシは、スライド金型を用いた成形品であるということから訳も無く楽観的です。

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まず戦闘室とシャーシを適当なところまで組み付けてしまいます。

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シャーシに戦闘室を乗せてみます。全体の嵌め合いは良好だと思います。グイグイいきたいと思います。

全ては38(t)戦車のために。

検討課題
・生産数の少ない車両なら来歴など少しだけ調べる素振りをする
・組むだけ組むときは後先をチョットだけ考える

2013年4月17日 (水)

中国台風 築地 麻婆豆腐

折しも台風並みの爆弾低気圧が近づいているというので、路地裏にあるそれらしい店名のこちらに入ってみます。

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麻婆豆腐とビール。あと、プレスの灰皿とビニールクロス。
湿気を感じる天候もあり、ジンワリ汗もかいたので体を冷やすため軽くビールを飲んでおきます。
麻婆豆腐はメニューに「四川風マーボードーフ」と書かれています。できたての麻婆豆腐を熱さをこらえながら
飲んでみると、焼き肉のタレ(辛口)で味を調えたような喉ごしです。見た目の赤さ、舌への痺れも辛さもありません。
たいへんおいしゅうございました。

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揚州炒飯。
メニューには「五目チャーハン」とも書かれています。具材は玉子、挽肉、ネギと五目に僅かに欠けています。
香ばしく炒められており、焦げ目の目立つ見た目とは裏腹に薄めの塩味で一気に食べることが出来ます。
たいへんおいしゅうございました。

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店内は手作り感溢れる造作。メニューに書かれた住所は杉並区上荻となっていたので店内は異空間なのでしょう。
そもそも朝の早い築地において、ランチタイムを過ぎた時間帯であればガランとした店内も不思議ではないのです。
お店のお勧めは「福建あんかけチャーハン」となっています。四川に揚州、そして福建とレパートリーは手広い。

検討課題
・ラフな店での振る舞いを極める
・築地で鉄板の寿司屋を探し出す

2013年4月16日 (火)

有楽町から築地

2013年4月6日、爆弾低気圧発生に伴い天候は次第に悪化すると予報されていたため、雨がいつ降ってもどうとでも
できる晴海通り近辺で、近距離ながらダラダラと行ったり来たりしながら歩きます。

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有楽町駅前の果物店。駅近くの果物店といえば新宿駅や上野駅と並び、小説に出てくる池袋駅西口の店が有名。

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ソニー通りで見かけた垂れ幕。無性に煎餅を食べたくなります。

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日産ギャラリーにおいて展示されていた新型超小型車。やはり航続距離と充電設備の充実が図られないことには
なかなか手を出しにくい。都市部での営業車的扱いであれば有効活用できそうなのだろうか。

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どーん!交差点角地のイロイロを破格の条件で新しいビルのテナントに迎え入れて、周辺整備を同時にしてしまえば
もっと違った風景になるんじゃなかったのかと思わずにはいられない。

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弁当屋から出てくると以前と変わらない風景に見えないことない。

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しかし、そこから上を見上げると今までに無かった威圧感を覚える。
この壁面にプロジェクトマッピングで古典芸能の何やらを映し出すとかしてもいいのではないかと思ってしまう。

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口吻がパクパクするとか、鰭がハタハタするとかは一切なし。せめて目だけでもビカビカと光れば面白いのに。

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店内では多数の剥製を展示している海産物商店。ここらへんをウロウロと歩き回りたいと思うも雨が降り始めたので
急いで築地駅から帰ることとなる。

検討課題
・イヤホン無しで観劇できるだけの予備知識を養う
・珍しい魚の名前を覚える努力をする

デモドリさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
履帯はラッカー系の茶色と、エナメル系の茶色を適当に塗りつけています。
おそらくエネメル系溶剤が劣化やストレスによって履帯に生じた細かい亀裂に浸潤し、引きちぎれたのだと思います。
まだまだ習練を積み重ねないとダメダメということだけは、現時点でじゅうぶん認識するに至った次第でございます。

2013年4月15日 (月)

ITALERI 1/72 KV-1 m41 完成

ウラー!冬将軍を蹴散らしてベルリン一番乗りを競うようにグニグニと組み立てていきます。

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履帯がもげます。
エッシー社のミニスケールAFVキットが後期になって軟質樹脂製履帯から、スチロール樹脂製組立式履帯へと切り
替えていった理由をここでようやく理解します。それ以前、自分がどうやって対処していたかは思い出せません。

リハビリ真っ最中ということでひとまずこれで完成とします。

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スプロケットホイールにかかる部分の履帯も引きちぎれてしまいました。素材そのものの硬さに因るものなのか、
タルミ解消のため無理をかけたからか、そもそもの自分の力量不足が原因なのかは調べないことにしておきます。

履帯が切れたことを言い訳にし、車体前部にあるべき牽引ロープと、車体後部に積まれる丸太材を省略します。
また、画像にしてみてピッグメントの粒子サイズが気になったりします。乳鉢で擂り潰すか、よく溶かしてから用いる
べきか次回への持ち越しとしておきます。自分にとっての新素材導入です。失敗上等で体当たりです。

結果:
○ まだまだダメ
○ ドンドン作ってみる
○ 失敗は次の糧とする

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砲塔にソビエト戦車特有の政治スローガンが無いことに気が付き、ヨシフの愛した座右の銘を書いておきます。
リハビリ作業はまだまだ続く。

全ては38(t)戦車のために。

検討課題
・エッシーのベストキットはマルヨンのコックピットだよと吹聴する
・失敗作を目の前に置いておく

2013年4月14日 (日)

YOWMODELLINI Lamborghini Countach  QV Bonneville 1985

街をノタノタと歩いていると個性的な外観形状の赤い車を目撃します。

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年代測定。この車を見て、伊武雅刀氏の魅惑の低音を思い出したらロンドンブーツを履いてスタジオに集合。

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せっかくですので、昨年手に入れたキットを勢いに任せて削り倒します。不安を抱えながらも窓は後回しです。

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朱色を感じるキャラクターレッドを吹き付けてみます。色調について慎重な検討をするつもりはあまり無いです。
吹いてみると、陽光の下にいるような輝きのある赤に見えなくもない感じに思えます。気のせいかもしれません。

しばらく放置してからデカールを貼る予定とします。

検討課題
・ビニールは可能な限りCDに更新する
・ライナーノーツやオビは捨てない

2013年4月13日 (土)

春のスカイツリー

春らしくライトアップされているというスカイツリーを見るために、会社帰りに押上駅で下車してみました。

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桜と共に。訪れた日はまだ春休み期間中とあって、夜間でも多くの人たちで混み合う状況が続いていました。

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押上駅側そらみ坂から。

桜というには薄ぼんやりしたピンク色であり、スペッシャル!な感じに乏しいと思えてしまうのです。
今回のライトアップは、3月16日から4月10日となっており、残念ながら現時点では既にイベント終了となっています。

今年は天候の関係で暖かい日が続いたこともあり桜の開花も早まったり、春の嵐のような天気の日もあったことから
隅田川縁も含め満開の桜も散ってしまっている今日この頃、桜色に輝くスカイツリーによって花見気分を味わうことが
できるいうのもなかなか良いものだと思ってしまうのです。

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押上駅からスカイツリーへの直通通路に掲げられた特別ライトアップイベントの開催告知。
これくらいキラッキラ!!キラッキラ!!輝いていると思い込んでいただけに肩すかしを食らった気がしてしまったわけです。
それでも相変わらず可愛らしさを振りまくソラカラちゃんに免じて、次回のライトアップイベントに期待しようと思います。

検討課題
・ロカビリースタイルで寝そべって撮らない
・撮ってる誰かの邪魔をしない

2013年4月12日 (金)

ITALERI 1/72 KV-1 m41

ウラー!魔女の婆さんが鍋に付きっきりで何だか大変そうなので、そそくさと下半身から攻めていきます。

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履帯を巻き付けてみます。履帯の素材そのものが硬いため、上にも下にも浮いています。
ソビエト戦車はそのプロパガンダ映像などで多くの場合、スロープなどからジャンプし、飛び跳ねています。
そういったシーンの再現を狙っているわけではないので接地感をどうにかしたいと考えます。

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重りを乗せてみます。これくらいの接地状態にすることを目指します。

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記憶のヒダをまさぐります。
リターンローラー間にL字に曲げた真鍮線を適当に差し込み、タルミを表現しながら履帯の浮きあがりを矯正します。

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車体上面と砲塔を乗せて様子を見ます。
履帯を留めたステープラーの針と、タルミを表現するための真鍮線が覗いています。先を急ぎたいので無視します。

ソビエト戦車は汚い。という自らの偏見と先入観に沿って今回は、ピッグメントを過剰に用いた汚しを施してみます。
最終的にどうにか帳尻を合わせることができるのか不明なまま、素材の活用を憶えるためジタジタと足掻きます。

全ては38(t)戦車のために。

検討課題
・接着と塗装の順序を考える
・改造しちゃイカンを旨とする

2013年4月11日 (木)

上海菜館 学芸大学 麻婆豆腐

YOW氏からお勧めの麻婆豆腐があるとうかがい、工房訪問時にランチをとYOW氏、ロベルト氏と入店する。

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四川麻婆豆腐。
グツグツと沸騰した状態で配膳される。
よくある石鍋の器ではなく、陶器の器であるため麻婆が焦げてこびり付くことはない。焦げ臭い嫌な雑味は一切ない。
余り辛くは無く、麻婆に絡みやすいしめじを具材に用いているため非常に食べやすく食感も良い。
たいへんおいしゅうございました。

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チョーズメ炒飯。
注文時に声に出すまでベルーガキャビア入り炒飯を食べられるとワクワクしていたのは秘密。
自分にとって苦手なキュウリが入っていたため完食できず。残してしまい申し訳ないことをしたと反省。
たいへんおいしゅうございました。

なんにせよ偏食の克服は急務。

検討課題
・キュウリに立ち向かえ
・シイタケを組み伏せろ

2013年4月10日 (水)

YOWMODELLINI

2013年3月30日、昨年にもお邪魔しながら再び新製品を直接購入させていただくため、工房を訪ねます。

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#112 Lamborghini LM003 Zagato
実車は存在せず、検討用の縮小モデルのみ存在している。
架空に架空を重ねるように、南アフリカでHCLI社に所属するウゴ氏が使ったかのように仕上げてみたいと企てる。
デッカイ。

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#189 MESSERSCHMITT KR200 Super Rekordwagen
実際の走行時の車両と、博物館に収蔵されている現在の車両のいずれかを再現できるようになっている。
チッコイ。

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戯れに並べてみる。大きさの差に驚く。

キットを溜めるのは本望では無いので可及的速やかにサクサク作っていきたい。いきたきと思う。いけたらいいな。

検討課題
・厚塗りを控えるよう心がける
・塗装の回りにくいところの処置を考える

2013年4月 9日 (火)

ITALERI 1/72 KV-1 m41

ウラー!背後から督戦される前に、間を空けることなく習練を積み重ねていきたいと思います。
勤務地からほど近いすずらん通り沿いにある模型店に立ち寄り、発掘を楽しむように掘り返し適当に購入してみます。

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前回、転輪ゴム部分の塗装のレロレロさ加減に呆れかえり、今回はスチールホイールの車輌を安易に選択します。

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箱の大きさにマッチしていないランナーの幅から、基のキットはエッシー製であることに気がつきます。

目的:
○ 手順を思い出す。

条件:
○ 手癖でやっつける。
○ ドライブラシ解禁。←イヤッホゥ!
○ 派手に汚しまくる。

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とりあえずランナーごとツヤ消し黒を吹きつけ、下塗りとしておきます。
前回のダメさを炸裂した様々な点について僅かでも改善できるか、確かめるように習練していきます。

全ては38(t)戦車のために。

検討課題
・その選択は妥当だったか自問する
・過去の失敗理由を必死に思い出す

2013年4月 8日 (月)

夜桜

今年は桜の咲くタイミングが早いように思います。

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昨年はまだ蕾を残すように咲いていました。今年は雨降りもあったりで既に散り始めています。残念です。

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近所ではなく、桜を撮りになんとか足を伸ばしてみたいと画策します。花を追いかけるように北へ行きますか。

検討課題
・行った先で散りきっていたら来年まで待つ
・何があっても枝を折らない幹を切らない

kawakami(偽者)さま
ご訪問、コメントありがとうございます。
ペンを隠し、探そうとするとワンテンポ遅れて胸ポケットに入れてくれるようなこびとの悪戯に辟易します。
大概のことは笑って許していますが、冷や奴にかけるべき醤油を寸前でウスターソースに取り替えるのだけは
やめて欲しいと思ってしまうのです。

2013年4月 7日 (日)

こびとの住む街 1 スリンカチュ著 北川玲訳 創元社刊

私たちの日常に溶け込むように、HOスケール相当の彼らも暮らしているという設定で別世界を展開する。
ページを開くと左ページに私たち人間の視線からの写真、右ページにはこびとたちの視線での写真が並ぶ。

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各写真には短いタイトルが付けられ、ところどころ毒を含んだタイトルにニンヨリする。
ちょっとした水たまりでさえ彼らにとってはプールであり、湖となるような不思議な世界。続刊にも興味を持つ。

こびと繋がりでコミック。

ハクメイとミコチ 樫木祐人著 エンターブレイン刊

掲載誌初出時のタイトルである「こびと日和」から改題。全長約9cmのこびとたちの闊歩する世界のお話。
こびとたちの世界で共に暮らす猫や狸のほうが遥かに巨大で、人語を解し会話が成り立つあたりも面白い。

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こびとの約9cmというサイズからするとねんどろ等と近い大きさに思える。
こいつらがチョコマカと動き回る世界というのもなかなか楽しそうで、ガリバー気分で蹂躙してみたくなる。

さらにこびと繋がりでもなく買い揃えた「人類は衰退しました」関係は後日、別項としたいと思う。

検討課題
・藪の奥底を凝視する
・森で妖精に惑わされない

2013年4月 6日 (土)

臨時列車

朝のラッシュ時を過ぎた頃、本業関連の打ち合わせ先に向かう移動の途中で珍しい臨時列車に遭遇する。

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この三千世界において「赤い電車」といえば京急であり、名鉄であるが東武鉄道にも赤い電車は存在する。東武1800系だ。
いつの間にか角形ヘッドライトに換装されている。運転席上部のライトも変更されているようだ。

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ホーム停車中の様子。本来はこちら側に停車することが無かったため、臨時列車らしい珍しい光景といえる。
事前の情報が無かったのか、興味を持たれないのか撮り鉄さんを駅では見かけなかった。線路沿いで待機か?

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クラシカルなこの編成も新しいロゴマークに変更されていた。
オリジナル至上主義でもないが、国鉄から民営化された後、583系などをはじめ多くの列車のドテッ腹に「JR」と大書き
されたことを思えば控えめともいえるサイズでの表記であるだけ、ましな部類と考えなくてはならないのかもしれない。

検討課題
・とりあえず撮っておく
・仕事を放り出すことを厭わない

kawakami(偽者)さま
ご訪問、コメントありがとうございます。
学童の皆さまの春休みが終わり、五月病に苛まれる若人が集い来るまでのチョットしたタイミングで訪れたいですね。
悠久の大地を彷彿とさせる企画ではシンセサイザーやオカリナなどのBGが多いような感覚があります。
最近はそういう選曲もなく「娘さん4ダース」系や「アジアン起源主張派」系ポップスを何が何でも無理矢理にでも
ネジ込んでくるような気がしてなりません。ただの思いこみでしょうか。

デモドリさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
ねんどろとヨンサンをメインにすることを標榜しつつ、戦車も並行して作業してみようと思っています。
まずはナナニー、そしてヨンパチ、いつの日かサンゴーに辿り着くことを夢想しておりまする。

2013年4月 5日 (金)

Heller 1/72 AMX13/105 完成

フランス万歳。

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フランス万歳。薄めた茶色を適当に、まんべんなく塗るように浸していきます。フランス万歳。

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フランス万歳。右のウェザリングマスターは、セミウェットタイプのせいか自分には使いづらく感じます。フランス万歳。
フランス万歳。左のVALLEJO PIGMENTSをドライパステルの要領で、凹部を中心にこすり付けてみます。フランス万歳。

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フランス万歳。なんだか色々間違っています。それでもとりあえず完成とします。フランス万歳。

結果:
○ 全然ダメ
○ より習練を必要とする
○ 早めに次に取りかかる

このダメダメな状態を自分の起点とします。はたして自分に伸び代が僅かでも残っているのでしょうか。不安になります。

全ては38(t)戦車のために。

検討課題
・エレールのベストキットは複座のマルヨンだよと吹聴する
・縁側で作るような気分で楽しんでみる

デモドリさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
ご覧の通りリハビリ開始直後で浦島状態のへっぽこ野郎に何というご無体な要求でございましょうか。
まずはジリジリと作り重ねての後、いずれ試みとして「金色に見える風」塗装に挑戦してみようと思います。
全ては38(t)戦車のために。でございます。

2013年4月 4日 (木)

地下通路

会社帰りに地下鉄にして一区間、二区間ほど歩くように心がけています。
健康うんぬんのためではなく歩いたことの無い道を歩き潰し、そこに興味を惹く店などが無いか探すためです。

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都心部での鉄道の一区間、二区間など山陰や北信のそれに比べれば大した距離ではありません。
この日も大手町方向へ向かい、経団連ビルから地下に潜り地下道をフラフラと半蔵門線を目指して歩きます。

東西線ホームまで515m。丸ノ内線の新宿〜新宿三丁目間より遙かに離れた距離であることが分かります。

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節電のため明かりを減らした箇所に掲示されていた国立科学博物館の告知。少しだけビクッとします。
今年の1月に訪れた際、確かに干し首を見た記憶が無いことを思い出します。
ガキの頃は何個か展示されていたはずで、それは黒く、小さく、おどろおどろしく、決して自室に置いて愛でまくり
たいと思わせない何かを発していたような記憶があります。記憶違いでしょうか、確かめておきたくなります。

10年振りの公開とある。自分の記憶との摺り合わせを行う意味でも会期中に見学に行きたいと思います。

検討課題
・大阪の国立民族博物館へも行ってみる
・千葉の国立歴史民俗博物館へも行ってみる

2013年4月 3日 (水)

Heller 1/72 AMX13/105

リハビリを行うかのように練習開始です。
セメダインで戯れる前と後に“フランス万歳”といえ!

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フランス万歳。何一つ思い入れの無いまま模型店で目についたこちらを作ります。フランス万歳。

目的:
○ 現状の自分の状態を認識する。

条件:
○ 短時間で完成させる。
○ 筆塗りでやっつける。
○ ドライブラシは用いない。←今回ここ大切
○ 知らない素材を使う。
○ 資料等は一切見ない。

フランス万歳。こんな感じでパーティングラインの適切な処理もせず、作り始めす。フランス万歳。

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フランス万歳。組むだけ組んでみます。隙間をパテで埋めたりするのは省略します。フランス万歳。

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フランス万歳。今回、塗装に使うのはこの2色です。フランス万歳。

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フランス万歳。塗ります。レロレロなゴム部分の塗り分けに前途が暗黒であることを知ります。フランス万歳。

ヨンサン以外の製作に関わるということで新たに「ヨロズ」とカテゴリーを設けます。

全ては38(t)戦車のために。

検討課題
・身の程を知る
・まず数をこなす

2013年4月 2日 (火)

GAFFE Toyota HJ 60 Proto Koro Paris Dakar 1985

デカール貼りをようやく終えます。
この車両の屋根もコルゲート形状です。そして、屋根に設けられた空気取り入れ口周辺をはじめ、ボンネットの突起部
などデカールを丁寧に貼っていかなくてはならず面倒なことこの上ないのです。シワと戦いながらの作業となります。

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デカール定着のためクリアを適当に吹き、次工程に至るまで保管しておこうと思います。
イクス先生のランクルを中断しているので別にもう1台用意しておきたいと考えます。

検討課題
・シワは後からどうにかできるか考えておく
・切り込みをいれてシワを解消できるなら迷わず切り刻む

2013年4月 1日 (月)

神保町駅前 4月

年度替わりの4月ともなれば、学生も多い神保町は若い人の右往左往するシーンを散見することもある。
駅近くにこのようなマンガに特化した専門学校がある。果たしてマンガとは学校で習うものなのだろうか。

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自分はこの業界に明るくはないが、作家先生とアシスタントという徒弟制度的な部分を残している印象を持っている。
こちらでは先生と生徒ということになるのだろう。どんな教科を履修し、どんな教材を用いるのか興味が湧く。

自らたちの尊厳を訴えながら授業料の無料化を要求し、国費による学費負担を求める無慈悲な各種学校があるという。
それならばこの専門学校も無料化措置の対象となっているのだろうか。マンガのような話のマンガの学校だ。

検討課題
・ヨンサンの学校の設立を願う
・パーティングライン消し千本ノックの参加は伏して固辞する

東北名無しさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
こんな感じで相変わらずの芸風のまま、ヌルヌルと地味に続けるようにやっております。
迷走に迷走を重ねるように書き連ねております。今後とも生暖かくお見守りいただければと思います。

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