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カテゴリー「ヨンサン」の301件の記事

2017年6月21日 (水)

GAFFE Espace Mokricki Blue Valley Paris Dakar 1989

やる気も無いまま製作を続けます。

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グリルをシコシコし、窓周辺のパーティングラインもシコシコします。シコシコしすぎて左Bピラーを砕きます。

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以前、ターレットを製作した際に使った茶色が残っていたので、内装部分に吹きつけておきます。市販車丸出しです。

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キット同梱の小部品。レーシングカーを匂わす部品は、ホイールと牽引フック、助手席側のフットプレート程度です。

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製作放棄したキットから内装をでっち上げるための部品を拝借します。見える範囲くらいは、それっぽくします。

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模型製作のためにシコシコするのはいかがなものかと、手を抜けるものなら徹底的にヌキヌキするため、在庫の中から
JPS社のエスパスを発掘します。後部窓を白く塗れば大丈夫だろうと、両者の比較をしないまま安易に考えていましたが、
実際に並べてみると細部の違いの多さを突きつけられます。手を抜く邪な目論見はあっさり瓦解することになります。

自らの浅はかさを見透かされたまま製作を続けます。

検討課題
・手を抜くことばかり考えない
・力を抜いて作ることが大切

2017年6月13日 (火)

GAFFE Nissan Patrol Pirelli Scorpion Dakar 1997

ボディに塗った緑色も乾いちゃった、銀色も乾いちゃった。もう、しょうがないと諦めてデカールを貼っていきます。

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ボンネット両脇に貼られたキルスイッチのデカールは、本来おそらく白丸に赤い縁取り、赤い「E」の文字で表示されていると
思われます。キット同梱のデカールはただの赤丸のみでした。使われることのなかったデカールの束の中から「E」の文字を
探し、適当に貼っておきます。今後、このキットを製作される方はキルスイッチのデカールについてご注意ください。

同時に内装もチマチマ作っておきます。基本的にキット同梱の部品を塗って並べて接着しただけです。こんなもんです。

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後部荷台に積まれたイロイロなんて、ボディを乗せれば見えなくなってしまうのです。手を入れてもチットモ報われません。

とりあえずウレタンクリヤを吹く前に、ラッカーでクリヤコートをしておきます。

検討課題
・作られなかったキットの活用法を考える
・部品取りを潤沢に用意して心の安寧を得る

2017年6月11日 (日)

GAFFE Espace Mokricki Blue Valley Paris Dakar 1989

今年前半から続くGAFFE分不足を少しでも補っておきたいと考え、なんの脈略もなく作り始めます。

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フロントガラスは緩やかな傾斜のせいか、非常に大きな面になっています。内部丸見えの予感しかしません。

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フロントグリル部分は購入時にも触れたように、ゴム型の劣化によるものなのかベロベロな成形となっています。
ここをどうするか、数年にわたり考えるでもなく放置して、なんとかして楽できるような姑息な手段をとれないものかと
企みもしましたが、所詮どうこうできるはずもなく、結局のところは手を動かすしかないかと諦めの境地に至ります。

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内装も妙にスッキリ。これで砂漠を走りきるつもりなのでしょうか。シートはバケットタイプでさえありません。

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エッチングソーとラインチゼルを使ってゴリゴリ、シコシコ、どうにかして溝を溝らしくしようと悪足掻きをします。
全体に溝は深くなり、当初のベロベロ感は緩和されたのではないかとアマアマな評価を下し、これでオッケーにします。

内装を適当にでっち上げて、それっぽくしたいと思います。

検討課題
・あくまでそれっぽく
・窓を黒く塗り潰すことも視野に入れる

2017年6月 8日 (木)

Go West! May 第56回 静岡ホビーショー 2017 戦果報告

今年はモデラーズフリマに潜入できたこともあり、出店者の冷ややかな視線も気にせずゴソゴソと掘り返していきます。

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Provence Moulage K1031 HONDA NSX No46/47 23° LM95
もしかしたら作るかもしれないし、部品取りにするかもしれなし、といった中途半端な気持ちのままNSXを購入します。
というのも購入段階で箱は盛大に潰れているし、そこに起因するのかピラーは変形してるし、デカールはくっついちゃってる
しと前途多難確定だったりするからです。じゃあ買わなきゃいいじゃん、という正解もありますが、見つけてしまったからには
買わなきゃならないかなと意味不明な義務感のみで手に取ってしまうのです。お祭りだし、フリマだし、雨降ってるし。ね。

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どれくらいピラーが変形しているかといえば、画像左側の製作放棄中の同キットと並べると、左Aピラーに歪みを確認する
ことができると思います。歪みの度合いを考えれば、熱湯風呂に浸ける程度でリカバーできるような些細な変形だったりも
します。しばらく棚にしまって熟成させておこうと考えます。

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Heller BMW 630 CSL
既に同社製BMW 630 CSは持っていましたが、少々思うことあってBMW 630 CSLを見つけたので購入します。
グレードの表示変更に伴い内容にも変化があるのかと確認してみたら、旧来版でメッキを施していたパーツのメッキ処理が
省略されていただけでした。内装フロアの接着方法に独特さを感じます。いずれどうにかしようと思います。

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MPC s=1/72 F4U-1 Corsair
空母甲板の緊迫した状況を描いたパッケージに惚れて購入します。中身は凸モールドバリバリなAir Fixのキットです。
箱欲しさに購入したので中身については何の思い入れもなく作る機会も訪れないような気もします。

一部ナナニーも含みながら過半数はヨンサンでもあるため、カテゴリーは「ヨンサン」とします。
長々と続いた「Go West! May 第56回 静岡ホビーショー 2017」の項はこれにてようやくおしまい。

検討課題
・部品取り用にプロバンス狩りを始める
・箱だけ潰してファイル保存しておく

2017年6月 3日 (土)

Go West! May 第56回 静岡ホビーショー 2017 ヨンサン

2017年5月13日、雨に濡れてでも行かねばならいのは「第28回 モデラーズクラブ合同作品展」を見学するためです。
はるばる静岡へ来た甲斐がありますように、下半身をグッショリとヌレヌレにしながら会場内をフラフラと彷徨います。

備忘録を兼ね簡単なモデル名と、出展サークル名を付記します。製作者名など敬称略のうえ、詳細などについては割愛
させていただきますとともに、記載する内容等に間違いもあるかと思います。ご無礼の程、何卒ご容赦ください。

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ロータス97T / ルマンの会
ちょっとダケよ、アンタも好きねぇ。製作者さまのいないところでプランジャーミュートを効かせまくっておきます。
製作者ご本人がその場にいらっしゃらなくても、製作途中の状態を見ることができるというのも展示会の醍醐味です。

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ファーセル ベガ / ルマンの会
JPS社製レジンキットを製作と書かれていました。こういうのを見るとプロバンスのキットを作りたくなってきます。

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リジェJS11 / ルマンの会
GITANESの書体と踊り子のサイズが車種によって異なるように、リジェの青も製作者の解釈によって多種多様です。

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プジョー905 Evo2 / ルマンの会
フランスの自動車は先進しすぎなときもあり、発表時には異形だ、醜いなどと言われ理解されないことが多々あります。

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ブガッティT-36 / ルマンの会
構造や機能を把握していないと作れないタイプの車種だと思います。ですから、私では作りたくても手が出ません。

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ホンダ速度記録車 / ルマンの会
金色です。眩いばかりの金色です。しかも金箔を貼りこんだ正真正銘の金色です。

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リスタージャガー / コイトモデラーズ同好会
ルマンに出場したイギリス車3台を同時に展示していたうちの1台。

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アストンマーチンDBR1 / コイトモデラーズ同好会
その3台のうちのもう1台。奥に見える白いジャガーDとともに展示していました。

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セリカ / S.E.M
scala43のダルマセリカに手を入れ、カスタムしています。ゴリゴリの峠仕様ではなく、お洒落な感じが素敵です。

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ジョーダン196 / NAC
黄色でも金色でもなく、得も言われぬ黄土色のボディカラー。オスカルガルベスサーキットのイラストと並べての展示。

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痛WRカー / Osaka Prototype
エレールのキットをベースに痛車化。やはりヨンサンでも痛車を積極的に作ってみようかという気持ちになってきます。

他にも紹介しきれないほど作品展示もありましたが、全てを網羅するのは私には無理なので次に行きます。

検討課題
・刺激を受けることが大切
・その刺激を制作に反映させる

2017年5月31日 (水)

恥部と発掘 其の肆

恥ずかしいなんてもんじゃなく、見苦しいことこのうえない作業机右側の物置台は混沌を極めているわけです。

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作業机にA3程度のスペースを確保するために全ての犠牲をこちらに強いてるわけです。
勤務先で不要になったファイルキャビネットの上に、同じく不要になった製図板を天板にし物置台にしています。
物置台と言い切っているとおり、何もかもをとりあえず放り投げているのです。

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物置台奥の小物入れ左側には、何かと使うことの多いネタ小物を動物を中心に適当に収納しています。

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そして小物入れ右側には、s=1/144サイズの戦車を中心に適当に収納しています。全くもって数こそが正義なのです。

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ファイルキャビネットには小箱をミッチリ詰め込んでいます。隙間がないだけで満たされた気持ちになれると思います。

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小箱の隙間からミコやんのトランスキットが発掘されます。途中まで削ったり、盛ったりしたボディが見つかりません。

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別の場所からベースとなる未開封のミコやん2台を発掘します。お手つきのグレビッチどこ行った!
さらに自分にとって苦手分野のEタイプのお手つきも見つけます。今はまだ、製作に取りかかれるような気分になれません。

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ファイルキャビネットは2段になっており、上段には小箱、下段には重りの代わりに雑誌や本などを突っ込んでいます。
ハードカバーではない雑誌などをこのように収納するのは、保管のために好ましくないことは重々承知しています。

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ファイルにはハガキホルダーにデカールを入れて保管しています。
製作時、デカールを貼る段になってパラパラとめくり、このファイルから見つけることができないとヒヤリとします。

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背表紙にProvence Moulageと記したファイルには、プロバンス健在当時に毎月配布されていた案内を保存しています。
画像は1995年1月と2月の案内。品番にマーカーでチェックしているのが当時購入したキット。
ランボ買った、ZX買った、でもモンディアルとパジェロ買わなかった当時の俺のバカ馬鹿!なんで見過ごしてるんだよ。

恥さらしはひとまず終了。というか、これ以上は本当に汚すぎて公開を躊躇うほどだったりもします。
まずは最低でも物置台の上だけでも掃除をしないとなりません。

検討課題
・資料性の低い書籍類はそろそろ処分する
・作らないっぽいキットの処分も考える

2017年5月30日 (火)

恥部と発掘 其の参

いまさら恥ずかしがるタマじゃないんですよ。作業机の左側の状態などをおっぴろげていきます。

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右側に3段、左側に4段のレターケース的小物入れを並べ、その上にいろいろ積み上げています。揺れや震動に脆弱です。

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右側中段は主にエッチングパーツ類と、虫ピンなどを突っ込んでいます。ミチミチに埋め尽くしておくと安心できます。

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右側上段は主にライトパーツ類を適当に突っ込んでいます。こちらもミチミチに埋め尽くすことで安心していられます。

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左側のケースに貼られた1984年、ロサンゼルス五輪大会のイーグルサム。よく見るとシールには「1981」の表示。
むー、最低でも1981年には私の所有物になっていたということです。そして1987年の展示会入場証。晴海でしょうね。

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ケース側面にはディエゴ初参戦、一発退場を喰らった1982年のW杯スペイン大会のおりに配布されたプーマのシール。

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そして発掘品。
片輪ぶんしかないスポークホイール用部品、全然切れないパチモンナイフ、いずみやのヘラ、東京タワーのネックレス。

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さらに発掘品。
未使用のテレホンカード、使えるか怪しいスプレー、ここにも紛れていたのかロールバー。どれもこれもゴミだらけ。

どちらもレターケースの下段は手前に引く余地の無さから、カラッポになっていました。

検討課題
・保存と廃棄の境界線を明確にする
・貧乏性を物持ちの良さと混同しない

2017年5月27日 (土)

Provence Moulage K1513 JAGUAR E BRDC 1998 ROB BEERE RACING 完成

タイトルの通りProvence Moulage K1513 JAGUAR E BRDC 1998 ROB BEERE RACINGです。

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フロントのアンダートレイを吊り下げているワイヤー状の何かは、キットの同梱パーツにそれらしいものを発見することは
できなかったので、ピアノ線を現物合わせてブチブチと切り、透明ボンドを点付けして接着しています。たぶん大丈夫です。
大型のリアウィング表面は磨くことを早々に諦めています。

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前述の通り、リアディフューザーは銀色と説明書に指示されています。私は気付かない振りをしてツヤ消し黒にしています。

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後になってから気になるなるような、見過ごしておきたいような気持ちになったドアミラーは、やはり後手に回ったツケ
完成段階で払わされることになります。その取り付け角度のせいか二○加煎餅然としています。直す気にもなれません。

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ジャガーEタイプに対する苦手意識を克服できるどころか、更に苦手意識を持つようになっただけのような気がします。
無理なものは無理。何事も諦めが肝心です。棚の奥にしまうためブツクサと文句を言ったら台座に接着し完成とします。

検討課題
・忘れた頃に再挑戦してみる
・得意分野を見つけることに専念する

2017年5月26日 (金)

白箱

某所においての記事にどなたもチャチャを入れないようです。何と申しましょうか、大人の対応といえるかもしれません。
そこはそれ、皆さまに笑われてこそと、人柱を自認する私めが大人げなさ全開でネタにしておこうと思ったりするのです。

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プロバンスの白箱ってこれじゃねぇの?
はい、出オチです。本当に申し訳ございません。もうしません、ごめんなさい許してください。

じゃあ、お前の白箱はどうなんだよ?となります。もちろん有り余るほど白箱を抱えております。不良在庫じゃありません。
MEA、JEMMPY、GAFFE等々、自分が常日頃、好んで購入し、製作するのはことごとく白い箱だったりするわけです。
なので、誰も興味は持たないGAFFEの白箱妻面の変遷をダラッとご紹介したいと意味不明に頑張っておきます。

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初期のGAFFE白箱。
内容についての表示は、印刷ラベルに組判子を用いて捺印しています。手押しのせいか、カスレやズレなど日常茶飯事です。
右下の矩形枠内にキットの品番を鉛筆で手書きされてもします。ナゼ、組判子に品番まで含めておかないのか不思議です。
内容物は、ベトベトしたレジン製ボディとシャーシ、ベトベトしたレジン製の内装部品、メタル製の小部品、ゴム製タイヤ、
ワイパーとABCペダルのエッチングパーツ。デカールと白黒コピーの説明図。内装部品と小部品は過不足があったりします。

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中期のGAFFE白箱。
妻面へは印刷ラベルに、品番と車名などを印刷したラベルを重ねて貼っています。文字が小さく、読みにくくなりました。
品番的には#2001以降のキットの白箱などで多く見ることができます。だからそれがどうしたってお話しなんですけどね。
内容物は、この頃のパジェロEvoなどを中心にベトベトしたレジン製パーツが増えていきます。簡単に作らせない作戦です。
説明図はカラーコピーになり、内装部品の取付位置を解説した別紙も添付されます。いずれも見る重要度は低いものです。

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現行のGAFFE白箱。
妻面から側面へと回り込むかたちで品番と車名などを印刷したラベルを貼っています。文字は大きくなり、読みやすいです。
品番的には#2701以降の体制変更に伴い、リニューアルされたラダ・ニーバのキットの白箱などで多く見ることができます。
内容物は、上記のパジェロEvo以降に採用されたシャーシ部品の充実化が図られており、益々お手軽に作れなくなっています。
説明図等の添付資料に変化はなく、部品増加に伴い、どのパーツがどこに取り付くのか初心者には判断しづらくなっています。
適当にパーツとシャーシを両手に持ち、ゴソゴソとまさぐっていると正しい取り付けを探し出せるので全く問題無いです。

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レアなGAFFE白箱。
私個人の記憶では過去にカタログに掲載されていた憶えがありませんがキットは存在するというもの。
初期のGAFFE白箱の体裁で、ラベルには「Twingo V10」と手書きされ、品番は#9999となっています。

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特注なGAFFE白箱。
ポルトガルの首都、リスボンにあるホビーショップ“M43 – Modelismo”からの発注による特注品。
2014年には発売されており、入手した段階では現行のGAFFE白箱の体裁となっています。ラベルに小さくGAFFEと表示
されています。側面にまで回ったラベルには100%ヨーロッパメイドだということを誇らしげに謳っています。
そしてこの“M43 – Modelismo”のページを見ると、何となく現在は活動されていなのじゃないのかと思われます。
ページ内に設けられたFBへのリンクを辿ると、最新の記事も2015年になっていたりします。どうなっているのでしょうか。

以上、現場から誰のためにもならないGAFFE白箱の変遷でした。

検討課題
・そろそろ名古屋の名店のお手を煩わせる
・GAFFEの素晴らしさをあまねく布教する

2017年5月19日 (金)

Provence Moulage K1513 JAGUAR E BRDC 1998 ROB BEERE RACING

無理矢理にでも完成させるために面倒でも作業を続けます。

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窓に貼るデカールは、バQに対してひと擦り、部分的にはふた擦り以上大きく、仕方なしに切り刻んでから貼っていきます。
4点接地を達成させるよう慎重にタイヤを接着し、アンダートレイのようなエッチングパーツもこの段階で接着しておきます。

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懸案のドアミラー。パーツ中央部に設けられていた凹部をガイドとしてφ0.6の穴を開け、虫ピンを接着しておきます。
このガイドを考え無しに、丸ごと鵜吞みしたことで後から痛い目に遭います。遭ったのです。遭ってしまったのですよ。

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後から喰らう痛い目など想像だにせず、ドアミラーに塗るべき緑色を適当にどうにかします。

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暗緑色なのか濃緑色なのか自分でも判然としないまま、とりあえずボディと同じ色っぽい色に塗ります。オッケーです。

残る作業を列記して、一つずつ作業を潰しながらもう少し継続します。

検討課題
・痛い目には遭ってこそ
・どこまで作るか考えてから作る

より以前の記事一覧