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カテゴリー「ヨロズ」の57件の記事

2018年3月 5日 (月)

L・E・D!! 調達と確認

ドキドキ!ビリビリ!電飾ぅ!タイムゥ〜!!
ということで頭の悪さ丸出しのまま電飾工作に取りかかりたいような、そうでもないような雰囲気を撒き散らしておきます。

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電気工作、電子工作に対しての知識と経験は皆無な私です。当然のように可能な限り考えないで済む方法を模索します。
まずは、とホビーショップでお手軽に仄暗い野望を成就させてくれそうなポン付け可能型の電飾用部品を購入してみます。

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前回の試行品。
適当に選んだ宝石などを飾ったりするケースに発光ギミックを無理矢理押し込み様子を見ます。
どうにかなるかと思ったら案の定、台紙を切り刻み辻褄を合わせようと誤魔化しますが全くもって誤魔化しきれていません。

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クランク状に切った貼ったした台紙をめくった中身。発光ギミックをそのままエポキシボンドで固定しています。
電子基板の下にある円形の樹脂部品を削れば、もう少し小型化も可能に思えます。そこまで私は知恵も手も足りません。

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先ほどの購入した電飾用部品を説明書を見ながら接続し発光させます。光りました!得も言われぬ達成感を味わいます。

接続して思ったのは「配線長いな」ということ。この細い配線を短縮させることは至難の業ということ。そしてこの長い配線は
現有のケースには収まらず、全てを収納できる容積を持つケースが必要だということ。知恵の足りない私でも分かります。
幸いというか勤務地周辺には宝飾店も多く、それに付随する道具、用品を扱うお店もあります。市場調査と言い訳しながら
長めの昼休みをとりつつフラフラしてみたいと思います。

検討課題
・回転させたいとか考えない
・BGMなんて夢のまた夢

2018年2月12日 (月)

amt/Round2 1/25 King Cobra

キット付属のゴムタイヤに残る盛大なバリを丁寧に除去し、処理するのは面倒なことです。どうにかして楽したいのです。

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なんだか分からないイロイロを無秩序に放り込み、普段なら開けることの無い箱を仕方なしに開け発掘作業を行います。
怪我をする可能性もあるので軍手を装着してから箱をまさぐり、引きずりだしのはアリイ社が別売していたタイヤセット。
マイクロエースじゃないのかよ。なんとも来歴不明ながら、キット付属品より遥かに良質なのでこちらを使うことにします。

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軽くあてがってみます。
前輪はキット付属のタイヤとほぼ同サイズ。もう少し、というかもっと派手に前のめりになるように調整したくなります。
後輪はいい感じでハミ出しています。車体に納めようと思うとナローデフ化は楽勝でも、タイヤハウスの拡張工作をする
必要が生じます。トランクルームやらバルクヘッドなどと併せての工作になるため面倒です。ハミ出しっ放しでOKです。

併せてフロントグリル横に開くオーバーライダー取り付け用の穴を「黒い怪物を製作する巨匠」さまよりいただいた貴重な
アドバイスに従い伸ばしランナーを突っ込んだり、性懲りも無くラッカーパテをなすりつけたりしながから塞いでおきます。

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さらに前輪を小径化します。タイヤサイズとホイールアーチが揃っていません。頭の悪さを醸していてイイ感じです。
ホイールのデザインが前後で異なるのは気にしないことにします。よくあることです。よくあることなんですよ。たぶん。

どさくさに紛れてモノポスト化もしておきます。
助手席を取り付けるのは面倒ですし、開口部を狭めることで手抜きもできると浅はかなことを思いついたからです。

もう少しボディをサスサスします。

検討課題
・ロールバーの取り回しを考えておく
・灯火類をどうするか考えておく

2018年1月29日 (月)

アレ用の塗料とか

現在なんとなく作るそぶりを見せている amt/Round2 1/25 King Cobra 用にと塗料を買いに東京へ出掛けます。
基本工作さえマダマダ終わっていないのに先走っています。自分にプレッシャーをかける作戦のようなものです。

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下塗り用のファンデーションおピンクと、使ってみたいだけで選んだサーモンおピンク。
あとはピュアイエローとミディアムイエロー。古いロックペイントあたりだとメディウムエローなんて書かれていた黄色です。
塗り分けについてはユルユルと考えるでもなく考えていきたいと思います。塗り分けの境界線は濃紺にしておくとオサレ感
マシマシになると思われますが、目指すは下品一直線ですからデイトナグリーンのような生っぽい色にしたいと考えます。

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併せて TRON Automodelli P.182 OSELLA PA 20S F.DANTI 2000 用にとミラークロームや、猫柄だけで使用用途もない
まま珍しい色も購入してみます。ミラークロームはそのまま吹ける適切な濃度に希釈済みになっていますが、吹くための
準備として塗るべき対象物は徹底的に磨き上げ、さらにツヤ有り黒に塗装しておかなければならないと説明を受けます。

オゼッラに対する作業としては面倒に感じてしまいます。普通の銀を塗って、デカール貼ってクリア吹きたくなってきます。

カテゴリーはとりあえずコブラ用に使う予定の塗料ということで「ヨロズ」としておきます。

検討課題
・新色はとりあえず試してみる
・缶スプレー以外も使うようにする

2018年1月22日 (月)

amt/Round2 1/25 King Cobra

どうしてニーヨンのプラモデル製作から、ヨンサンのレジンモデル製作に軸足を移してきたかを作業中に思い出しました。
ボディを含め縦横無尽に自己主張するパーティングラインを削る作業に辟易としたからです。言い訳がましいですかね。
これが最近のタミヤ社のキットなら成型技術も高そうですから大した問題にならないのでしょう。いま作ろうとしているのは
昔むかしのamtのキットです。そのパーティングラインはベルリンの壁のようにバッチリそそり立っているのです。参ったぞ。

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文句を言いつつもピンクを塗りたいので、我慢しながら#400あたりの紙ヤスリを使ってひたすらゴシゴシしまくります。

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ウィンドスクリーンを取り付けるきっかけをどうにか埋めようと思います。もう窓枠有りのフロントウィンドウを取り付けないと
ならないような設定ですから、カスタムといいつつも必要以上に自由気ままに脇道にそれようとすると面倒だらけです。

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とりあえずラッカーパテで埋めたりなんだりしようと考え、ホビーショップに行くと「白い」ラッカーパテを売っていました。
灰色じゃないの?いつ白いの出てたの?なんでそういうこと教えてくれないの?時代の流れに全くついて行けてません。
新兵器を手に入れた喜びから気持ちタップリめにパテを盛り付け、これはやっちゃいけないプレイだったと思い出します。
そうだよ、ラッカーパテは薄く薄く、何回にも分けて少しずつ盛っていくんだった。昔の記憶をまさぐりまくります。

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開閉可能なボンネットと、トランクフードは強固に接着し、併せてパネルラインも全部埋めます。彫り直さないですよ。
目的はピンクを塗り、黄色を塗ること。ボディ形状とか実車のこととかどうでもいいんです。好きにやらせてくださいよ。

ヨンサンを作る同好の士から、坂の町にコブラがあることを聞きます。坂があれば山も谷もあり、町もきっとあるでしょう。
ということで、とりあえずのテーマは「鶯谷のキングコブラ」もしくは「錦糸町の毒蛇」と、そんな感じで進めようと思います。

検討課題
・イロイロ無視する
・すっごく下品に

2018年1月14日 (日)

amt/Round2 1/25 King Cobra

昨年末の忘年会において「ニーヨンとかつくらないの?」と参加された方から問われます。
今から20年近く前まではニーヨンも作っていたのですが、イロイロあったりなかったりで最近はヨンサンメインになっています。

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ということで一念発起。ゴソゴソと掘り返しプラキットを発掘します。濁点を付けないあたりに大人の配慮を漂わせておきます。
この時点でキットのスケールはニーゴー。既にニーヨンですらありません。よくあることです。どうかひとつ、どうかぁひとぉつぅ。

キット自体は昔むかしのamtのキット。現在は、Round2によって発売当時を忠実に再現した再販キットです。

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ピンクのボディ。ドテッ腹には「牙」と書かれたカラーリング。
ナゼこんなのを?別のところで「筋肉万歳な巨匠」さまより「黄色の下塗りにはピンクが良い」とお教えていただいたから。
このカスタムパーツ満載なコブラ、パッケージには黄色だったりピンクだったりと上記のトライにうってつけのような気がします。

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作り始めると思い通りに行かないのがアメリカンキット。どのパーツを組み合わせるか適当に考えたいと思います。

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もうヒケヒケのレロレロです。堪りません。ニーヨンのモノグラムやフジミのようにスッキリ作るなんてムリムリです。確実です。
目的はあくまでピンクを塗り、黄色を塗ること。それさえ果たせれば後は野となれ山となれです。

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Round2になって良くなったことは、キット同梱のデカールがラッカー系塗料に負けない普通のデカールになったこと。
以前の同梱デカールは、ラッカー系塗料でクリアコートするとデカール部分がチリチリなる難物でした。

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Round2になって良くなくなったことは、MADE IN U.S.Aじゃなくなってしまったこと。
ガキの頃は買ったら即シュリンクを引き裂き、箱を開けた瞬間「これがアメリカの空気!」と、思い切り吸い込んだものです。
アホアホです。

とりあえずは表面を削り、ピンクを塗る前段階の準備をしたいと思います。

検討課題
・模型映えする427に手を出さない
・部屋のニーヨンキットを発掘する

2017年12月18日 (月)

L・E・D!!

LEDで涙する。
滂沱の涙といえばバンチュウタ。混同しがちなバンババンはピッチャーですし、ババンババンバンバンはビバノンなわけです。

えぇ、泣きましたよ。私だって遙か昔、秋葉原のガード下にある電機部品屋さんのラインナップに白色LEDが加わったときです。
そのφ5サイズの白色LEDの売価が1個100円台になったときには随喜の涙を流したものです。そういう話じゃないんですか?

例えば過去に見学した模型関連の展示会において、近年とみに電飾加工を施した展示を多く見るようになりました。
それはここや、或いはこちら、数年前に見たこれもだったりします。模型加工において電飾は、当たり前になりつつあります。

電気工作、電子工作など私には高度な作業すぎて手を出せるものじゃありません。
そんなことを話していたら「6輪に着手した巨匠」さまから『加工無しでポン付けできる電飾キットもあるんだよ』と最新情報を
教えていただきます。電飾万歳!無加工最高!!ここで再びLEDを用いた簡便な電飾加工方法を知り大いに涙するのです。

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まずはと宝石などを入れておく小箱と、単体で回路や電池などを内蔵している安価な発光ギミックを手に入れて加工します。
当初、自分の思い描いた状態にはほど遠い仕上がりですが、まず「光らせる」という目的を果たしたことに達成感を得ます。

おそらく小箱の選定と、内包すべき展示物との関係を見直せば、自分の思ったものをどうにかできるかもしれないと感じます。
そんなものを当てもなく探すために新宿に行った折、家電量販店のホビーコーナーで見つけたのがこちら。

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株式会社ハピネットから発売されたX-BASE(クロス ベース)。ワイヤレス給電を採用した配線不要の電飾システムです。
黒い300 x 300の給電ボードをL字に組み立てることで、そのエリア内において専用LEDを発光させることが可能になります。
発光LEDは直径、高さ4.5mmのサイズがあるものの、給電ボード上であれば水中でも発光できる驚きの機能です。

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ヘッドライトに白色、ウィンカーにはオレンジの専用LEDを仕込んだ作例。
細かい部分に手を入れたり、配線のスペースを確保したり、電圧と電流量に頭を悩ます必要もありません。もう感涙ですよ。

システム構築に4GAFFE程度の初期投資を必要とします。半田付けや抵抗等を買い出す手間を考えればお安いもんです。
ヨンサンにこれを有効活用できるか思い及ばなかったりもします。ただ新しいものには興味を持っておきたいのです。

検討課題
・豆球と麦球が基本
・電池は直列が基本

2017年10月24日 (火)

バンダイ MECHA COLLECTION 仮面ライダーシリーズ #01 新サイクロン号

先日ハリケーンを完成させたことから、調子に乗って積んでいたプラモデルを鼻歌交じりに適当にやっつけます。

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製作にあたりボディカウル周辺や、エンジンとフレーム関係など車体主要部に塗装を施していません。面倒なんですよ。
基本的にキット同梱のデカールを貼り込むことでカラーリングを再現し、スポークや、ドライブチェーンなど一部分だけ
箱絵を参照にしながらペタペタと筆塗りをしました。とりあえず新サイクロン号に見えると思います。問題ありません。
前回の反省を活かすようにヘッドライトは、外表面からクリアイエローを厚塗りしています。またヘッドライト前部の
青い部分は、デカールも用意されていますが凹部に沿わせて貼り込むのは面倒ですから仕方なしに塗装しています。

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あくまで「MECHA COLLECTION」ですから、本来の主役であるはずの仮面ライダー新1号は黒い樹脂で成形色されるだけで、
そのバッタっぽさを再現するためには細かい部分をひたすら塗り分けていかなければいけません。心がモキッと折れます。

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仮面ライダー新1号と仮面ライダーV3を並べてみます。採石場へと出勤する際の始業前点検風景です。
もしかしたら新サイクロン号をもう1個購入し、赤い手袋の仮面ライダー新2号も作らないとならいなかと考え出します。

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愛車の模型化を喜ぶ本郷猛と風見志郎。愛車の模型化を見送られた悔しさから、近所の猫の改造を決意する結城丈二。

検討課題
・ジャングラーのキット化を願う
・ライダーマンマシーンを諦めない

2017年10月10日 (火)

バンダイ MECHA COLLECTION 仮面ライダーシリーズ #02 ハリケーン

先日、購入したまま積むに任せていたプラモデルを鼻歌交じりに適当にやっつけます。

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製作にあたりボディカウル周辺や、エンジンとフレーム関係など車体主要部に塗装を施していません。面倒なんですよ。
基本的にキット同梱のデカールを貼り込むことでカラーリングを再現し、フロントフォーク先端や、スイングアーム後端など
一部分だけ箱絵を参照にしながらペタペタと筆塗りをしました。とりあえずハリケーンに見えると思います。大丈夫です。
フロントカウル先端の風車状の部品はクリアパーツで再現されており、今回は内側からクリアレッドを流し込んでいますが、
外表面から塗った方が樹脂の肉厚を感じさせなかったのではないかと完成してから反省することになります。

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あくまで「MECHA COLLECTION」ですから、本来の主役であるはずの仮面ライダーV3は黒い樹脂で成形色されるだけで、
そのトンボっぽさを再現するためには細かい部分をひたすら塗り分けていかなければいけません。心がモッキリ折れます。

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ボックススケールとはいいつつも、大きさはs=1/35くらいでしょうか。
デストロンの代わりに戦車を並べておけば、爆破シーンの多かった仮面ライダーのテレビ放映を思いだすかもしれません。

とりあえず、全長2300mm、全高1220mm、重量320kg、最高速度600km/h、最高出力1000hpのモンスターマシンです。
すげー単車だなぁ、とありきたりな感想をダバダバ漏らしながら、台座に固定することもなく完成とします。

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愛車の模型化を喜ぶV3と、愛車が模型化されない悔しさを露わにするライダーマン。

検討課題
・このままの勢いで新サイクロンも作る
・ネタ玩具はしまったままにせず活用する

2017年7月 3日 (月)

MaxFactory 1/20 PLAMAX MF-07 minimum factory Allier

調子に乗って美少女モデリングの修練を重ねます。

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購入したのはバーニーと同じシリーズのプラモデル。手順の再確認と、瞳デカールを上手く貼ることを目的にします。

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基本的な部品構成に変わりは無く、自分のような門外漢でも仮組までは、パキパキ簡単に作業を進められます。

前回、スカートの白線部分のデカールを、邪悪な劣情の顕在化によって剥がしてしまう事故を起こしてしまったため、
今回はパッケージに描かれる赤い線を中心とした細線部分を、プルプルしながらラッカー系で筆塗りしてみます。

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ということで完成。
瞳デカールは、ズレることなく貼れているのではないかと甘めの評価を下します。
パッケージや説明書の配色に沿っていない点は、再現性を確保できない未熟さからなるもので気にしていません。
一番の問題は画像がピンボケなこと。ソロソロ記録用のコンデジを更新しないとならない、と思われる点。

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えぇ、もちろん。
目の覚めるようなオレンジ色で塗装します。隠れてしまうなら蛍光にすべきだったかと接着してから思い悩みます。

更に続けて習練を重ねるか少し考えたいと思います。

検討課題
・手抜きお気楽を旨とする
・水性塗料を意識して使う

2017年6月26日 (月)

MaxFactory 1/20 PLAMAX MF-02 minimum factory Burney

先日、静岡で見学した「耕耘機 + 女子」モデルが発売されたら、購入、そして製作する予定にしています。
ということで性懲りも無く美少女フィギュア製作に再挑戦する風を装いつつ、下心丸出しで練習をしておこうと考えます。

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プラモデルらしからぬパッケージ。本棚に並べておきたくなりますが、さっさと開封して中身を確認しておきます。

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各部ごとに異なる成形色の部品を組み立て、瞳や細線といったフィギュアモデル製作の難関をデカールで再現できる構成。
原型の再現性を高めることから非常に贅沢な部品配置のランナー。ゲートの処理もソコソコにモリモリ仮組を開始します。

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仮組をして様子見。各部品に設けられたダボのおかげで、嵌まるべき場所に部品はポコポコ嵌まり、あっさりと仮組終了。
ここまでで塗装をしたのはゴーグル、ネッカチーフ、右足に取り付く拳銃の銃把、靴底。後からベレー帽も塗装します。

瞳と眉のデカールを貼ったら凹部に追従する塗料として、シタデルペイントのシェイドカラーをダバダバ塗っていきます。

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そんなこんなで完成です。

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左目の瞳デカールがズレています。技術力の低さと、注意力の無さを露呈します。情欲に打ち負けてる感アリアリです。
デカールは薄くて柔らかく、軟化剤を使うと簡単にデロデロになってしまい作業は慎重に行う必要性を強く感じます。

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あっ、ハイ。
白帯のデカールを破きながらも、縞パンは塗装で表現しました。今回、最も真剣に筆をこねくり回した部分です。

検討課題
・もうちょっと練習する
・プラウダ高校の凸凹コンビも手に入れる

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