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2026年8月11日 (火)

五の五 神田南口店 アース製薬本社前(神田)

店舗はアース製薬本社前(神田)駅アースジェット口(南口)からすぐの神田駅南口交差点の近くにあります。

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生ビール。
この時期はやっぱキンキンに冷えたルービーを飲んでしまいたくなるんですよ。
たいへんおいしゅうございました。

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本鮪中トロ刺し。
独特なソリソリとした歯触りからカマトロと呼ばれる部位なのかもしれません。
たいへんおいしゅうございました。

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自家製ポテトサラダ。
フライドオニオンなどの代わりに揚げ玉。この食感がとても良い。安易にキュウリを入れないのも素晴らしい。
たいへんおいしゅうございました。

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名物塩もつ煮。
とりあえずモツ煮的な感じで注文します。
たいへんおいしゅうございました。

検討課題
・昼飯食ってるリーマンの横でモクモクと呑む
・中ジョッキにもサイズがあることを知る

2026年8月10日 (月)

76543の Be a driver.

ビビってますからね。悔しいかな、捕まったこともあり制限速度を守って走ることを心がけてますよ。
昨年は2度の後部バンパーの交換などにより、気持ちもナエナエになりました。ようやく気持ちも癒えて
きたタイミングでこの仕打ちですよ。俺の12,000円返してくれよ!またちょっとナエナエになりそうです。

年末には車検を通す予定でいます。そんなんじゃ「アガリの車」はマダマダじゃねぇの?となりそうです。
先日も6ヶ月点検の際にディーラーの営業マンから今後の新車リリースの予定的な、雲を掴むようなお話を
聞きますが、どうやら私の欲しいMG METRO 6R4をファミリアにしたホットハッチの発売は無いようです。

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ここのところアクセルを踏みながらの加速時にハンドルを切ると異音を感じることがあります。
今から30年以上前に乗っていたホンダ車でも似たことがあり、調べてもらうとドライブシャフト連結部に
取り付く蛇腹状のゴムブーツの一部が破れ、グリスが抜け、砂埃と水を含んでの異音発生だったとか。
操舵機構と動力伝達を同じにするFF車ではありがちなことかもしれません。車検時に調べてもらおうと
思います。ただ、ドライブシャフト交換なんて言われたら「アガリの車」探しが加速するかもしれません。

世界的に小型セダンの人気は低調なようで、国内市場においても選択肢はいくつもありません。
今と同じマツダサンに乗り換えるのは面白くありません。やはりザ・日本車といえばのカローラなのか?
グルグル考え込んでしまう時間だけが長くなりそうです。

検討課題
ニンドスハッカッカ
・ヒジリキホッキョッキョ

2026年8月 9日 (日)

ネットリと車を眺める

日々適当に走っているとツイツイ見入ってしまう車を見かけることがあります。
数年前から密かに企んでいる「アガリの車」探しをするでもなくジワジワと始めてるというのもあります。
そんな感じで、

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ホンダ。

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スバル。

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いすゞ。

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スズキ。
見りゃ分かるって。それとも実はサムライなのか?

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ホンダ。

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フツー。

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フェラーリ。
すげーデザインだ。

はてさてどうしたもんか。お手軽そうで便利な最新軽自動車がいいのか、手のかかる古い欧州車がいいのか。
考え、実車を見て乗って、吟味して。時間切れになる前にケリを付けたいと思ったりするのです。

検討課題
・190Eを買ってナンバーを190にしない
・アルファモデルの最近キットを買ってみる

2026年8月 8日 (土)

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本日は2026年8月8日。ハーハー…はは

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時節柄でもなく九段の母を聴き終えるまで休み。

2026年8月 7日 (金)

JPS KP445 PORCHE RSR PETIT LE MANS 2019 ATLANTA 2/

砕けたフロントリップの再生というか、対策的な何かが閃いてしまったので、それを確かめるでもなく製作を進めます。

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ひとまず家電量販店にて黒いプラ板を調達します。
車体前端にあてがってみるとt=0.5では厚すぎる感じもしたので、ヘロヘロながらt=0.25を使うことにします。

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まず瞬間接着剤を用いてプラ板を接着します。

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小箱に残る砕けた赤い小片をかき集め、これらも接着します。隙間や段差が確認できますが気にしません。
ここに薄くポリパテをなすり付けるように盛り付け、しばらく放置して硬化しきるのを待ちます。

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プラ板の余白と一緒に削り均しします。フロントリップはノチノチ黒く塗るので、だいたい大丈夫だと思います。

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もうちょっと追い込むように削り込めそうな感じです。
あ~でも、これじゃあ問題が解決してしまい、作らないでブン投げる理由が無くなってしまいそうです。

検討課題
・迷ったら黒く塗る
・ミニレーとは違うコーラを味わう

→ 3/n

2026年8月 6日 (木)

starter PORCHE CARRERA RSR TOBLERONE LE MANS 1974 2/

赤いポルシェを作るつもりで黄色を塗れと命じられる理不尽プレイに翻弄されながら製作を進めます。

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経時により水に浸ければバラバラになることが想起されるデカールに、保護を兼ねてクリアーを吹いておきます。
結果としてデカールは強度を得ることでバラバラにならず、それでも貼れば貼ったでメキメキと割れていきます。
どうすりゃよかったのか模型の神様に教えを乞いたくなります。ハッ!ソモソモ作らなきゃよかったのか!!

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デカールが割れることで黄色がコンニチワしている箇所をクレオス社 C79 シャインレッドでタッチアップします。

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残った細かいデカールを貼ったらガイアノーツ社 Ex-03 Exクリアを無希釈のまま厚吹きします。
このキット、後部コンビーネーションランプのデカールが用意されていません。
適当に細切りにした赤いデカールを貼り、両端はオレンジをペタペタ塗っておくことで誤魔化しておきます。

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こんな感じで勘弁してください。

検討課題
・ここからの悶絶を楽しむ
・クリア素材に置き換えるとか考えない

→ 3/n

2026年8月 5日 (水)

MINI RACING No.0678 PORCHE 935 "Lola" Red Lobster LE MANS 1982 3/

未解決な点を残したまま、解決策を考えるのは面倒なので考えずに済む作業を優先して製作を進めます。

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ひとまずミニレーの古いデカールにビクビクしながらガイアノーツ社 Ex-03 Exクリアを厚吹きします。
画像がボケているのは動揺がそのまま現れているから。

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デカールを貼った各所にブツブツが生じています。
可能な限りデカール軟化剤を使わず、必要に応じ適宜ノリも使いながら貼り込んだのにです。ガッカリです。

検討課題
・そんなこともあると諦める
・軟化剤の使い分け必勝パターンを探す

→ 4/n

2026年8月 4日 (火)

PROVENCE MOULAGE K515 PORCHE CARRERA2 CUP SHELL 1990 3/

ソッと、あくまでもソッと赤いボルシェを作るでもなく作るため製作を進めます。

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大判デカールを切り刻み、どうにかこうにか貼り込んだ後のタッチアップ祭。ボディはボコボコしています。
そこでガイアノーツ社 Ex-03 Exクリアを無希釈のまま、これでもかとモリモリと盛り付けるように吹きます。
これで少しでもボコボコしたボディ表面を均されたらいいなとアマアマな期待をします。

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フェンダーとバンパーのキワはスジ彫りをしていたはずなのにクリアで埋まってます。もはや手遅れです。
そういう七宝細工感溢れる仕上がりを目指そうと思います。

検討課題
・細かいパーツを塗っておく
・割れたリアスポは見なかったことにする

→ 4/n

2026年8月 3日 (月)

悪足掻き

じゃあどうすんだよ。
勤務先の若い衆は植木鉢のようなモノをグルグルこさえてはキャッキャしてます。ねぇそれ楽しいの?
つい真顔で問い詰めたくなる気持ちを抑え、その出力品を目の前で砕き潰すことのないよう自制しています。

文句を言ったところでどうなるわけでもないので、とりあえず試してみようと考えます。
フリー素材というか、商業利用さえしなければOKといった3Dデータが各所で公開されていたりします。
そこから"1/43"で検索すると、いくつかソレっぽい3Dデータがでてきます。どうれ、いっちょ使ってみっか!

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ランチアデルタ。
シートが割れていた309をどうにかできるかと思い、シートを余分に出力してみます。

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ノズルは0.4mm、積層ピッチは0.2mm。
タミヤ社のグレーのラッカーパテを思う存分消費できそうな仕上がりです。マジかよ!マジかよ!!マジかよ…
なんかアレっスね、70年代の風の流れを感じさせるようなイラストにありがちなシマシマ感がありますな。

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高級ファブリックシートといった重厚な高級絨毯的ダンダンです。え?またラッカーパテ使い切る感じなの?
これじゃあさぁ!俺の野望をどうにかするなんてムリムリじゃんかよ!!
ということで、セールもしてることだしと、追加でイロイロ買い足したりなんだりを若い衆に懇願してみます。

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さぁどうだ。
季節柄、どうしても湿気が多かったりもするのでサポート以外の余計なモノがヒロヒロとくっついています。

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ノズルは0.2mm、積層ピッチは0.08mm。
ニーカッカ、ニーカッカと長時間にわたりシカシカしてたというのに得られた結果はコレ。
若い衆はスゲースゲーと感嘆していますが「イケメンYouTuberの巨匠」さまがコレをご覧になれば床に叩きつけ、
憐れみの顔とともに塩を撒きながら帰れ!帰れっ!と門前払いを喰らうこと確実な感じです。そりゃそうだわな。

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シートは強烈なダンダンが抑制されたことから表面をザリザリと削れば、窓の小さい箱車なら使えそうです。
ただ、積極的に使いたいかと問われれば顎に指をつけ、首を傾げて微妙な表情でウーンと唸ってしまいます。

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そして3Dデータに対して自動生成されるサポート。なにか古代神話に出てくる邪神の触手のようであります。
対象が斜めに設置されているからか、ボディ側面に触手状のサポートがミッチリ並びます。気持ち悪いです。

さらに表面を溶かすのか、平滑にする処理があると若い衆が教えてくれます。
おそらく五十歩五十一歩程度の差でしかないと思われますが、後日、諦め悪く試してみようと思うのです。

検討課題
・この精度でできることを探す
・汁式マシン導入をどうにかして

2026年8月 2日 (日)

神保町駅前 8月

靖国通りと南側で並行する「すずらん通り」の十字路角で解体工事が進んでいました。
長らく2階建ての低層店舗兼住宅のような建物がいくつかあった場所です。

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2026年7月5日時点では解体中とあって、今後の建築予定は不明でした。
それでも隣接する東京堂書店と同規模の建物が建設されるのじゃないかと想像します。

以前は檜画廊などがあった場所。
少なくなりつつある飾り窓の造作も見事な看板建築でした。
取り壊され、高層化した建物に立て替われば通りの日陰も増え、直射日光を嫌う本にも
暑い季節に歩く際にもありがたいことなのかもしれません。肯定的に捉えましょう。

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画像は解体前、2026年3月29日の仮囲いが設置された現場。
追記。2026年7月19日の時点で解体工事はほぼ完了。仮囲いは残るものの跡形もなくサッパリンコ。

検討課題
・仕舞屋に住むことを考えてみる
・そういう造作を見つけたら記録する

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