2023年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        
フォト
無料ブログはココログ

2023年2月 8日 (水)

弘南鉄道 大鰐線 キ 230125

2023年1月25日、午後の大鰐駅で上げパンタを確認したことからイソイソと撮影の準備に取りかかります。

2023_wani_01

石川プール前駅~石川駅間にて。

2023_wani_02

石川プール前駅~石川駅間にて。
下回りが切れてもアップで。

2023_wani_03

石川プール前駅~石川駅間にて。
雪煙メインで機関車カット。

2023_wani_04

松木平駅~小栗山駅間にて。
リンゴの樹、踏切警報器。

2023_wani_05

松木平駅~小栗山駅間にて。
スパーク。

検討課題
・寄るか引くか判断する
・あざとくアップで

2023年2月 7日 (火)

青森ツアー 2023 1日目

2023年1月25日、10年に一度の最強寒波が日本列島を覆うなか、夜半に埼玉を出発し青森を目指します。

2023_day1_01

0647。気温は氷点下10℃を行ったり来たり。岩手山SAを過ぎると降雪により視界が著しく遮られます。

2023_day1_02

0945。弘南鉄道 大鰐線 大鰐駅。
それなりに降雪はあるものの下げパンタ。午前中の除雪は行われない模様。

2023_day1_03

1327。弘南鉄道 大鰐線 大鰐駅。
午後の除雪に期待して大鰐駅で待機していると待望の上げパンタを確認します。

2023_day1_04

上 げ パ ン タ !

2023_day1_05

幸先の良いスタートにいささか動揺しつつ、数年振りの成果に深夜だというのに甘い物を貪ってしまいます。

ということで「青森ツアー 2023」の項、しばらく続きます。

検討課題
・ロケハンは入念に
・風向きに配慮する

2023年2月 6日 (月)

創作アジアン 琥珀 末広町

店舗は末広町駅2番出口から中央通りへ出たところから地下へ下りたところにあります。

230206

エビチリ炒飯。
ランチメニューから選びます。サラダ、スープ、デザートがセットされます。
たいへんおいしゅうございました。

店名にも付される「創作アジアン」から、何にでも沈菜を紛れ込ませ、押しつけてくるアレ系かと
身構え入店しますが、内容的にはいたって普通の中華食堂、或いは中華居酒屋でした。

検討課題
・麻婆豆腐も
・ゆるめの時間帯に飲みに行く

2023年2月 5日 (日)

よしみ食堂 御徒町

店舗は御徒町駅から南西方向に歩いた場所にあります。

230205

カツカレー。
黒いカレールーに揚げたてのトンカツを添えています。小鉢、漬物、味噌汁がセットされます。
注文時になにも言わないとご飯は大盛りっぽいボリュームになります。
たいへんおいしゅうございました。

検討課題
・ソロソロ夜に利用してみる
・早めに行って海鮮丼を食べる

2023年2月 4日 (土)

札幌味噌ラーメン 匠神 湯島

店舗は湯島駅5番出口から地上に出て、すぐ右手(南側)の路地の坂(西側)を上ろうとするに見えてきます。

230207

辛ネギ味噌ラーメン。
中太縮れ麺に辛く味付けしたネギをドッサリ。トッピングに半熟玉子。
たいへんおいしゅうございました。

検討課題
・味噌コーンとか
・担担麺なんかも

2023年2月 3日 (金)

starter DODGE CHAEGER No.11 BUDDY BAKER 1972 1/

バディー・ベイカーが1972年にドライブした赤い方のダッヂ・チャージャーを作ります。

Baker_7211

前のめり感バリバリ。屋根が前傾し過ぎてるように思えます。修正するのは面倒なのでこのままいきます。

Baker_7212

斜め上から見ると、思ってる以上に車内が見えています。ドア部内側は赤か黒。車内は水色に塗られてます。
車体側面部のロールケージを作っておかないと、内部がスカスカで手抜きバリバリが丸わかりになります。
考えないとなりません。

Baker_7213

前窓の薄さというか、なんというか。

検討課題
・1972年のペティ車はロードランナーで
・1970年のロードランナーもなんとかして

→ 2/n

2023年2月 2日 (木)

starter PLYMOUTH BELVEDERE No.25 PAUL GOLDSMITH 1964 1/

ナスカーも作っていきますよ。
とりあえず作り始めてみたのはポール・ゴールドスミスが1964年にドライブしたプリマス・ベルベディアです。

Gold_6411

主要部品をザリザリと削りながら思うのは、前後バンパーを別パーツにしておいてくれれば楽できたのになと。

Gold_6412

キット同梱の詳細な組立説明書をみると、ボディ側面、エンジンフード中央などにあるはずのクローム加飾が
ありません。当然のようにデカールにも加飾部を再現するメッキデカールは含まれていません。どうしたものか。
さらにトランクフードに加飾があったか、十分な確証を得られるだけの資料が集まりません。こりゃあ困ったな。

Gold_6413

バQ割れてます。前窓部が大きくバッツリ割れてます。

Gold_6414

ソモソモこちら、同年式ペティ車の製作時用バックアップとしてスーパーエージェント様に用立てていただきました。
なんといってもペティ車が本番ですから。

Gold_6415

まず初めに、そのペティ車のキット付属のバQが割れていたのです。
もしかしたらベルベディアは窓形状や、製造時の材料などによって割れやすいバQなのかもしれません。

前窓はセル板を現物合わせで切り出して対応しようと思います。

検討課題
・いずれ1964年のペティ車も作る
・三度目の正直チャレンジは見送る

→ 2/n

2023年2月 1日 (水)

MINI RACING No.0341 FORD ESCORT RS 2000 Didier AURIOL Rallye du ROUERGUE 1980 1/

ラリーカーも作らないとね。そんな感じで生贄になっていただくのはミニレーのエスコート。
平成の頃から何度も作りかけては途中で放棄し、どういうわけか完成に漕ぎつけたことの無い車種、キットです。

なぜ何度も?南青山の模型店や新宿三丁目の模型店、今は亡き恵比寿の模型店などで高確率で叩き売りになって
いたことから気が緩むとツイツイ手に取り、特段の思い入れも無いまま購入していたからだけだったのです。

ということで令和再チャレンジです。

Escort_8011

仮組の段階では何の問題もありません。やはり完成しないのは、私の日頃の行いの悪さゆえなのでしょう。

Escort_8012

ミニレーに多いバスタブ式シャーシは、塗装時に塗料が行き渡らなかったり、組立時にバQをベロベロしたりと
稀に頻繁に完成間際のトラブルの原因になったりならなかったりすることからドア内張部を削り取っておきます。

Escort_8013

洗浄したらタミヤ社 おピンクサフェーサを吹きます。

Escort_8014

注型時に混ざり込んだと思われる運転席側ドアのコンタミ。おピンクサフェーサを吹いたくらいじゃ消せません。

Escort_8015

残ってるなぁ。ハッキリと認識しながらもクレオス社 S108 キャラクターレッドを吹いて見なかったことにします。

検討課題
・今度こそ完成させる
・エレベータ前のワゴンに足止めされない

→ 2/n

2023年1月31日 (火)

日本酒処 地花 御徒町

店舗は御徒町駅南口から南西方向に歩いたあたりの地下にあります。

Chika_230101

日本酒タイム。
秋田県秋田市にある新政酒造株式会社の新政 No.6 S-type 2021。
秋田県秋田市にある新政酒造株式会社の新政 No.6 X-type 2021。白瓶は初めて飲みます。
たいへんおいしゅうございました。

Chika_230102

とちおあげ。
温かく、軽めの栃尾揚げをつつきます。
たいへんおいしゅうございました。

Chika_230103

日本酒タイム。
山口県岩国市にある酒井酒造株式会社の五橋 吉香 純米造り普通酒 限定生詰め。
香川県琴平町にある西野金陵株式会社の金陵 濃醇純米 純米。
たいへんおいしゅうございました。

Chika_230104

出汁巻き玉子。
さらに温かいものをつつきます。
たいへんおいしゅうございました。

Chika_230105

日本酒タイム。
山形県鶴岡市にある加藤嘉八郎酒造株式会社の大山 根津。
福島県喜多方市にある夢心酒造株式会社の夢心 会津金印 普通酒。
たいへんおいしゅうございました。

Chika_230106

とりの唐揚げ。
揚げ物は基本。濃いめ重めの唐揚げを〆のお供にします。
たいへんおいしゅうございました。

Chika_230107

日本酒タイム。
秋田県大仙市にある秋田清酒株式会社の刈穂 山廃純米生原酒 番外品+22。超辛口でフィニッシュ。
たいへんおいしゅうございました。

関東ではナカナカ飲めない西日本のお酒を飲む機会に恵まれます。

検討課題
・近畿中国のお酒を
・四国九州のお酒も

2023年1月29日 (日)

JADE MINIATURES J43157 H.W.M. 1955 Ted Whiteaway Essais Monaco test 3/

苦手克服企画ですから色柄などがアレだったとしても細かいことは無視して製作を進めます。

Hwm_5531

得体の知れないコロラドグリーン。濃緑に見えたり、白っちゃけて見えたり。厚塗りクリアも乾いてしまったようです。

Hwm_5532

デカール貼付部に残る段差を削るついでにボディ全体をサスサス削っておきます。

Hwm_5533

コックピット計器板の再建についてはノープラン。これから考えまぁ~っす!
ボディ下部にチキチキとモールドされてる廃熱用と思われる連続した凸部は、もっとどうにかできる部分だとは
重々承知していますが、なんせオープンホイール苦手克服企画でござんすから追加工作なんてしたくないんです。
とどのつまりは面倒なんです。

Hwm_5534

カンカンウレタンを吹きつけます。なんだか1枚目の画像に戻っただけのようにも見えます。そんなもんなんです。

検討課題
・ソロソロ足回りの工作について考える
・計器板をどうにかすることも考えておく

→ 4/

«ESDO Ref:83 D.B.1 Citroen 1938 Paris Gp 3/