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2012年6月30日 (土)

西新井から北千住 鉄

2012年6月24日、先日、清澄白河周辺を歩いた際に感じた鉄分不足を感じないよう注意して歩く。

20120630_001
西新井駅近くにあった東武鉄道の工場はいつの間にか大規模マンションへと変貌していて驚く。
工場があった頃は「西新井」行き、あるいは「西新井」始発の列車もあったような記憶があるが勘違いだろうか。

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その名残をマンション近くに見つける。

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公園内には車輪が屋外展示されている。
公園もよく整備されており、展示品に悪質なイタズラもされておらず、コンディションも良好。

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堀切橋近くから京成電車。近くには鉄橋を渡る鉄道の轟音に負けない勢いでトランペット演奏の練習をする人がいた。

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堀切橋を渡り堀切駅を上から見る。やはり堀切駅と鐘ヶ淵駅は、独特の風情があって好ましく思う。

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常磐線、北千住駅近くの大踏切を通過する新型特急?不思議なデザインの先頭車両。

城東地区において、上野駅に次ぐターミナル駅として不動の地位を誇る北千住駅周辺は鉄分が濃く、歩いていて飽きない。
ただ、近場でのお手軽鉄分補給ではなく、遠出をしての鉄分を堪能をしてみたい気持ちもある。さぁ7月だ。出掛けるか。

検討課題
・雑に撮りつつも次回に向けたポイント探しも行う
・普通列車も普通に撮っておく

偽者さま
ご訪問、コメントありがとうございます。
未来都市のモチーフとして、TOKYOや日本の都市が用いられることはあります。それは海外の人にとって真に未来を
感じさせる都市なのか、欧州などから近い北アフリカ、中東のエキゾチックとも違う異国情緒を感じさせているだけなのか、
実際に日本に住み、そのシステムを生まれたときから使っていると彼らの感性が感じ取れないことがあります。

普段から酷い渋滞に悩まされるジャンクションも、徒歩で近寄れば何のこともないただの鉄の塊なんですけどね。

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