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2013年6月 1日 (土)

Go West! May 第52回 静岡ホビーショー ガルパン

自らが果たすべき課題の参考として、また今回、最も多いジャンルとなった感もあるガルパン関連を見学をします。
モデル名、製作者名など敬称略のうえ詳細は割愛させていただきます。ご無礼の程、何卒ご容赦ください。

20130601_001
別棟には物販と、雑誌に掲載された作例の展示を行う特設ブースまで設けられる熱の入りよう。

20130601_002
38(t)。
限定品キットの作例。

20130601_003
38(t)。
赤金系の金色を用いた塗装により表現した作例。

20130601_004
38(t)。
青金系の金色を用いた塗装により表現した作例。スミ入れなど施してあり重厚感溢れる仕上がり。

20130601_005
ヘッツァー。

20130601_006
ヘッツァー。

20130601_007
JS-2。
冬期迷彩に塗装の剥がれと、汚れた部分。下地の緑を感じさせる塗装。

20130601_008
T-34。
冬期迷彩にあって純白ではなく、白っぽい白を表現する塗装。

20130601_009
4号戦車。
汚れと泥濘の付着は少なめ。

20130601_010
4号戦車。
汚れと泥濘の付着は多め。

20130601_011
マウスと疑似ヘッツァー。
最終回の名シーン。この後、バレー部員による名セリフ。

検討課題
・キットと映像のモデルが違っていても気にしない
・ブームが去ってからが本番

デモドリさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
画面を通じての鑑賞ではなく、実物を直接見学することは何ものにも代えがたいものがあります。
願わくば珠玉の逸品は、メリージェーンのBGとともにミラーボールの照明付き回転テーブルでの展示であったのならと
詮無いことを夢想してしまいます。そして見学を終え、つくづく「生」は最高であると思いを新たにした次第でございます。

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