2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
フォト
無料ブログはココログ

« 小鹿野町地域資源活用センター 三峰口 | トップページ | 秩父ダムツアー ファイナル? »

2013年10月 3日 (木)

秩父ダムツアー Bパート

2013年9月21日、遅めの昼食をとった後、何かに憑かれたように山道をグイグイ走ります。

20131003_001
滝沢ダムには1519に到着。ダム直前の高低差のあるループ橋からの見晴らしは絶景。

20131003_002
ダム両脇には徒歩で下まで降りることの出来る階段が設けられています。脚自慢の方は是非ともチャレンジ。

20131003_003
貯水量少なく、茶色く濁る。

20131003_004
エレベーターでダム内部まで降りることが出来ます。外にある階段を使うなんて恐ろしくて、とてもできません。

20131003_005
ダム直下の監査廊を歩きます。両壁には周囲の自然や、生育する動植物を紹介するパネルが並んでいます。
この監査廊と呼ばれる通路は、ほぼ地上と同じ高さであるのに通路内の気温は14℃と寒ささえ感じられるほどの涼しさ。

20131003_006
ダム下流広場から仰ぎ見てみます。画像左の植栽の間に監査廊出口があります。

20131003_007
管理事務所でダムカードの配布を受け、次の目的地に向かいます。

20131003_008
二瀬ダムには1600頃に到着。この選択が後々、ラッキーを取りこぼすことの原因になります。
諸々の要素のなかでダム本体をゆっくり見学、撮影することはできず残念無念。

20131003_009
管理事務所でダムカードの配布を受けながら職員の方から重大事項の説明を受けます。

この項、パートを分けて更に続きます。

検討課題
・最短距離のルートが最善ではないことを知る
・エレベータのメーカー名を見て過度に不安にならない

« 小鹿野町地域資源活用センター 三峰口 | トップページ | 秩父ダムツアー ファイナル? »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 小鹿野町地域資源活用センター 三峰口 | トップページ | 秩父ダムツアー ファイナル? »