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2013年12月19日 (木)

車内空調のお知らせ

なかなか風邪の症状が抜けきらない。
風呂上がりの全裸タイムを短縮し、飲酒を控え、処方された薬を文句も言わず定められた通りに毎回飲んでいる。
快方に向かうため、自分がなすべきことはキッチリ行っているのにどうにも芳しくない感じがしてならない。

朝夕の通勤に使う電車が怪しい。
始発駅も近いのに、朝っぱらから座席ヒーターをマックスにしているとしか考えられないほど高温にしているのだ。
あまりの尻に感じる熱さから、尻が割れるかと思うほどだ。外気温に合わせた服装をしているのだから、電車内の
暖房は不要だと考えているのだが、車掌さんの要らぬ配慮に朝から座っているだけで猛烈に汗をかくことになる。

20131219
先日などは座席ヒーターは熱いままで、車内温度が上がったからと冷房装置が作動する有様も起きたりする。
尻はアツアツ、頭はヒエヒエ。児童向けのナゾナゾのような状態だ。笑い事じゃ無い、治る風邪も治らなくなる。

混雑する車内ではコートを脱ぐこともできず、自らの服装によって温度調節をすることもできない。困ったもんだ。
雪深い地域でもないのだから、外気温が氷点下でもないかぎり座席ヒーターを作動させることはやめて欲しいと切に
願ってしまう。それか弱暖房車を設置してくれないだろうか。夏場に弱冷房車があるのだから設置は楽勝だろう。

とりあえずは熱気のこもる車内で、少しでも涼しい場所を探す努力をしてみようと思う。

検討課題
・周囲の迷惑をシカトして窓を開けちゃう
・あまりにも熱すぎたら途中下車しちゃう

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