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2014年1月28日 (火)

ぶつける

普段乗っている車の左後方をぶつけてしまう。
リアバンパーのフェンダーアーチにかかる部分を、コインパーキングのガードレールに擦りつけるといった感じなので
ボディがめっこり凹み、板金塗装を要する事態はなんとか回避できたのはラッキーということにして自分を慰めておく。

バックしながら何か引っかかる感触を感じつつ、おそらく車止めの機械に乗り上げているのだろうと甘い考えに基づき、
車止めを乗り越えようとアクセルを踏んだところ聞き覚えのない音が聞こえ、慌てて車外に出て確認しガックリとする。

20140128
駐車場の管理会社に連絡すると「駐車機械への破壊行為ではないので現段階では不問にするし、何か問題があれば
連絡する」と言われ、さらに電話口で担当者から「残念でしたねぇ」とまで言われる始末。情けないことこの上無しだ。

いま現在、買い換えを考え中ではあるが、キズを残したまま乗り続けるのも癪に障るので修理はしようと思っている。
注意深く行動していれば避けることのできたアクシデントなので、かさむ出費は自分への戒めと思うことにする。

画像は駐車場のイメージ。自分の住む街の駅前駐車場の1日利用料が僅か10分で消費されてしまうことに驚いてしまう。

検討課題
・オーバーライダー付きの車を購入検討リストに加える
・修理後の仕上がりに不満を感じても文句を言わない

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コメント

デモドリさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
以前乗っていた車は買い換えを決めた後に少しぶつけてしまい、もう買い換えるんだしどうでもいいやと
扱いがラフになり、買い換える頃には驚くほどベコベコにぶつけ見るも無惨な状態にしたことがあります。
今回は当時の苦い経験を思い出し、早々に直すことにしています。

ご愁傷様です。
私は正月に庄内平野の強風に開ける途中のドアが持って行かれて、壁にガツンとヒットしました。
ドアのヘリが内側に20cmくらいの長さで折れ曲がってしまいましたが、修理保留中です。
売るから直すのか直さない、引き続き乗るから直すのか直さないのか、難しいところです。
ヘリくらい叩けば元にもどるべ、と試しに叩いてみたのですが、まったく復帰する気配もありませんでした。トホホ

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