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2016年9月12日 (月)

臺鐡的両毛號

嘘臭さ満点のタイトルです。
本業に関わる打合せにいく途中、移動中の乗換駅で東武鉄道の超特急りょうもうを見ます。
ホームに滑るように入線してきたのは台湾鉄路管理局の電車自強号、普悠瑪列車のカラーリングを模した特別編成でした。

20160912
帝都浅草から群馬方面へ向かう特急列車は、伝統的に赤基調のカラーリングを施されてきたので違和感は感じられません。
意地悪な言い方をすれば「スペシャル感に乏しい」といった感想を抱き、通り過ぎても注目しない可能性さえあります。
カラーリングは変更されましたが内装はどうなのか、会社帰りに乗車する機会があれば車内の様子を確かめたいと思います。

鬼に爆笑されますが、来年2017年1月にTOMIX社から2編成目となる日光詣スペーシアの発売が予定されています。
車体側面のエンブレムなどに変更もあり、それらを再現したセットになるとアナウンスされています。買わねばなりません。
りょうもうはマイクロエース社から発売されるも、今回の普悠瑪カラー発売についての予定は無いようです。残念です。

検討課題
・Nゲージ購入時はフル編成至上主義を発揮する
・Nゲージ購入はほどほどにしておく

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