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2016年12月19日 (月)

GAFFE Toyota BJ 75 Maison du Café Paris Dakar 1988

諸々の作業の玉突き現象により遅れに遅れていたランクルへのデカール貼付をようやく終えます。
作業の遅れの原因となったのはデカールが妙に硬く、しかも貼付量の多かったパジェロ Evoのせい。

 

20161219_001

 

 


スポンサーの少ない車って素敵だわ。気持ちに余裕も生じますから内装部品もチャチャっと組み付けていけます。
消火器の設置場所を間違えたような気がします。荷台の荷物の色合いも派手すぎます。詰めの甘さは通常通りです。
ボディを乗せてしまえば奥まで見えないので大丈夫です。全く気になりません。大丈夫なんです。

 

20161219_002

 

 


さしあたり「今陽子号」と命名しておきましょう。
車体各部の凹凸に馴染ませるためデカールに切り込みを入れたり、軟化剤を浴びせすぎて溶けてしまった部分には
後ほどタッチアップをしておこうとも思います。タッチアップすべき場所、箇所ともに少ないのでラクチンな感じもします。

 

クリアコーティングをまとめて行いたいので、もう少しデカールを貼ったボディを用意したいと思います。

 

検討課題
・喫茶店で飲むならブルマンNo.1
・アドマイヤで買うならキリマン

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