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2017年6月26日 (月)

MaxFactory 1/20 PLAMAX MF-02 minimum factory Burney

先日、静岡で見学した「耕耘機 + 女子」モデルが発売されたら、購入、そして製作する予定にしています。
ということで性懲りも無く美少女フィギュア製作に再挑戦する風を装いつつ、下心丸出しで練習をしておこうと考えます。

20170626_001
プラモデルらしからぬパッケージ。本棚に並べておきたくなりますが、さっさと開封して中身を確認しておきます。

20170626_002
各部ごとに異なる成形色の部品を組み立て、瞳や細線といったフィギュアモデル製作の難関をデカールで再現できる構成。
原型の再現性を高めることから非常に贅沢な部品配置のランナー。ゲートの処理もソコソコにモリモリ仮組を開始します。

20170626_003
仮組をして様子見。各部品に設けられたダボのおかげで、嵌まるべき場所に部品はポコポコ嵌まり、あっさりと仮組終了。
ここまでで塗装をしたのはゴーグル、ネッカチーフ、右足に取り付く拳銃の銃把、靴底。後からベレー帽も塗装します。

瞳と眉のデカールを貼ったら凹部に追従する塗料として、シタデルペイントのシェイドカラーをダバダバ塗っていきます。

20170626_004
そんなこんなで完成です。

20170626_005
左目の瞳デカールがズレています。技術力の低さと、注意力の無さを露呈します。情欲に打ち負けてる感アリアリです。
デカールは薄くて柔らかく、軟化剤を使うと簡単にデロデロになってしまい作業は慎重に行う必要性を強く感じます。

20170626_006
あっ、ハイ。
白帯のデカールを破きながらも、縞パンは塗装で表現しました。今回、最も真剣に筆をこねくり回した部分です。

検討課題
・もうちょっと練習する
・プラウダ高校の凸凹コンビも手に入れる

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