2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
フォト
無料ブログはココログ

« 2018年1月 | トップページ | 2018年3月 »

2018年2月の記事

2018年2月28日 (水)

ねんどろ

比較的新しめなねんどろ握りしめいつも通り撮るのも楽しい。

10_01
館田駅にて。

10_02
大鰐駅にて。

10_03
黒石 中町こみせ通りにて。

10_04
津軽大沢駅にて。

10_05
津軽大沢駅にて。

10_06
館田駅〜平賀駅間にて。

長々続いた「青森ツアー 2018」の項はこれにておしまい。

検討課題
・新製品チェックは怠らない
・未開封のまま積み上げすぎない

2018年2月27日 (火)

弘南鉄道 大鰐線 キ

2018年2月10日、大鰐駅において上げパンタを確認した後、発車のタイミングを承知していないことから撮影する場所を
絞りきれずギャンブルに出ます。昨日行ったロケハンなどスッポリと忘れています。急げ急げと俄にバタバタします。

18022701
大鰐駅~宿川原駅間にて。
背景に大鰐温泉スキー場を望むここは、2012年にも撮った場所。ヘッドランプは故障しているのか点灯されていません。

18022702
大鰐駅~宿川原駅間にて。
側面ウィングを開くこともなく、そもそもガシガシ掻くほどの雪も無い。

18022703
宿川原駅~鯖石駅間にて。
宿川原駅を通過してすぐの位置のED221を背後から。

18022704
津軽大沢駅にて。
ラッセル車の走行は津軽大沢駅まで。

18022705
津軽大沢駅にて。
先端部など。

18022706
石川駅~石川プール駅間にて。
赤い鉄橋を渡ってきた大鰐駅へと戻ろうとするラッセル車。

18022707
石川駅~石川プール駅間にて。
南部清掃工場の煙モクモクな煙突を入れるか入れないか迷い、アップを選択してしまいます。

検討課題
・俯瞰チャレンジを企てる
・雨でも普通に撮るようにする

2018年2月26日 (月)

青森ツアー 2018 3日目

2018年2月10日、ツアー最終日。津軽地方の天気予報は曇ときどき雨。外へ出れば小雨ときどき雨、ときどき曇という天気。

20180226_01
0905、黒石駅では下げパンタ。この日から開催される「冬の田んぼアート2018」に合わせて運行するかもと期待をしてたのに、
こちらの願望を打ち砕くような状況を目の当たりにします。鰐comeに寄って、お土産買って帰るかと相談をし始めちゃいます。

20180226_02
イエッス!上げパンタ!!
0936、お土産を買うために大鰐温泉駅の駅前にある鰐comeへやってきてみれば、大鰐駅構内で準備をするラッセル車を
確認します。通常ダイアとは異なる「スジ」です。この時刻なら既に出発しているはずなのに珍しいことです。

お土産タイムは後回し。急いで撮影の準備に取りかかります。さて、どこでやりましょうか。

20180226_03
なんとかギリギリでボウズ回避。余裕綽々で普通電車も撮っちゃいます。これで心安らかにお土産を買い漁ることもできます。

20180226_04
1612、雨はやまずとも最後の最後に得た収穫から安心して帰路につきます。

20180226_05
な?弘前市の市章だよ。リンゴな意匠も可愛らしいだろ?帰る頃になってようやく優しい気持ちになります。

もう少し続きます。

検討課題
・データ収集を怠らない
・全ての可能性を捨てきらない

2018年2月25日 (日)

株式会社斉藤酒造店 松縁 六根 ダイヤモンド 純米大吟醸

旅先での楽しみといえば地酒狩りです。もはや鉄道写真を撮るどころの話しじゃありません。本末超転倒です。
まんまとスカに終わったツアー2日目、さて気分転換に今夜も飲もうかと夜の街へ繰り出す途中に酒屋に立ち寄ります。
さすが地元、探していたお酒だってあるじゃない。心なし動揺する気持ちと表情を見透かされないよう、さりげない感じを
全身から表現するでもなく自然体を装いつつ購入します。イヤッホゥ〜!既視感ありますか?それは気のせいです。

20180225
驚いたのは六根シリーズの大半を在庫しており選びたい放題、買いたい放題が許されていたこと。そして吟味に吟味を
重ねたうえで脳内ひとり首脳会議を開催した結果、物欲の波に翻弄されるがままにこの一本を手にするのです。

何本か並べて独り六根パーティーをしたくなります。誰にも知られずソッとです。
飲み過ぎは良くないと思います。でもお酒を控えるのは、今あるお酒を飲み尽くしてからでもいいかと思ってしまうのです。

検討課題
・我慢しないで飲んじゃう
・ルビーを見つけたら挑戦してみる

2018年2月24日 (土)

三浦酒造株式会社 豊盃 つるし酒 大吟醸

旅先での楽しみといえば地酒狩りです。もはや鉄道写真を撮るどころの話しじゃありません。本末超転倒です。
まんまとスカに終わったツアー2日目、さて気分転換に今夜も飲もうかと夜の街へ繰り出す途中に酒屋に立ち寄ります。
さすが地元、あるじゃない。木箱入りの酒ですよ。心なし動揺する気持ちと表情を見透かされないよう、さりげない感じを
全身から表現するでもなく自然体を装いつつ購入します。イヤッホゥ〜!

20180224
購入した場所ではイロイロ制限を設けており、思いつくまま買い尽くすようなことは許されておらず、吟味に吟味を重ねた
うえで脳内ひとり首脳会議を開催した結果、今すぐ飲みたい気持ちに翻弄されるようにこの一本を手にするのです。

すぐに飲むのはもったいないような気持ちになります。でも早く飲んでみたいと思う気持ちもあります。
飲み過ぎは良くないと思います。でもお酒を控えるのは明日からでもいいかとも思ってしまうのです。

検討課題
・木箱はなにかに再利用する
・一度に飲み干すようなことはしない

2018年2月23日 (金)

酒房食膳 けん太 旬彩館 中央弘前

店舗は中央弘前駅から西へ2ブロックほど移動した新鍛冶町の飲食店街のなかにあります。

 

K01

 

 


ちょっと飲んでからの二軒目ということから、和室仕立ての個室メインな落ち着いた雰囲気の店を選びます。
入店前の路上においてホロ酔いのまま盛大に転び、ケツを強打したため早く暖まりたいと同行の友人に我が儘を言います。

 

K02

 

 


喜久泉。
青森市 株式会社西田酒造店 喜久泉 吟冠 吟醸造。暖機運転は済ませてますから、いきなり日本酒スタートです。
たいへんおいしゅうございました。

 

K03

 

 


刺身。
左からマグロ赤身、ヒラメ、真ダラの白子(タツ刺し)。冬なら濃厚でクリーミーなタツ刺しを頼まなければならないのです。
たいへんおいしゅうございました。

 

K04

 

 


遊天津軽。
弘前市 弘前銘醸株式会社 遊天津軽 普通酒。メニューに「棟方志功が愛飲した酒」とあり、ゴッホ目指す気持ちで飲みます。
たいへんおいしゅうございました。

 

K05

 

 


串焼き。
左からボンジリ、モモ、鶏皮。なにはなくとも焼きもの、串ものです。
たいへんおいしゅうございました。

 

K06

 

 


じょっぱり。
弘前市 六花酒造株式会社 じょっぱり 本醸造。ワンカップを買い込むのを忘れたことから慌てて飲んでおきます。
たいへんおいしゅうございました。

 

K07

 

 


真ダラの白子 てんぷら。
刺身だけではなく天ぷらもあるのね、そんな感じで注文します。個人的にはタツ刺しの圧勝という感じでした。
たいへんおいしゅうございました。

 

検討課題
・慎重に歩く
・田酒を回避した自分を褒める

2018年2月22日 (木)

びいる亭 中央弘前

店舗は中央弘前駅から北上した県道3号線、土手町通沿いの北菜館2階にあります。

 

20180221_01

 

 


建物1階の入り口は、入りにくさを感じなくもない雰囲気をわずかに感じますが、階段を上がれば即入店を決断できます。

 

20180221_02

 

 


生ビール。
店名の通り各種ビールを選べます。まずはと最初の1杯に選んだのはエビスの生。お通しはポップコーン。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180221_03

 

 


二種デカ盛 フライドポテト。
ビールのお供にフライドポテト。マヨネーズやケチャップを塗りまくります。併せて生たこの唐揚げも注文します。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180221_04

 

 


リーフマンス。
ベルギー製ベリー風味の甘いフルーツビール。近所で飲めないビールですから積極的に飲んでおきます。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180221_05

 

 


ソーセージ盛り。
配膳時にバーナーで炙り、ソーセージ表面をパリパリにしていただけます。併せて豚ぺい焼きも注文します。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180221_06

 

 


ハートランド。
メニューのなかにハートランドを見つけたら飲んでおくのが作法です。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180221_07

 

 


鶏唐揚 塩味。
鶏の唐揚げは必須です。併せて塩ホルモン焼きも注文します。シオシオのアゲアゲ、不健康なものほど美味しいのです。
たいへんおいしゅうございました。

 

検討課題
・最初の1杯も吟味してから注文する
・飛び散る油の行き先を確認しておく

2018年2月21日 (水)

弘南鉄道 弘南線 普通電車

2018年2月9日、ラッセル車撮影時の撮影場所探しも兼ねて沿線をウロウロしながら弘南線の普通電車を撮っていきます。

18022101
平賀駅~舘田駅間にて。
架線柱の間を抜くように。

18022102
平賀駅~舘田駅間にて。
後ろから巻き上がる雪煙。

18022103
平賀駅~舘田駅間にて。
岩木山には雲がかかっています。

18022104
田舎館駅〜田んぼアート駅間にて。
弥生の里展望所から見下ろすように。

18022105
田んぼアート駅~尾上高校前駅間にて。
弥生の里展望所から見下ろすように。

18022106
平賀駅~舘田駅間にて。

検討課題
・架線柱の位置を考える
・あれもこれも撮り入れようと欲張らない

2018年2月20日 (火)

弘南鉄道 大鰐線 普通電車

2018年2月9日、ラッセル車撮影時の撮影場所探しも兼ねて沿線をウロウロしながら大鰐線の普通電車を撮っていきます。

18022001
石川駅〜義塾高校前駅間にて。
JR奥羽本線と交差する高架橋付近でどうにかならんもんかと下半身を雪まみれにします。

18022002
石川駅~義塾高校前駅間にて。
高架橋を横から撮ってみたり。

18022003
石川駅~義塾高校前駅間にて。
高架橋を下から撮ってみたり。

18022004
中央弘前駅〜弘高下駅間にて。
中央弘前駅を出発してすぐの川沿いあたりで。

18022005
中央弘前駅~弘高下駅間にて。
側面に雪が反射してギンラリ。もうちょいオレンジ色っぽく撮れてるかと期待したのに思うに任せません。

18022006
大鰐温泉駅〜石川駅間にて。
JR奥羽本線を走る普通電車も撮ります。短い2両編成を撮りたいときに限って4両編成がやってきます。

18022007
大鰐温泉駅~石川駅間にて。
JR奥羽本線を走る貨物列車も撮ります。もっと雪煙バンバンな感じを期待するのに好天のせいか雪も少なめ。

18022008
大鰐温泉駅~石川駅間にて。
JR奥羽本線を走る電気機関車も撮ります。青いビロビロさえなければ紅白のめでたい色柄になるのにと思います。

検討課題
・雪中撮影時の足場の確保を考える
・撮影地に残る足跡を確かめる

2018年2月19日 (月)

青森ツアー 2018 2日目

2018年2月9日、天気予報には3月下旬の気温になると書かれており、出発前からグンニャリしちゃいます。

Blue2_01
この気温では雪も融けだすと考えられ、今日はおそらくラッセル車の出場は無いだろうと早々に判断します。
ということで数年来こちらに来ていながら、これまで真剣に撮る対象にしてこなかった普通電車を撮ることにします。

Blue2_02
弘南鉄道といえばこの看板。電車に近づくことは死と隣り合わせだと子供の頃から徹底的に繰り返し教育しておくべきです。

Blue2_03
ウォーズマンって知ってる? そんなことを聞きたくなる氷柱。でも氷柱が伸びるってのは寒くないって証左なんだよな。

Blue2_04
この日は道の駅いなかだての弥生の里周辺において翌日から催される「冬の田んぼアート2018」のためのスノーアートを
製作していて、その製作風景を弥生の里展望所から見学できました。見晴らしの良い展望所からは弘南線田舎館駅から
尾上高校前までの区間を撮影範囲に収めることができ、ときおり吹いてくる寒風にさらされながらしばし撮影に没頭します。

Blue2_05
そんなこんなで早めに切り上げ、飲んだくれタイムに突入です。
弘前市内の蓬莱橋から南にある中央弘前駅に停車中の普通電車をそれっぽい夜景な感じで酔った状態で撮ります。

Blue2_06
だから弘前市に設置されてる融雪剤入れだよ。それ以外に何に見えるんだ? 今日も今日とてやさぐれます。

検討課題
・寒いときは電池の消耗具合を常に確認する
・誰かの本当の顔を喝破する

2018年2月18日 (日)

株式会社鳴海醸造店 こみせ 純米大吟醸

黒石駅近くの中町こみせ通りにある創業200年を超える酒造メーカー、株式会社鳴海醸造店に立ち寄ります。

20180218_01
立ち寄った際、いくつかのお酒を試飲する機会に恵まれます。そのなかで試飲の対象になっていなかったお酒を購入します。
少しだけ冷やしてから飲んでみようと思います。

さらに買います。

20180218_02
株式会社鳴海醸造店 稲村屋文四郎 純米大吟醸 / 大吟醸
菊乃井を製造する鳴海醸造店にとって忘れてはいけないのが稲村屋文四郎シリーズです。大吟醸の稲村屋文四郎は試飲
することができましたが、直前に試飲したお酒がパンチの効いた風味だったこともあり、味を確かめるためにと300mlの小瓶
タイプを購入します。小瓶セットにしたのは、なかなか飲めない稲村屋文四郎を手軽に楽しみたかったからです。

20180218_03
上記の小瓶2本セットは菊乃井の名前の印刷された甚吉袋に収納されていました。

さらに買います。

20180218_04
菊乃井 上撰カップ酒
諸般の事情から昨年11月に生産を終え、終売となってしまった菊乃井のワンカップも記念込みで購入します。
開けるのがもったいないような、空けてしまうのももったいないような。それも味わって飲むことにしたいと思います。

検討課題
・銘柄の印刷されたワンカップは捨てない
・いつか稲村屋文四郎を一升瓶で買う

2018年2月17日 (土)

炭火やきとり 吟 中央弘前

店舗は弘南鉄道大鰐線 中央弘前駅から北へ向かった新鍛冶町「かくみ小路」と呼ばれる飲食店街のなかにあります。

 

20180217_01

 

 


入口ドアは引き戸です。酔った勢いのまま取っ手を握りしめ押したり引いたりしてもドアは開きません。ご注意ください。

 

20180217_02

 

 


生ビール。
ようやく生ビール。飲みたくて飲みたくて仕方なかった生ビール。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180217_03

 

 


お通し。
パスタとコンニャク。食べたくて食べたくて仕方なかったお通し。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180217_04

 

 


キャベツ。
注文時に味噌と塩ダレのいずれかを選べます。素人は知らず、きっと味噌の仕込みは大変なことなのでしょう。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180217_05

 

 


玉旭 ECHOES。
富山県にある玉旭酒造有限会社の玉旭 ECHOES 酒母搾り 純米生原酒というお酒。独特の酸味を感じるお酒です。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180217_06

 

 


焼き鳥。
せっかく焼き鳥屋さんに来たことですし、メニューを見ながらイロイロ頼んでみます。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180217_07

 

 


豊盃 ん。
青森県の三浦酒造株式会社のお酒。青森に来たら豊盃を飲まずにいられません。なので見つけたらそそくさと飲みます。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180217_08

 

 


だし巻き玉子。
出汁がダダモレになるジューシー&ウェットなタイプとは違うハード&ドライな玉子焼き。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180217_09

 

 


開店して間もない時間帯なら空いており、ゆっくり飲めると思っていましたが思惑は大きく外れます。店内は先客1組が
既に飲んでいる状況ながら入店後5分以上放置され、声をかけようやくビールを配膳してくださったのは10分以上経過
してから。さらに10分近く経過後、思いだしたようにお通しが配膳されます。注文した料理の最初にでてきたキャベツは
そこからさらにしばらく経ってからでした。ここはそういうシステムなんだろうと無理矢理納得しておくことにします。

 

先客が会計を済ませた後、キャベツをムシムシ食べていて気付きます。持ち帰り用の焼き鳥を受け取りに来られる方が
ひっきりなしにやって来るということ。なるほど忙しいわけです。入店後30分ほど手持ち無沙汰を味わうことになりました。

 

検討課題
・忙しそうならむしろ手伝っちゃう
・それもおもてなしだと割り切る

2018年2月16日 (金)

大十食堂 津軽尾上

店舗は弘南鉄道弘南線 津軽尾上駅から東へ200mほど移動し、県道13号を400m北上した交差点角にあります。

20180216_01
訪れたのは昼時とあって第二駐車場まで来客の車でいっぱい。寒いですから温かいものを食べたくなってしまうのです。
他にいた地元のお客さんの多くが焼きそばを注文しています。気になりながらも汁物のラーメンを優先してしまいます。

20180216_02
もやしラーメンとミニチャーハン。
麺類メニューに200円支払うことで小盛りの米飯を追加できるBセットからの組み合わせ。昼ご飯はゴッツリです。
店舗のあるのは平川市ですから使われるもやしは大鰐温泉もやしではなく、通常のもやしをノッサリと盛っています。
麺は太麺。もやしの他、メンマとナルト、豚バラ肉の小片などが盛られています。
たいへんおいしゅうございました。

これだけじゃアレです。ということでラーメン繋がり。

中みそ 中央弘前

店舗は弘南鉄道大鰐線 中央弘前駅から北へ向かった中三弘前店のデパチカフードコート内にあります。

20180216_03
現在のメニューはみそラーメンと、ピリ辛味噌ラーメンの2種。それぞれ盛りの異なる3サイズと潔さが光ります。
休日昼時の混雑は尋常ではなく、注文を済ませると番号札を渡され出来上がりを呼ばれるまで暫し待ちます。

20180216_04
みそラーメン(中)。
3サイズ、大中小とあるなかの普通盛りに相当するのが中盛り。とりあえずラー油をタラッと適当に垂らしておきます。
麺は太麺。もやしの他、キャベツと玉ねぎ、ひき肉などが盛られています。野菜たっぷりです。
たいへんおいしゅうございました。

検討課題
・ラーメンは1日1杯まで
・都内の有名なラーメン店に行ってみる

2018年2月15日 (木)

青森ツアー 2018 1日目

2018年2月8日、前日夕方までの降雪から始発前除雪実施の可能性を考え、少し早めに目的地へ向け出発します。
真夜中の東北自動車道は想像していたよりも路上の雪は少なく、激しい降雪により甚大な被害に見舞われたのは
日本海沿岸部でも南部の地域。秋田から新潟、そして福井にかけてであり、青森は蚊帳の外っぽい感じのようです。
チョッピリ不安なまま今年の青森ツアー2018はスタートします。

Blue1_01
0505、早朝の大鰐温泉駅。まだ真っ暗な日の出前。現地に着いて初めに行うべきはパンタチェックです。

Blue1_02
0510、大鰐線 大鰐駅では始発前下げパンタ。せっかくだしED221のパンタをビンビンにしてよと思ってしまいます。

Blue1_03
0600、弘南線 黒石駅に留め置かれたED333も下げパンタ。もしかして不安的中?作戦会議のため朝食タイムです。

Blue1_04
0940、大鰐温泉駅では下げパンタを維持し、午前の除雪作業に向けての準備は行われていません。
この後、黒石駅でも午前の除雪作業は行われないことを確認し、昼食後に再度、大鰐温泉駅と黒石駅の状況確認を
行うも、結果的にこの日は除雪作業を行われないことを再確認させられただけでした。もうガッカリンコです。

Blue1_05
気を取り直して現地のホームセンターへ立ち寄ります。店内のレジャー・スポーツ用品売場で「ソレ」を見つけます。
どうですか、この豊富な個人用除雪用品の充実っぷりは!何をしに青森へきたのか、目的をしばし忘れるほどです。

Blue1_06
先日の降雪で腰を痛めたことから、肉体への負担の少なそうな「雪突き」道具を見繕います。
雪国っぽい東北で購入することでなんとなく本場モノっぽい感じもし、まだ未使用ながら満足感を得ます。

Blue1_07
すべきことを見失ったことから黒石の「中町こみせ通り」をブラつき、まんまと日本酒を買っちゃったりします。

Blue1_08
チッ、弘前市の市章だよ。初日はスカだったこともあり少々やさぐれます。

この項、しばらく続きます。

検討課題
・現地調達を旨とする
・たまに毒づく

2018年2月14日 (水)

2001

さて、これといった新展開もなくヌルヌルと続くわけです。
当初の1000回連続更新、そして休みながらの2000回を達成したことから、これをそのまま継続するのは惰性のように
なってきてる感じもしたりしなかったります。飲んでばかりの記事の多さは自覚しているんです。現実逃避と笑ってください。

20180214
基本的に奇数日を中心に更新していくことは変えずにおこうと考えます。
推敲と校正の時間的余裕を確保するために、
これまで通りイベント報告などの速報性は無視し、10日前後のタイムラグは維持することも変えないでおきます。

掲載する文章や画像による無用な何かを可能な限り避けるためにも、この時間的余裕は今後とも必要だとも考えます。

画像は昨日に引き続き、ナカナカ役に立たないアイテムに輝く未来を約束するかのような「1」を追加してお茶を濁します。

原材料不明の得体の知れない饅頭だって手渡されれば頬張る意気込みのようなものを感じ取っていただければ幸いです。
文章に若干の既視感を感じても、気のせいだよと軽く流すのが大人の嗜み。

検討課題

・とりあえず3000を目指してみる

・続けることだけが目的じゃないと言い聞かせる

2018年2月13日 (火)

2000

あらら、あららと言っていたら2000回。
先達の阿闍梨どのを見倣い、なんの考えも無く1000回を達成したのち、深く考えることも無くいつの間にやら2000回。
全くもって驚いてしまいます。やはり自分はやればできる子だったのか?と知命を目前に控えてようやく実感するのです。

2000
今後も特段なに考えることなど無く、もう少しこのままのダラダラとした感じでとりあえず続けていってみようと思います。
迷走とダッチロール、無為と不安定を基本とすることだけは堅持しておきたいとも考えます。

画像は2000にまつわる適当なモノとして、コンビニで使おうものなら年若い店員さんから偽札だ!と指摘されたりもする

ナカナカ役に立たないアイテムを用いることでお茶を濁しておきます。文章に若干の既視感を感じるのは気のせい。

検討課題

・次の目的のようなモノを探す

・続けることは大切なことと知る

2018年2月12日 (月)

amt/Round2 1/25 King Cobra

キット付属のゴムタイヤに残る盛大なバリを丁寧に除去し、処理するのは面倒なことです。どうにかして楽したいのです。

Cobra_301
なんだか分からないイロイロを無秩序に放り込み、普段なら開けることの無い箱を仕方なしに開け発掘作業を行います。
怪我をする可能性もあるので軍手を装着してから箱をまさぐり、引きずりだしのはアリイ社が別売していたタイヤセット。
マイクロエースじゃないのかよ。なんとも来歴不明ながら、キット付属品より遥かに良質なのでこちらを使うことにします。

Cobra_302
軽くあてがってみます。
前輪はキット付属のタイヤとほぼ同サイズ。もう少し、というかもっと派手に前のめりになるように調整したくなります。
後輪はいい感じでハミ出しています。車体に納めようと思うとナローデフ化は楽勝でも、タイヤハウスの拡張工作をする
必要が生じます。トランクルームやらバルクヘッドなどと併せての工作になるため面倒です。ハミ出しっ放しでOKです。

併せてフロントグリル横に開くオーバーライダー取り付け用の穴を「黒い怪物を製作する巨匠」さまよりいただいた貴重な
アドバイスに従い伸ばしランナーを突っ込んだり、性懲りも無くラッカーパテをなすりつけたりしながから塞いでおきます。

Cobra_303
さらに前輪を小径化します。タイヤサイズとホイールアーチが揃っていません。頭の悪さを醸していてイイ感じです。
ホイールのデザインが前後で異なるのは気にしないことにします。よくあることです。よくあることなんですよ。たぶん。

どさくさに紛れてモノポスト化もしておきます。
助手席を取り付けるのは面倒ですし、開口部を狭めることで手抜きもできると浅はかなことを思いついたからです。

もう少しボディをサスサスします。

検討課題
・ロールバーの取り回しを考えておく
・灯火類をどうするか考えておく

2018年2月11日 (日)

カドハチ 神田店 神田

店舗は神田駅北口から西側の線路沿いを神田駅南口へと向かって歩く途中の場所にあります。

 

18021101

 

 


意地汚さを隠しながら前回の検討課題を果たしておこうと企み、思いがけず短いスパンで飲みに行ってしまいます。

 

18021102

 

 


メガ角ハイボール 小吉。
小吉とはなんぞや。注文時におみくじを引き、引き当てた内容によって値段が変わる趣向のようです。
たいへんおいしゅうございました。

 

18021103

 

 


テーブルに置かれたキャンペーンの案内。
これですよ、酔っ払いを翻弄する運試し。その確率は明らかにされていませんが、酔っ払いなら盛り上がること請け合い。

 

18021104

 

 


串焼き盛り合わせ。
画像は5本セットの二人前分。皿に盛られた辛味噌を付けたり、テーブルに置かれた七味唐辛子をブッかけながら食べます。
たいへんおいしゅうございました。

 

18021105

 

 


鉄火巻。
画像の細巻きの他、手巻きタイプも注文時に選べます。ワサビは別盛りになっています。
たいへんおいしゅうございました。

 

18021106

 

 


店員さんの背中をネットリと見入ります。素早く動く店員さんの背中の表示は、少し酔った状態ではナカナカ視線が定まらず
はじめは何と書いてあるのか判りませんでした。ただ、書かれていた内容には興味を持ったので注文をしておきます。

 

18021107

 

 


焼きネギと豆腐の揚げ出汁。
その名の通り豆腐丸ごと一丁と焼きネギ。海苔も散らされ汁もいただきます。
たいへんおいしゅうございました。

 

18021108

 

 


メガ角ハイボール 中吉。
結局この日は大吉を引き当てること叶わず。また行って、次こそは大吉を引いてやるという気持ちにさせてくれます。
たいへんおいしゅうございました。

 

検討課題
・おでんも食べる
・くじ運の悪さは生まれつきと諦める

2018年2月10日 (土)

東屋 上野

店舗は上野駅広小路口から上野御徒町中央通り(中央通りではありません)を御徒町駅方面へ南下した場所にあります。

 

2018021001

 

 


美味しい日本酒を多数取り揃える居酒屋として利用する機会も多かったりします。
ただ、その美味しい日本酒のラインナップはドンドン変わっていくため、さらに足繁く通う必要に迫られたりもします。

 

2018021002

 

 


九頭竜 純米。
福井県の黒龍酒造株式会社のお酒。以前、両国で飲んだお酒と作っているところが同じと気づきます。
たいへんおいしゅうございました。

 

2018021003

 

 


自家製つくね。
黄身をたっぷり付け、濃いめの味にしてからいただきます。
たいへんおいしゅうございました。

 

2018021004

 

 


パインサワー。
甘いお酒です。口の周りをベタベタにしながら飲みきります。
たいへんおいしゅうございました。

 

2018021005

 

 


グラタンコロッケ。
揚げたてです。アツアツのホフホフです。手書きメニューに潜む魅力的なおつまみは率先して注文しないといけません。
たいへんおいしゅうございました。

 

お酒と肴のラインナップは多く、メニューを見てると目移りしてしまいます。
入店前に店頭に置かれた黒板を熟読し、しっかり作戦の立案してから飲み始めることにしたいといつも考え、忘れます。

 

検討課題
・昼からカウンター席に陣取る
・2階席に案内されたらジックリ飲んじゃう

2018年2月 9日 (金)

駿河屋賀兵衛 秋葉原

店舗は旧万世橋駅のマーチエキュート神田万世橋店、御茶ノ水駅寄りにあります。最短の最寄り駅は秋葉原駅となります。

 

18020901

 

 


店内は湿気で充満しています。画像からも判るようにガラス窓は結露しまくり、水滴はダラダラと流れ落ちています。
真冬のパンイチでも大汗かくくらい暑く、不快なほど湿気でムンムンしています。早めに酔ってしまいたくなります。

 

18020902

 

 


会津娘。
高橋庄作謹醸 会津娘 純米生酒うすにごり 「雪がすみの郷」を注文します。その名の通り少しだけ白濁したお酒です。
たいへんおいしゅうございました。

 

18020903

 

 


生桜えび糀塩辛と生シラス塩辛。
生桜えび糀塩辛は甘く、生シラス塩辛は猛烈に塩辛い味付け。これは酒がすすみます。
たいへんおいしゅうございました。

 

 

 

検討課題
・生っぽい珍味系に挑戦する
・長い長い酒名は必要に応じてメモする

2018年2月 8日 (木)

北へ

今年も青森ツアーの季節となりました。
昨年のツアーでは、ツアー初日に弘南線において上げパンタからの雪掻き撮影のチャンスを得られました。
今年は状況を掴めず、長期予報では2月になってからの降雪の可能性の高さと、ラッセル車の出場回数の多さから
再び2月のツアーを敢行します。そう、私がコンデジを紛失した2月の青森ツアーです。もう紛失に怯えビクビクです。

20180208
できればボウズ回避といきたいものです。それもこれも天候次第、降雪次第とお天気任せですから致し方なしです。
コンデジ持って、ねんどろ持って、久しぶりに400mmも持って行ってみましょう。
諸々の報告などはまた後日。

検討課題
・上げパンタだけをひたすら望む
・下げパンタ確定時の対処をする

2018年2月 7日 (水)

最近、家の周辺に狸が出るんです。埼玉北部で何を今さらという感じもします。
当地に移り住んで四半世紀、引っ越してきた当時は野良猫はいても狸を見ることは無かったので今頃という感じです。
つまり引っ越してきたときより自宅周辺の環境は都市化されず、むしろ自然の復興が進んだということなのでしょうか。

たまたま庭にいた小動物を見つけたとき、犬でもなく猫でもない姿に正体不明の気味悪さもありましたが、近隣住民の
方々と話すうちに「それは狸だよ」と教えていただきます。なるほど正体不明のあの小動物は狸だったのかと合点します。

Raccoon
別段、狸がウロウロしていても問題ないようにも思います。ただ、あいつらはなんというか「だらしない」のです。
なんというか、食べたものをフリーダムに排出する傾向があるようなのです。道端でもなく木の根元でもなく、出勤時に
誤って踏んでしまいそうな道の真ん中に固形物をコロコロと放置しっぱなしにしていやがるのです。ちったぁ考えろよ。

朝くらいは、と前を向いて歩こうものなら思いがけず固形物を踏み、そのまま出社拒否をしたくなります。
いつも通り背を丸め、下を向いてトボトボと歩かないとならないようで困ったもんだと悪態をつくくらいしかできません。

画像は名称に狸っぽさを感じさせる starter社 Renault Raccoon 1992 を用意してみました。

検討課題
・車を使うときは念のため狸バンバンをしてみる
・移動に使っている側溝に狸用罠を仕掛けてみる

2018年2月 6日 (火)

Provence Moulage K345 RENAULT 21 TURBO TOUR DE CORSE 88

ボディに塗ったも乾いてしまいました。逃避に逃避を重ね、なにかから逃げまくるように製作をイヤイヤ再開します。

 

2018012601

 

 


ここでライレーの失敗から腰が引け、少しだけ慎重になっています。石橋を叩かず駆け渡る私らしくないところです。

 

2018012602

 

 


デカール左下にあるプロバンスムラージュのマークを切り出し、見た目には健全な状態が実際はどうなのか試してみます。

 

2018012603

 

 


やっぱりね。水に浸け、台紙から慎重に取り出したデカールはワレワレのサケサケ。こんなこったろうと思っていた通りです。
いきなり黄色い縞模様の部分を水に浸けずホッとします。これだよ、俺の模型製作全般に欠けている注意力ってやつぁ。

 

2018012604

 

 


凹凸のある適当な何かに貼ってみます。空気溜まりは気にせず、とりあえずデカールの柔軟性はまだあると確認できます。

 

これだけの貼る量があるとニスをヌリヌリするのも面倒ですから、クリアスプレーをサッと吹いておこうと思います。

 

検討課題
・少しだけ慎重に
・注意深く作ろうとする

2018年2月 5日 (月)

Provence Moulage K1751 RILEY & SCOTT ELAN MKIIIC n°4 Le Mans 2002

ボディに塗ったも乾いたことだしデカールでも貼るか!デカール貼り初めじゃん!などとお気楽な考えだったんス。

20180123
あーもう!あーもうもう!!
水に浸し、待つこと数分。ハラハラと、そしてバラバラと砕けていきます。デカールは生きてると思っていたんスよ。
あれだけ言ったじゃん!ちゃんと後々のことまで考えてからデカールに手を出そうと検討課題にまでしてたじゃん!
既に手遅れ感バリバリです。

幸いと申しましょうか、ボディカラーは白ですから透明デカールを使ってインチキデカールをこさえようと思うのです。
しかも可能な限り楽をしたいので、このゼッケンを含んだ青い部分だけ再生しようと企みます。楽したいだけです。
他の細々としたスポンサー等々は透明ニスを塗って対応したいと考えます。吉と出ないか凶とでるか、楽しみです。

検討課題
・今さらクヨクヨしない
・それっぽく再現する

2018年2月 4日 (日)

スティックハウス パドックV 船橋法典

店舗は中山競馬場スタンド1Fにあります。最寄り駅は船橋法典駅になります。

 

2018020401

 

 


屋外パドックへ繋がる通路途中のレストラン棟にあり、ラーメン店、うどん店、カレー店などと軒を連ねています。

 

2018020402

 

 


バイスサワー。
ちょっとスッキリさせるために飲んでおきます。
たいへんおいしゅうございました。

 

2018020403

 

 


串カツ。
こちらの名物。サクサクの衣にソースと辛子をかけてから、バイスサワーのつまみにします。
たいへんおいしゅうございました。

 

訪れた日は館内で千葉県の駅弁販売も行われていました。
千葉県の駅弁として個人的に永遠のNo.1としている万葉軒の「トンかつ弁当」は販売していなかったのでスルーします。

 

検討課題

・缶飲料を持ち込んでみる

・肴代わりの駅弁持参も考える

2018年2月 3日 (土)

はいからや 福三 船橋法典

店舗は中山競馬場B1ファストフードプラザ内にあります。最寄り駅は船橋法典駅となります。

 

20180203_001

 

 


館内案内では焼きそばを名物にしている風に思えたので、どんなものかと確かめるべく地下フロアを彷徨します。

 

20180203_002

 

 


レモンハイ。
まずは飲み物を確保します。福三では酒類の販売はしていないようで、隣接する酒類販売店で酎ハイを購入します。
たいへんおいしゅうございました。

 

20180203_003

 

 


フランクフルトとフライドポテト。
おい、焼きそばはどうした? 作り置きされた焼きそばを見た瞬間、違うものを食べたくなったので作戦変更です。
たいへんおいしゅうございました。

 

検討課題

・行列のできてる店にも寄ってみる

・現地にいるプロのチョイスを覗き見る

2018年2月 2日 (金)

中山競馬場

2018年1月20日、ギャンブルを楽しんだり、走る馬を見たり、ギャンブルを楽しんだするために中山競馬場に行きます。

2018020201
船橋法典駅の臨時口を利用される方々の勝負師っぽさを漂わすムンムンとした雰囲気に圧倒されます。

2018020202
入場料200円を支払い入場します。とてもこれからケツの毛まで毟られる鉄火場とは思えないクリーンな施設。

2018020203
この日の午前中はダートコースを用いたレースが催されます。

2018020204
レースの合間に整地、整備を兼ねて走るウニモグたちの熾烈なデッドヒートを見ることもできます。

2018020205
パドックにも立ち寄ります。

2018020206
午後からは芝コースでレースが行われます。走る馬は速く、チャンスは少なく、無様なまでの流され撮りになっています。

2018020207
最終コーナー。周囲を見渡せば白いレンズを抱えた撮影者多数。生馬には本気で取り組むべきなのかもしれません。

検討課題

・飲むことを旨とする

・浦和の様子も確かめる

2018年2月 1日 (木)

上野駅前 2月

もはや上野駅前ではなく御徒町駅前。住所地番は台東区上野3丁目ということでご容赦ください。
駅前の「おかちまちパンダ広場」では昨年12月8日から期間限定の「シタマチ. スケートリンク」を営業しています。
営業時間中に近くを通る機会に恵まれず、活況具合を確かめられていません。実際に自分で滑ってみるべきでしょうか。

20180201
この「おかちまちパンダ広場」の地下には「御徒町南口駅前広場自転車駐車場」という駐輪場が整備されています。
駐輪場は広場と併せ2012年に整備されていたようですが、それ以前にここはなんだったか思い出せなくなっています。
広場は休日などに様々なイベント会場としても使われています。いつだったか自分の知らないアイドルが歌っていました。
個人的には上野駅、御徒町、秋葉原駅など駅前に広場やロータリーのある駅はいいなと思うのです。

シタマチ. スケートリンクは2018年2月28日まで営業。
画像は2018年1月4日に記録したものを使用しています。

検討課題
・パンダの着ぐるみでダブルルッツに挑む
・ジャンプ失敗から負け犬のポーズで滑走する

« 2018年1月 | トップページ | 2018年3月 »