starter FORD TORINO COBRA No.17 DAVID PEARSON 1968 01/10
ポンティアックを逃げ回るようにしながら完成させたことから調子に乗ってナスカーに手を出します。

ボディ前端部が反っているように思えてなりません。錯覚でしょうか、それとも最初からこんな感じなのでしょうか。

ボンネット中央部にある凸部のせいで反ってるように感じてしまうだけなのでしょうか。自信なんてありゃしません。

とりあえずザッとバリ取りをし、タイヤを置いて仮組一歩手前の状態にしてみます。

なんかいい感じです。熱湯風呂回避できそうです。仮組をしてみるとボディ前端部の反ってる感が緩和されました。

重大な決断を下します。もう、こののまま作っちゃおう。いつも通り、グルグル考える振りだけして何もしません。
まずはこのまま不都合の生じないことを祈りながら製作を開始したいと思います。面倒ってわけじゃないんですよ?
検討課題
・自分の目を信じない
・錯覚なんだと言い聞かせる
→ 02/10
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コメント
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デモドリさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
60年代から70年代にかけてのアメ車の巨大さは、レイドカーの巨大さとは趣きも異なり、なかなか良いです。
反ってないに一票いただき感謝です。これを励みに見て見ぬ振りしながら製作を続けようと思います。
投稿: せーろく | 2018年5月29日 (火) 01時29分
デカイアメ車は新鮮で良いですねー
反って無いに一票とさせてください(笑
投稿: デモドリ | 2018年5月28日 (月) 11時34分