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2018年11月15日 (木)

戦果報告

ということで、名店各所において迷惑極まりない所業を重ねながら己が欲望を満たす狩猟に没頭します。

20181115_01
右: starter CHEVROLET LUMINA COUNTRY TIME 1994 CHE047
左: starter CHEVROLET LUMINA AMERITRON 1992

フロントスポイラー等に大ざっぱな前期型、後期型の差異を確認できます。
レギュレーション改定により1994年頃からは、ホイールセンターより下側のボディ側面形状の絞り込みの再現を
緩和し、空力的自由度を高める措置がとられていますがスターター社のキットではそこまで表現されていません。

ここでカラーリング的には蛍光ピンクと黄色という目に痛いカントリータイムの後期型ルミナを確保したのは、
このチームがフージャータイヤを履いていたから。だってGOOD☆YEARのワンメイクじゃ面白くないんですよ。

20181115_02
右: starter PONTIAC GENUINE DRAFT No.2 1992
左: starter PONTIAC GRAND PRIX STP NASCAR 1989

STPのグランプリはモミアゲ再製作用に確保します。
ラスティ・ウォレスが乗った1992年のグランプリは黒/黄のミラーカラー。クアーズカラーのサンダーバードには
ビールのデカールは同梱されていませんでしたが、こちらにはMiller Genuine Draftのデカールが付いています。

20181115_03
starter PONTIAC GRAND PRIX MBNA 1995 PON014

本当に欲しかったのはSTPカラー、もしくは黄色いペンゾイル。年式によるグリル形状の違いを確認できます。

20181115_04
starter FORD THUNDERBIRD EXIDE No.7 1994 FOR056

ジェフ・ボーダインが乗った1994年のサンダーバード。全体に黒くて先っちょが水色、ケツはおピンクという何とも
もっさいカラーリングながら、こちらも少数派ともいえるフージャータイヤを履いていたことから確保しておきます。

他にもイロイロ買い込みます。どれもこれも似たようなボディ形状ですし、冗長になるため割愛します。
ということで軽めの「Go West! October 日帰りストレス発散ツアー」の項はこれにておしまい。

検討課題
・とりあえず熱湯風呂
・順次バンバン作っていく

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