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2019年2月の記事

2019年2月28日 (木)

starter PONTIAC GD PRIX GROUP44 1989 6/6 完成

タイトルの通りstarter PONTIAC GD PRIX GROUP44 1989です。

 

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細かい部品を取り付け、タイヤを装着してしまえばポンティアック グランプリ以外のなにものでもないように見えるはずです。
それにしても白いな。まるで岩明均氏や、志村貴子氏の描く漫画の背景のような真っ白さを感じるくらいです。

 

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キムワイプ的濃淡2色の緑色ラインは、特にコーナー部などにおいてレロレロです。これでもどうにか修正はしているんです。
細部のスポンサーステッカーも正確な配置はよくわからず、リアフェンダー周辺に貼られた企業ロゴも詳細を調べきれなかった
ことからバッサリ省略しています。気になる方は私に指摘せず、ご自身により正確で完璧なモデルを再現、製作をしてください。

 

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窓はすっかり黄ばんでいます。リアクォーターガラス後端が接着しきれておらず浮き上がってしまっています。後日要修正です。
とりあえず車内の内圧を逃すためのベンチレーションだよ、などと大嘘を撒き散らし失敗を誤魔化しておこうと思います。

 

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グループ44です! どうですか、どこからどう見てもグループ44なんですよ!! 
2015年の横浜において「メタルの雪も降らせる巨匠」さまから悪辣極まりない手段を用い入手したE-typeと並べて完成とします。

 

検討課題
・インチキ自作デカールの効率的製作方法を探す
・ポンティアックもできるだけ数を作ってみる

2019年2月27日 (水)

ねんどろ

使い慣れたねんどろを握りしめ初心に返るのも楽しい。

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大鰐駅にて。

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陸奥鶴田駅あたりにて。

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北金ヶ沢駅にて。

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深浦駅にて。

今年の青森ツアーは過去最長となる6泊7日、つまりは一週間という長丁場でありましたが、ラッセル車の出場は初日のみ
でした。結果だけみればとても納得のいくものとは言いがたく、さりとてお天気をどうにかできるはずもなくといった感じです。

これにて長々続いた「青森ツアー 2019」の項はおしまい。

検討課題
・なにを買い逃しているか確認しておく
・ホビーショップ巡りを怠らない

2019年2月26日 (火)

青森ツアー 2019 MISAWA

2019年1月30日、帰路に遠回りするような感じで三沢空港に立ち寄ります。

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2017年に訪れた際は、青森県立三沢航空科学館の見学をメインにしたため飛行する航空機を満足に撮れませんでした。
今回は望遠レンズを準備しての再挑戦ということです。

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F-2。腹を見せるのは服従のポーズだとかなんとか。

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F-2。背景がシャッキリするくらいのシャッタースピードで。

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F-16。垂直尾翼先端を赤く塗ったWWが8機ほど。

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F-16。先ほどとは異なる垂直尾翼先端を黄色く塗ったWW。おわかりいただけるだろうか?

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F-16。3機での編隊飛行。この後もう1機加わり、4機での編隊飛行を行いました。

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F-35。そういえば格納庫のシャッターが下りてるなと思ったら、スルスルとタキシングウェイを移動しています。

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F-35。ドッキングにぼし的な。

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F-35。滑走路から離陸まで自分の想像より遥かに静かな音量で飛び立っていきました。

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F-2。ローパスを眺めながら、やっぱりもっと長いレンズを手に入れたいと思ってしまいます。

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HAC。

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J-AIR。

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J-AIR。いってらっさい、ペコリンコ。

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J-AIR。伊丹から着陸後、1時間に満たない時間の中で乗客の降り乗り、給油等々を済ませ再び飛び立ちます。

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スノーダンプを担ぎ飛行場内を疾走する特殊部隊。

検討課題
・戦闘機の速さに驚かない
・X-32のプラモを確保しておく

2019年2月25日 (月)

青森ツアー 2019 7日目 最終日

2019年1月30日、泣いても泣き暮らしても今日が待ったなしの最終日。もうね、笑ってる余裕なんて皆無なんですよ。

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0643、グッドモーニング中央弘前駅。今回利用した宿の窓からは、ギリギリ駅舎などを見下ろすことができたりしました。
この景色も数年のうちに見られなくなると思うと寂しい気持ちになります。宿の手配等々をしてくれた友人には感謝です。

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0909、黒石駅では何ら変化を確認することは出来ず、今日も今日とて下げパンタなわけです。

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1030、グッバイ津軽、グッバイお岩木。
立ち寄った大鰐駅においても下げパンタを突きつけられ、しょぼくれた気持ちのまま土産物をこれでもかとヤケ買いします。

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1200、え?三沢。諦めたらいかんのです。最後の最後まで足掻いてこその青森ツアーなのですよ。

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1645、帰路の東北道から岩手山を眺めます。

終わってみれば滞在中ラッセル車を撮れたのは初日のみ。なんとも残念なことではありますが、他にも成果を得られた
ことですし、これはこれで結果オーライでいいんじゃないかと自分を慰めたりもしちゃうのです。む〜、それにしても残念。

検討課題
・500mmを買うかテレコンバータで戦うか考える
・おみやげにはラグノオの菓子を買い込む

2019年2月24日 (日)

ろばた焼 津軽衆 弘前

店舗は弘前駅中央口から南西方向へ歩いた弘前駅前ホテルの近くにあります。

 

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調べてみると前回の訪問は2014年のこと。数年ぶりとはいえ案内された席は前回と同じ場所だったりしました。

 

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生ビール。
もうなんでもいいや、そんな感じで乾杯します。
たいへんおいしゅうございました。

 

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津軽そばもやし。
大鰐温泉もやしとの差について語れることは一切ありませんが、もやしはとてもシャキシャキしています。
他に鶏軟骨唐揚げ、串焼きもゴッツリ注文します。
たいへんおいしゅうございました。

 

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サングリアソーダ白。
せっかく青森に来ていることですし、津軽のりんごを使ったワインを飲みます。
たいへんおいしゅうございました。

 

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貝焼味噌。
訪れるお客さんの多くが注文する津軽衆の名物料理。その手頃な値段もあって私たちも当然のように注文します。
他に十和田バラ焼き、串揚げ盛り合わせも注文します。
たいへんおいしゅうございました。

 

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飲み比べセット。
せっかく青森に来ていることですし、有名銘柄の特別純米酒セットを飲み比べます。
たいへんおいしゅうございました。

 

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貝焼味噌。
再発注です。念のため店員さんに確認すると、初回発注は100円で提供。その後の追加発注は350円になるとのこと。
ならば頼まないわけにはいきません。〆ということでもなく再び貝焼味噌を味わうことにします。
たいへんおいしゅうございました。

 

検討課題
・都心部で貝焼味噌を提供している店を探す
・泥酔寸前の状態で飲み比べをしない

2019年2月23日 (土)

青森ツアー 2019 6日目 鉄道写真?

2019年1月29日、走りそうにないラッセル車に痺れを切らし、ならば普通電車にでも乗るかと見境の無い攻撃を始めます。

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道路整備などに伴う都市計画により駅舎の移動なども囁かれる中央弘前駅から電車に乗ってみる作戦を立案します。

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やさぐれた気持ちのまま終着駅を目的地に据え、切符を買うべく券売機に表示される大鰐駅のボタンを高速連打します。

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1630、中央弘前駅から大鰐ゆきの列車に乗ります。
今回乗車した東急7040。当然のごとく東急の路線を爆走していた車両ですから、車内には往時を偲ぶもの多数あります。
特に吊革の「ねじれ防止」部には「SHIBUYA 109」や「東横のれん街」の彫刻が残っていたりしました。

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1644、津軽大沢駅で交換。
夢のかぶりつきにはどなたもいらっしゃらないようなので、少々興奮気味にベッタリ居座らさせていただきます。

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1658、大鰐駅到着。東北青森30分の小さな旅を思う存分満喫しちゃいます。

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1724、とって返すように大鰐駅と接続する大鰐温泉駅から奥羽本線の普通列車に乗り、今度は弘前を目指します。
途中の石川駅では下校時間帯だったのか、駅前の東奥義塾高等学校の生徒と思しき学生たちがワラワラと乗車してきます。

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1738、弘前駅到着。揺れも少なく快適なJR東日本701系に乗ること15分弱、旅情もへったくれもありゃしません。

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弘前駅に降り立ち、とりあえず飲む場所を探して彷徨うわけです。

検討課題
・30分でできることをやっておく
・15分で楽しむ方法を編み出す

2019年2月22日 (金)

青森ツアー 2019 6日目

2019年1月29日、今日は今年最初の肉の日。なんて暢気にいってる場合じゃないかもしれないです。参ったな。

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黒石において津軽こけしの微笑みが、まるで自分を嘲っているように感じられ始めました。これは良くない兆候です。

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1258、隣に留め置かれた普通電車は上げパンタなのに機関車は下げパンタを維持しています。そろそろお願いします。

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大鰐駅は言うに及ばず下げパンタ。せっかく埼玉から来てんです。もちっと豪雪をもって歓迎してくださいよ。

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もういいや。たっぷりめの糖分摂取を楽しんじゃう。寝る前にビールでクドパンをグイグイ流し込むプレイに没頭します。

検討課題
・諦めを声に出さない
・最後まで一発逆転を狙う

2019年2月21日 (木)

銀水食堂 中央弘前

店舗は弘南鉄道 大鰐線の中央弘前駅から土淵川を渡った北西地域、新鍛冶町の飲食店街の一角にあります。

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曖昧な閉店時間に翻弄されること数度。少し早めに訪れることにより、ようやく食事をする機会を得られました。

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オムライス。
ゴロッとした大ぶりな鶏肉の入ったチキンライスと厚みあるオムレツは食べ飽きず、気がつくと皿が空になっています。
たいへんおいしゅうございました。

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エビフライ。
定食ではなく単品で注文します。デミグラスソースをたっぷりまとわせながらオムライスのおかずとして食べきります。
たいへんおいしゅうございました。

検討課題
・トロフワじゃないオムライスを探す
・エビフライは大盛りにしていただく

2019年2月20日 (水)

いこい食堂 大鰐

店舗は弘南鉄道 大鰐線の大鰐駅から大鰐温泉郷のある東へ向かい、平川に架かる県道201号線、あじゃら高原通り
交差点の角にあります。JR 奥羽本線の大鰐温泉駅からも同様のルートで訪れることが可能です。

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大鰐の飲食店において用いられることの多い食材といえば「大鰐温泉もやし」です。こちらも「大鰐名産もやしラーメン」と
してメニューに書かれ、赤地に白文字で「もやしラーメン」と刷られた幟を店外に立てる勢いで猛プッシュしています。

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天丼。
名産のもやし食わないの?といった感じもしますが、こちらでは敢えて天丼です。なんといっても天丼なんですよ。
配膳時は丼の蓋に漬物を乗せた小皿を置き、ナメコを具材にした味噌汁もセットされます。

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天丼は海老、玉ねぎ、ピーマンの天ぷらが目一杯盛られています。そして白い! 黒い天丼好きの私では物足りないかと
思いながらも実際に食べると、このアッサリ感によっていとも簡単に完食できてしまいます。
たいへんおいしゅうございました。

検討課題
・もやしラーメンは次の機会に食べる
・名入れ什器のお店でなるべく食べる

2019年2月19日 (火)

青森ツアー 2019 5日目

2019年1月28日、弘前周辺地域においてまとまった雪の降る予報は発せられません。なんというか、困ったことです。

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黒石駅の南側にある黒石神社。一度参詣したいと思いつつ、なかなか念願を果たせずにしたりします。
0903、そしてそんな罰当たりな私のせいか、黒石駅ではやはりという感じで下げパンタを確認させられます。

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0938、大鰐駅も下げパンタ。
結局、午後まで様子を見るも上げパンタの気配はなく、相談のうえこの日は無理をせず休養日にすることとします。

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前日の会見から新聞の一面は吹き荒れる嵐のようになります。旅先であっても時事ネタに注意は払おうと思うのです。

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1605、休養日となったことから立ち寄ってみたかった弘前市土手町の弘前中央食品市場を冷やかしてみます。

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市場の奥には中華そばなどを提供するお店もあり、次のチャンスに恵まれたら食べてみようと思ったりもします。

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そしてここ。以前、ここらへんで書いたことを実践すべくショーケースを片眼を瞑って覗き込んでみます。
ダメだったよ。ここでは両目を瞑ってショーケースを覗かないとダメみたいです。ここでのアレは後日、別項とします。

検討課題
・新しい別注インクもチェックする
・M以上の太いペン先で焼肉定食と試し書きする

2019年2月18日 (月)

青森ツアー 2019 4日目 鉄道写真

2019年1月27日、黒石駅、大鰐駅ともども下げパンタなら別の何かを撮っておこうと考えるのです。

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JR 五能線 鰺ヶ沢駅〜鳴沢駅間にて。
1055。日本海、少しだけ雪。

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JR 五能線 鰺ヶ沢駅~鳴沢駅間にて。
1154。日本海、曇天。

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JR 五能線 驫木駅にて。
1321。この駅から乗車する旅行者と思われる利用客が複数人いたことに驚きます。

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JR 五能線 驫木駅にて。

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JR 五能線 岩館駅~あきた白神駅間にて。
1553。日本海と水平線、小入川鉄橋を渡るキハ。

検討課題
・日本海沿岸の積雪の少なさに文句を言わない
・夏の日本海でダイナマイトボディを曝してみる

2019年2月17日 (日)

青森ツアー 2019 4日目

2019年1月27日、さてどうしたものか。天候はサッパリ荒れることも無く、この日も作変更を余儀なくされます。

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0856、下げパンタを指差し確認です。

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ここが有名なWASAO HOUSEね。その犬小屋に主たる「わさお」はおらず、同じ色をした猫がちんまりと座っています。

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1050、鰺ヶ沢町の日本海に面した場所に建つ「海の駅 わんど」において水揚げされた触手を品定めします。

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どうにも上手くいきません。とりあえず糖分を補給して脳をシャッキリさせ、翌日に備えます。

検討課題
・工藤パンの看板をみてユ藤パンと読まない
・シベリアを牛乳無しで食べきる

2019年2月16日 (土)

うまい処 ウェル蟹食堂 蟹田

店舗は津軽線蟹田駅の駅前にある「蟹田駅前市場 ウェル蟹」内にあります。

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墨痕鮮やかな看板に記されたウェル蟹の屋号。やっぱり“Welcome”にかけた“ウェル蟹”なんですよね?

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特製 シャモロックラーメン 半ライス付。
地元、蟹田育ちの青森地鶏シャモロックを具材に使ったラーメン。他にナルト、メンマ、麩が盛りつけられます。
スッキリ澄んだスープはご飯を流し込むのに最適な味付けで、半ライスといわずドンブリ飯でもペロッといけそうです。
たいへんおいしゅうございました。

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ウェル蟹食堂では「この市場の野菜・魚・肉を積極的に使っています」と貼り紙を用いて宣言しています。
どんなものを販売しているのかショーケースを興味深く覗き込みます。

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マソイ。

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ホウボウ。

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生け簀の中に何代目かの駅長を見つけます。

もちろん精肉コーナーではシャモロックも販売されていました。

検討課題
・どんなときもロットを崩さないよう注意する
・具材として乗っていれば高菜から食べる

2019年2月15日 (金)

青森ツアー 2019 3日目 鉄道写真

2019年1月26日、好天に恵まれてしまったため、この日も作変更を余儀なくされます。

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JR 奥羽本線 川部駅~撫牛子駅間にて。
0836。前日と同じ場所から岩木山と鉄橋に渡りかかるキハ。

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津軽鉄道 嘉瀬駅~毘沙門駅間にて。
1131。機関車は完全復活かと思ったら、機関車の後ろにオレンジ色の車両が隠れていました。

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津軽鉄道 嘉瀬駅~毘沙門駅間にて。

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津軽鉄道 津軽中里駅にて。
1255。構内での入れ替え作業。

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JR 津軽線 瀬辺地駅~蟹田駅間にて。
1415。曇天、陸奥湾、下北半島とキハ。

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JR 津軽線 瀬辺地駅~蟹田駅間にて。
蟹田駅へ向かうキハを後方から。

検討課題
・いつか三厩駅に行く
・中泊の七つ滝にも行ってみる

2019年2月14日 (木)

青森ツアー 2019 3日目

2019年1月26日、この日に出された天気予報も津軽地方内陸部への激しい降雪は期待できないものだったりします。

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0840、黒石駅では安定の下げパンタ。雪はガンガン融けていきます。

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0950、五所川原駅。周辺の学校を巡り、愛すべきGAFFE拡販のため営業活動でもしてみますか。

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1410、蟹田駅。蟹田駅駅長の津軽蟹夫さまは既にお亡くなりになっており…

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生前、縦横無尽にハサミを駆使していた頃の津軽蟹夫駅長の雄姿。

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1500、陸奥湾を渡るフェリーに乗り、下北へ逃げたくなります。

検討課題
・雪ごいの儀式とかしちゃう
・なんなら生贄だって供えちゃう

2019年2月13日 (水)

うまい処 也 弘前

店舗は弘前駅城東口から国道7号線方面に900mほど歩いた場所にあります。

 

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青森ツアー 2016の折にも利用していますが、自分の失態により記録が残っていません。

 

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生ビール。
まず乾杯。何に乾杯しているのか分かりません。この日のお通しはタコの磯辺揚げ。
たいへんおいしゅうございました。

 

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情っ張 初直汲み純米吟醸 低圧しぼり。
青森県弘前市にある六花酒造株式会社のお酒から飲み始めます。
たいへんおいしゅうございました。

 

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刺し盛り。
左からタツ刺し、マグロ、マソイの盛り合わせ。
たいへんおいしゅうございました。

 

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津軽サングリア。
青森県産リンゴジュースをブレンドしたワインカクテル。
たいへんおいしゅうございました。

 

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田酒 特別純米 山廃仕込。
青森県青森市にある西田酒造のお酒も飲みます。
たいへんおいしゅうございました。

 

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豊盃 純米。
青森県弘前市にある三浦酒造株式会社のお酒で〆ます。
たいへんおいしゅうございました。

 

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バニラアイス。
飲んだ後のデザートは大切。
たいへんおいしゅうございました。

 

検討課題
・食べたもの全部記録しない
・飲んだものは記録しておく

2019年2月12日 (火)

青森ツアー 2019 2日目 鉄道写真

2019年1月25日、というわけで鉄道写真を撮りためようと作戦を変更するわけです。

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弘南鉄道 弘南線 黒石駅〜境松駅間にて。
0916。快晴の空、雲をかぶった岩木山の上には月。

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JR 奥羽本線 川部駅〜撫牛子駅間にて。
1030。鉄橋前の築堤を走るキハと岩木山。

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JR 五能線 五所川原駅〜陸奥鶴田駅にて。
1130。場所の記録を間違えている可能性がありあます。

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JR 奥羽本線 白沢駅〜陣場駅間にて。
1557。トンネルからの雪煙。

検討課題
・撮る際は足場をしっかり固める
・狭い場所からでも狙ってみる

2019年2月11日 (月)

大十食堂 津軽尾上

店舗は弘南鉄道弘南線 津軽尾上駅から東へ200mほど移動し、県道13号を400m北上した交差点の角地にあります。

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昨年の訪問時、来店客の多くが注文していた焼きそばを食べるために立ち寄ります。

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やきそばとミニチャーハン。
麺類メニューに200円支払うことで小盛りの米飯を追加できるBセットからの組み合わせ。昼ご飯はゴッツリです。
麺は太麺。豚バラ肉と玉ねぎがが具材として盛られています。比較的ウエットな仕上がりのソース焼きそばといえます。
たいへんおいしゅうございました。

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そばモノに米飯モノをあわせる禁断の炭水化物固めを楽しみます。叶うなら焼きそばに紅生姜を添えて欲しいところ。

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メニューを見ていて薄ぼんやりと考えます。やきそばにミニやきそばをプラスする選択はどうなんだろうかと。

検討課題
・プラス200円に大盛り以上の価値があるか確かめる
・ライス(小)の大盛りをハーフポーションを頼む勢いで

2019年2月10日 (日)

青森ツアー 2019 2日目

2019年1月25日、津軽地方の天気は曇りときどき雪と予報されています。個人的には雪さらに雪の予報を聞きたいのです。

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グッドモーニングお岩木山。山頂部に雲はかかるものの、その姿を遠くからでもハッキリと望めるほどの快晴です。

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0838、黒石駅で下げパンタを確認します。

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1548、突然の天候の急変的なことに遭遇するも長続きせず、短時間で嘘のように晴れ渡ってしまったりします。

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1615、大鰐温泉駅周辺は雲もありながら晴れ。そして下げパンタ。

検討課題
・詳細な天気予報に目を通す
・落胆を自覚しないようにする

2019年2月 9日 (土)

弘南鉄道 弘南線 キ

2019年1月24日、黒石駅において上げパンタを確認できたので、弘南線沿線においてイソイソと準備に取りかかります。

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境松駅〜田舎館駅間にて。
きた!

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境松駅~田舎館駅間にて。
うひょ!

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境松駅~田舎館駅間にて。
うひょ〜っ!

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境松駅~田舎館駅間にて。
踏切手前で減速しながらウィングを閉じたことでようやく赤い機関車を目視できます。

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平賀駅〜館田駅間にて。
昨年の検討課題をどうにかするでもなく、架線柱やら電線やらをメインに。

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平賀駅~館田駅間にて。
この漆黒の先っちょがたまらんのです。

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平賀駅~館田駅間にて。
後ろからも撮ります。

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運動公園前駅〜弘前東高前駅間にて。
駅ホームには線路に背中を向け、ラッセル車の通過をやり過ごす利用客。

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運動公園前駅~弘前東高前駅間にて。
機関車を確認できる位置で。

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柏農高校前駅〜津軽尾上駅間にて。
黒石駅に戻るラッセル車を側面から。

撮った撮った。ただ、まさかこの後こんなことになるなんて撮ってる最中は全く気づきもしなかったんです。

検討課題
・スノーシュー購入を考えてみる
・スノーブーツ新調も考えておく

2019年2月 8日 (金)

前沢サービスエリア(下り) 前沢 麻婆豆腐

店舗は東北自動車道下り線、前沢サービスエリア内のフードコートにあります。
鉄道利用の場合は直近となるのは前沢駅ですが、その店舗立地的には東北道を利用する方が便利と思われます。

 

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青森ツアー2019に向けて早めの朝食ということで麻婆ラーメンです。見つけちゃったら食べないといけないんです。
なんといっても24時間営業のフードコートにおいて提供されていますから、食べたいと思った瞬間に食べにいけるのです。

 

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前沢牛麻婆ラーメン。
挽肉の代わりといった感じで薄切りながら大判にカットされた前沢牛がベロンと乗っかっています。
けっこう赤く、けっこう辛いです。真冬の時期に辣油メインのスープまで飲み干すと冷え切った体もポカポカしてきます。
たいへんおいしゅうございました。

 

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店舗に貼ってあったポスター。イチオシというには画像の赤味が足りないように思います。

 

検討課題
・朝麻婆健康法を広めてみる
・どんな効果を期待できるかは考えない

2019年2月 7日 (木)

青森ツアー 2019 1日目

2019年1月24日、日付も変わった深夜に出発し、東北道をヌイヌイと北上します。
途中、矢板辺りから路側に残雪を発見し、福島県、宮城県をぶっちぎり岩手県に入ると路面の積雪を確認するようになります。
事前情報として前日までの天候とラッセル車の運用状況を照らし合わせながら、今年の青森ツアー2019が始まります。

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0847、流行なんですかね。
もちろん「北の国を満喫した巨匠」さまや、東北3県を巡り「寒い時期に営業をした巨匠」さまなどの体験に比べたら路面の轍も
見えるくらいですからアマアマな状況なのでしょうが、チョットでもアレするとモレモレになること請け合いの天候に見舞われます。

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0941、とりあえず黒石駅を目指す途中、走ってきた普通電車を撮ってみます。

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1045、オイ! 遮断機の下りた踏切を黒いアイツが横切ります。午前便走ったの? 状況を把握できずオロオロします。

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先っちょを見るにけっこう掻いてます。構内入れ替え的な感じで黒石駅での定位置といえる南側留置線に留め置かれます。

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1133、下げパンタじゃない!しかも上げパンタのまま!!これは午後に期待できます。撮影地を探しながらレッツゴー!です。

この項、今年は特に長々続きます。

検討課題
・それだけが成果ではないと自分を納得させる
・少ないチャンスを積み上げて成果とする

2019年2月 5日 (火)

starter ‪CHEVROLET LUMINA NAVY 500MILES DAYTONA NASCAR 1991‬ 5/5 完成

タイトルの通りstarter ‪CHEVROLET LUMINA NAVY 500MILES DAYTONA NASCAR 1991‬です。

 

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車体に塗られた濃紺のせいで細かい造形はよく判らなくなっています。ある意味、作戦成功といえます。
内装が黒ベッタリだと嘘八百とはいえ、追加工作を施した部分も不鮮明となり、何だか骨折り損のくたびれもうけな感じです。

 

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製作途中でも触れたようにルーフスポイラーは完全に省略しています。工作に面倒を感じているでも無いわけでもなく、
ヨンサンで再現しようとすれば厚さ0.1〜0.2mmの板を1mm弱の高さを維持しながら突出させる必要がある感じです。
うん、やっぱり面倒だわ。スターター社終焉間際のナスカーキットなどには細かいスポイラーをエッチングパーツとして
同梱しているものもあることから、それらを作るときだけはキットなりということで面倒とはいえ再現しようと思います。

 

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バQの切り出しは高確率で失敗しています。安定感バツグンです。
ここで反省しないといけない点として、ボディを煮たりなんだりと加工を済ませてからバQの切り出しと、フィッティングを
行わなければならないということ。先に切り出してしまうとリカバーは非常に困難になるということを思い知らされました。

 

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トランクに毛が混入しています。ひたすらクリアを塗り重ねれば誤魔化せると姑息にも考えますが目論見は瓦解します。
○ 見なかったことにする勇気
○ 見過ごしてしまえる広い心
○ 見て見ぬ振りをする優しさ
ここらへんが私のヨンサン製作にとって大切なものなのだと考えます。
また、私のヘッポコ完成品をご覧になってくださる奇特な方にもこれらを強要させていただきたいと宣言しておきます。

 

ひとまず平成ラストイヤーの2019年イッパツ目、いつも通り台座に接着して完成とします。

 

検討課題
・グリル形状の異なるルミナも作る
・もう少し追加工作をするか考える

2019年2月 4日 (月)

TOMYTEC 鉄道コレクション 東武鉄道7800型 Eセット

隙あらばチマチマと摘まんでいたりするわけです。
入手したのは東武7800型、東武伊勢崎線沿線で育った私には車体をセージクリームに塗ったこちらは思い出深い車両です。
同時販売された2両編成のDセットには中間車両が含まれないため、こちらの4両編成、Eセットにします。

 

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パンタを交換し、台車を交換するといった程度はしておきたいところです。
ただ、いまになって敢えて見送った2両セットや、ツートンカラーのセットなども勢いに任せて入手しておけばよかったかもと、
相変わらず決断力と判断力に欠ける自らの優柔不断さと、選択眼の低さを持て余すことになります。いつも通りともいえます。

 

検討課題
・全買いを旨とする
・当然ダブルで買う

2019年2月 3日 (日)

月とスカイツリー

2019年1月21日、この日は聞きかじりの情報として「スーパームーン」だと知ったので寄り道をしてみます。
事前に何も調べないでいたら、スカイツリーのライティングも通常時のものとは異なるスペシャルなものでした。

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寒くて駒形橋まで行くのも面倒になったので、お手軽に浅草駅寄りの吾妻橋から夜景の習熟的に撮ってみます。
天体、天文的には当然、月をメインに据えて撮るのでしょうけど、門外漢の私にはスーパームーンのすごさは理解できず
夜空にポッカリ浮かんだ満月といった感じにしかなっていません。コンデジでチャラっと撮ればこんなもんです。

検討課題
・望遠機能をフルに使って月を撮ってみる
・いつもの枕橋と駒形橋からも撮りにいく

2019年2月 2日 (土)

札幌味噌ラーメン 匠神 湯島 麻婆豆腐

店舗は湯島駅5番出口から地上に出て、すぐ右手(南側)の路地の坂(西側)を上ろうとする前に見えてきます。

 

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いわゆる熟成系味噌ラーメンのお店。やはり濃厚な味付けを好まれる方が多いのでしょうか。
サイドメニューも充実しており、昼過ぎの1500からはお酒の注文も可能になる「飲めるラーメン屋」さんです。

 

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札幌麻婆味噌らーめん。
札幌辛味噌らーめんに麻婆豆腐をトッピングしたような盛りつけ。当然スープだけではアレですから、ご飯もいただきます。
麻婆豆腐が辛いのか、辛味噌の辛さを麻婆豆腐の辛さと混同しているのか確かめようとしている間に完食してしまいます。
たいへんおいしゅうございました。

 

サイドメニューのなかに麻婆豆腐を見つけたり、屋外の券売機のなかに麻婆丼を見つけたりします。
いずれ各個撃破な感じを装いながらメニューにある麻婆豆腐系を制圧しておきたいと考えます。

 

検討課題
・ちょっと南側の湯島らーめんにいく
・ちょっと北側にある阿吽にもいく

2019年2月 1日 (金)

アクリルケース

私の作るヘッポコ完成品を収納しておく保管用ケースを使い切ってしまったので、再発注をします。
調べてみると2017年3月に記事にしていますが、その後の2018年3月にも製作を依頼していました。

もちろんサイズや細かい仕様は前回と同じ。製作していただくメーカーと数度のやりとりをするだけの簡単なお仕事です。

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今回もとりあえず20個ほどお願いしようと思います。
というのもアクリルの加工、組立に際し±0.5mmほどの寸法公差が生じる可能性があり、前々回はさほどでもなかったのに
前回は透明ケースの締まりも悪くカパカパすること多数と、ロット単位の個体差もあることから大量製作に踏み切れないで
いたりします。実際、そこまで気を遣う完成度のものなんて1個も無いし、無駄に気にしすぎという自覚だってあります。

ネジ止めのための溝を設けたいとか、スタッキング可能な形状に変更したいとかイロイロと考えたりします。
それはまた次のことでもいいかと相変わらず易きに簡単に流されておこうとも考えます。

検討課題
・ヨンサン以外を収納するケースも製作する
・防塵のため台座とケースを接着してみる

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