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2020年6月18日 (木)

MATCHBOX 1/72 PK-106 HS BUCCANEER S Mk.2B 2/2 完成

現在ではエアフィックス社から新規金型によるブラックバーン バッカニアがリリースされています。運河彫りなマッチボックス社の
バッカニアは、素材の持ち味を活かしてチャッチャと作るに限ると思ったりするのです。実際は迷彩塗装なんて面倒なだけなんス。

20200618_01

バッカニアだよ!どこからどう見てもバッカニアにしか見えません。フロッグ社のキットを弄り倒すより100倍いいと思います。


20200618_02

透明樹脂で成形されたキャノピーの窓枠部分だけ濃緑色で適当に塗っておきます。キット付属のデカールも無理矢理貼り込みます。

20200618_03

機体尾部のエアブレーキをバックリ開かせようと企むと、やはりエアフィックス社のバッカニアを手に入れる必要があるかと考えます。

20200618_04

機体全面にツヤ消しスプレーを吹くなり、スポンジヤスリで擦り倒して梨地にするなりした方がと考えますが、それじゃあ面白くない。
縁側モデリング万歳ですよ。まだ埋まってると思われるマッチボックス社のキットを発掘して、片っ端から無塗装で作りたくなります。

検討課題
・ライトニングも
・ファントムも

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コメント

デモドリさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
変チクリンな形状の兵器も、妙チキリンな色柄の塗装も「イギリスだから」と蛇の目を貼れば誰もが納得するのです。
そして、そんなイギリスの兵器の数々を模型化してきたマッチボックスは、やはり偉大な模型メーカーなのです。

なんでしょうか、こんな塗装の機体があったような気がするから不思議です。

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