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2020年8月 3日 (月)

starter FORD THUNDERBIRD KEYSTONE 1992 2/4

白を塗り、漏らしながら塗った赤も乾いてしまったので、デカールを貼ろうと思います。

Key_beer_21

漏らしていてもライン状のデカールを貼るから大丈夫!自分を励ますよう、声に出しながら平静を装います。

Key_beer_22

漏らした箇所を隠すデカールを貼りますが、ラインのキワがワギワギしています。いわゆる五十歩五十一歩という故事の通りでございます。

Key_beer_23

リアバンパーは目を覆いたくなる惨状。ワギワギどころじゃありません。バンパーの凹凸を削り均しておくべきだったのでしょう。後の祭りです。

Key_beer_24

貼ってしまえばこっちのもんだ。クリアを厚めに塗って乾かします。

検討課題
・楽するための追加工は積極的に行う
・ライン状デカールを真っ直ぐ貼る練習をする

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コメント

デモドリさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
塗りで失敗した箇所を覆うようにデカールを貼れ、見事に派手なカラーリングで誤魔化せるとガッツポーズがでます。
そんなんじゃダメなんですけどね。

こいでさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
作業工程を含めなんとなく作る手順も把握しつつあると思っていたし、作り慣れてきたつもりだったんです。
でもやっぱり落とし穴に嵌まるんです。芸風とか、日頃の行いとか、そんなつもりじゃなくても見事に嵌まるのです。

やはり43の派手なデカールは正義ですねー

手慣れて来ていて、完成度が増している感じがします!

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