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2022年9月30日 (金)

Provence Moulage K755 DODGE VIPER Coupe 1993 2/

青メタが乾いちゃった気がしたら、面倒くさいと思いながらも自分に向き合う作業として製作を進めます。

Viper_9321

とりあえず前回同様フロントフェンダーに適当なデカールをいくつか貼ります。

Viper_9322

デカール保護のためクリアを吹きます。

ここで問題発生。
入手したキットにライトカバーのバQが入っていません。本来なら窓部と合わせ一体成型になっているはずです。
中古キット故となりますが、ここをどうにかできまる算段がつくまで製作は一時中断となってしまいます。困った。

検討課題
・バックアップ用部品の確保に努める
・ジャンクも大切な部品と言い聞かせる

3/n

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コメント

とくながさま
ご訪問、コメントありがとうございます。
失われた部分の再生をするなら、やはりバキュームフォームかヒートプレスによる自作が本命なのでしょうか。
もっと面倒が少なく、楽な方法がないものかと考えてしまいます。ライトカバーはなんとかしようと思います。

私もバQでは塗装後にポカやっちまってるので、結局こんな風に作り直しました
http://rallycarmodels.cocolog-nifty.com/blog/2022/02/post-1cb5d6.html
もっといい方法があるかもしれませんが。

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