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2023年9月13日 (水)

デデーホーホー

最近いるんですよ。
長らく続いた暑さのせいか、ニャーニャー鳴く小動物をめっきり見かけなくなったと思ったのも束の間。
襲われる心配がなくなったということなのか、キジバトをよく見かけるというか、聞くようになりました。

家の前の電線に陣取り、人がいようがいまいが低い鳴き声でデデーホーホーと鳴いてます。
どうやら図太い神経をお持ちのようです。監視されているような気持ちになるので追い払いたいのです。
トイガン乱射というのもロマンはあっても後ろ指さされてしまいます。大声で追い払おうとすれば確実に
ご近所様から通報されること間違いなしです。さぁて、どうやってお引き取りいただけばいいのやら。

Kizibato

まれに、どこから飛んでくるのかノスリやチョウゲンボウのような猛禽が飛んでるのを見たりします。
上手い具合に狩ってくれないものかと思ったりもしますが、あいにくと狩りの場面に遭遇することはなく、
気が付くと家の周りでデデーホーホーと鳴かれまくっています。気になりだすと気になるんですよ。

スズメやセキレイが庭にいるのは可愛らしいと感じますが、キジバトやカラスが庭に舞い降りると、その
大きさに気味が悪くなり、石をぶつけたくなります。自宅の庭で石を投げつけるのはセーフですかね。
駅前の街路樹に集結するムクドリも気持ち悪いです。どうにかできないものか考えてしまいます。

検討課題
・埼玉ならシラコバトが基本
・とりもちと霞網は最終手段

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