PROVENCE MOULAGE K1533 RENAULT 5 GT TURBO Marlboro RALLYE YOUGOSLAVIE 1990 2/4
考えないで作っていかないと在庫に埋もれて窒息しますから、ドンドン製作を進めていこうと思います。
ケンケンガクガク、マルボロレッドって何色よ?いつまで経っても正解を見つけられないでお馴染みのマルボロレッド。
今回の5GTに同梱されていたヴィラージュ社製デカールでは蛍光オレンジっぽい色味です。イヤな予感バリバリです。
とりあえず赤部分は塗装したので、アカアカしたマルボロ汎用デカールを引っぱり出します。
ボディ両側面とリアハッチに貼られるマルボロは、汎用デカールを転用することでどうにかできます。
ルーフ後端部に貼られる少し大きめの唇は、タメオ社の短冊デカールを切った貼ったして再現してみようと思います。
蛍光オレンジの大判ベタデカールを貼る作業から逃げ切れれば、細かいデカールを貼ることなんざお茶の子サイサイ。
クリアコート前、スジ彫りというか凹部モールドがシャッキリしている状態で、グリルへのスミ入れを済ませておきます。
内装については、適当な位置に嘘ストラットタワーバーを橋渡しして、シートベルトの行き先にしています。
スペアタイヤのホイール形状は、装着されるホイールの形状と異なっています。とても修正できないので目を瞑ります。
厚塗りしたクリアがじゅうぶん乾くまで放置します。
検討課題
・白い棒セットがあってもロールバーは仕込まない
・忘れないうちにプロスト教授のサンクを発掘しておく
→3/4
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