JEMMPY #109 BUGGY SCHLESSER PARIS DAKAR 1994 2/
作れるときに作っておく。今さら自分を叱咤するでもなく製作を進めます。
長期熟成により脆くなっているデカールは貼りづらく、抑えつけようとタフタフしているとシワシワになります。
そうはいっても車体上面の黒ベタ部分を塗装でどうにかしたことから、デカール貼付において面倒な作業の大半は
なくなり、散漫に散らばったスポンサーデカールをチマチマ貼り込むこと作業に集中することができます。
とりあえず無希釈クリアを厚ぼったく吹きつけます。そして埃の混入。お約束といっても過言じゃござんせん。
埃を除去できるまで削り込み、そこにタッチアップするのも面倒ですから、もうこのままにしておこうと思います。
じゅうぶん乾燥させたらウレタンコーティングの前にデカール貼付部周辺に残る段差を削ろうと考えます。
検討課題
・ダカールの砂埃だよと嘘をいう
・塗装前にハフハフすることを忘れない
→ 3/n
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