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よく削れるリュータービットを買いに行かなきゃと思うだけで放置したままですが、製作を進めます。
ドア部に跨がるように表示される#59のゼッケン。パネルラインの凹部を黒で塗るべきかいつも迷います。
迷うだけで何をやっても面倒が先にくる私ですから、今回も凹部の奥を塗ることなくそのままにしています。
今回のまとめてカンカンウレタンを吹きつける犠牲車ラインナップ。
画像ではフロントフェンダー部の赤/青ラインがレロっていますが、実際には見た目よりレロってません。
それ以上にクリアを塗ったところでドアミラー下に貼ったラインのダメダメさは解消されるはずも無くという。
検討課題
・チャッチャと完成させる
・当たりがでるまで911を作る
→ 4/4
ボディ側面のライン状デカールの位置取りを誤ったことからナエナエではありますが製作も進めます。
若干の硬さを感じるミニレーのデカールですが、貼ってしまえば薄いため、濃いめのクリアを吹き重ねてしまえば
デカール貼付部周辺の段差はさほど気になることも無く、さりとて段差は段差として目視できるので削り均します。
今回のまとめてカンカンウレタンを吹きつける犠牲車ラインナップ。白い車が多いせいか白飛びしています。
エンジンフード前端のキャッチピンはキット付属のデカールを貼ることでお茶を濁しています。
妙に平板すぎて、面倒でもエッチングパーツ製のキャッチピンに置き換えておくべきだったと、今さら後悔します。
検討課題
・窓枠を塗るか貼るか考えておく
・チンスポ等の小パーツの紛失に注意する
→ 4/4
店舗は御徒町駅南口から南西方向に歩いたあたりの地下にあります。
日本酒タイム。
秋田県秋田市にある新政酒造株式会社の新政 No.6 X-type 生原酒。美味しいお酒から飲み始めます。
たいへんおいしゅうございました。
真鯛の生ハム。
こちらのお店は、刺身より濃厚な味わいとなる魚の生ハムを高確率で提供しているので注文します。
たいへんおいしゅうございました。
日本酒タイム。
千葉県山武市にある合資会社寒菊銘醸の寒菊 Monochrome [純米大吟醸/山酒4号50] 無濾過生原酒。
長崎県平戸市にある有限会社森酒造場の飛鸞 HIRAN にこまる 生酛造り。
たいへんおいしゅうございました。
鴨ロース 和風からしソース。
メニューに鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨鴨を見つけたら頼まずにはいられません。
たいへんおいしゅうございました。
日本酒タイム。
山口県美祢市にある大嶺酒造株式会社の大嶺3粒 生詰ひやおろし 山田錦。
三重県伊賀市にある株式会社大田酒造の花芽実 特別純米 Dawn Dew。なんともいえない独特の風味。
たいへんおいしゅうございました。
とうもろこしのクリームコロッケ。
揚げ物は必須。コーンポタージュを食べているかのような気分になれます。
たいへんおいしゅうございました。
日本酒タイム。
秋田県秋田市にある新政酒造株式会社の新政 Colors Ash 生酛木桶純米 水墨。
秋田県秋田市にある新政酒造株式会社の新政 Colors Tangerine 生酛木桶純米 山吹。
たいへんおいしゅうございました。
日本酒タイム。
高知県土佐町にある土佐酒造株式会社の桂月 CEL 24 純米大吟醸 50。
開けるといわれ迷わず呑んでおきます。さんざん飲んだ後でもスルスルと呑めてしまうほどの美味しさ。
たいへんおいしゅうございました。
検討課題
・珍味系も頼んでみる
・お酒で満腹にしない
店舗はアース製薬本社前(神田)バスロマン口(西口)から多町大通りを北上したあたりの地下にあります。
昼なら1430まで営業しているので、短い昼休みでの昼食を終えたご同輩が席を立った後を狙って入店し、
落ち着いて昼間っから飲み始めることのできるお店だったりします。プロレタリアート諸君ご苦労ちゃん!
氷柱 本日のハイボール。
この日はバーボンのオールドグランダッドを使ったハイボール。ただし、お代わり含め二杯までの制限付き。
三杯目からは角ハイに切り替え、グラスの氷柱が溶けて無くなるまで飲み続けます。
たいへんおいしゅうございました。
うずらの台湾煮玉子と黒毛和牛ローストどぶニラ醤油。
うずらに添えられた香菜がいいアクセント。ロービーはあれば頼むのが嗜みです。他につくねも注文します。
たいへんおいしゅうございました。
神田のチキン南蛮。
前回利用時に食べそこなった名物の鶏の唐揚げと迷って、やはり名物の神田のチキン南蛮をいただきます。
たいへんおいしゅうございました。
大目玉チャーシュー。
〆の米飯代わりでもなく頼みます。薄くスライスされたチャーシューは焼き目もしっかり。黄身は半熟トロトロ。
たいへんおいしゅうございました。
検討課題
・昼営業終了まで居座る
・次こそ鶏の唐揚げを
都内の京浜東北線沿線で気になった物件をグルグル内見しつつ、他にもないかと探しています。
そんななか、ようやくといった感じで広さと家賃の折り合いを付けられそうな物件を探しだします。
どうにも再開発のビッグウェーブが差し迫っているようで、気になった物件の多くは定期借家契約。
それも2年とか3年だったりします。引越を済ませ、その2年後に再びの引越は腰に堪えること必定。
できるだけ普通借家契約の物件から選ぶように心がけると選択肢はバンバン狭まっていきます。
驚いたのは諸般の事情もあって契約に至る前段の審査が平成時代に比べ煩雑になっていること。
不動産会社が表向きの理由として挙げていたのは、反社との関係を持っていないとか、それと貸し主が
登記を済ませている法人との契約を望んでいるとかなんとか。なるほど、京浜東北線沿線にはヤバめな
借り主もいないこともなくはない土地柄故の防衛策といったところなのでしょうか。よう知らんけど。
事務所に望むことは「仕事する振り」の体裁を整えられること。そして思う存分吹けること。ここ大事。
無事に契約ができるまでマダマダ時間も手間もかかりそうです。どうにかなればいいなと思います。
検討課題
・法務局で書類を発行してもらう
・室内レイアウトを考えておく
→ Move!
副題として「最高峰クラスを闘った日本人たち」とあります。もうモレモレです。
木引繁雄氏により撮影された1978年から2002年にかけてWGP500ccクラスに参戦してきた日本人ライダーの
画像が誌面を埋め尽くしています。大雑把ににゼッケンが黄色い頃と、黄色じゃない頃に別けられている感じです。
画像の説明は最小限です。少しだけ気になったのは1986年にスポット参戦した水谷勝選手の画像が無かったこと。
巻末にはそれぞれのレース結果も掲載されています。見たことのある画像も多数収録されています。
上記の通り、全ての日本人ライダーを網羅しきれていない可能性もありますが、当時は重い一眼レフカメラと長大な
望遠レンズを担いでの撮影行なわけですから、たとえ撮り漏らしがあったとしても致し方ナシナシかとも思います。
それでも浅見貞男選手、高井幾次郎選手、河崎裕之選手らの雄姿を見られたことはありがたいことだと思いました。
敢えてWGP500ccクラスに絞っていることから、今後もしかしたら他クラスを特集したものも刊行されるかもです。
やっぱ福田照男選手や清水雅広選手も見たいじゃないですか。もちろん熊野正人選手の勇姿だって見たいのです。
木引繁雄氏の作品集ですから1978年以前の伊藤史郎選手や、高橋国光選手等について触れられていないのは
仕方の無いこと。ひとまず興味を惹く既刊の買い逃しが無いかチェックしつつ、続刊の刊行を待ちたいと思います。
検討課題
・黄色いゼッケンが基本
・スポット参戦らしい大きいゼッケンが基本
横浜マリノスも売却するのかぁ。
伝統の日産サッカー部も終焉を迎えてしまいそうです。そりゃあ従業員の整理や解雇をするって言ってるのに
サッカーチームはそのまま手つかずとはいきませんわな。そういうことになる前にできたこともあったんじゃね?
そうはいっても自分にできることなどないので製作を進めておこうと思います。
厚ぼったく塗ったラッカークリアを削り均します。
全体に平面、平滑なデザインかと思っていましたが、実際には細かい凹凸や、ふっくらしている箇所多数。
今回のまとめてカンカンウレタンを吹きつける犠牲車ラインナップ。
ウレタンを吹いたところで左側ヘッドライトの黒い部分のデカールをハミハミさせたところはそのまんまです。
こちらも後から吹き残し箇所を見つけます。必要な箇所を削ってから再度ウレタンを吹いておこうと思います。
検討課題
・吹き忘れたドアミラーも吹いておく
・吹き忘れたリアウィングも吹いておく
→ 4/4
巻き込んだ埃はそのまま!細かいことは気にしないよう自分に言い聞かせながら製作を進めます。
埃の部分を一応は削ってはみたものの、削った程度ではどうにかなるはずも無く。
埃の残ったボディ側面を見せないよう、その結果から逃げるよう反対側のボディ側面を見せる姑息さです。
今回のまとめてカンカンウレタンを吹きつける犠牲車ラインナップ。
独立するような感じで設置されるフロントフェンダー周辺にスプレーがうまく回らず、かといって近づけて吹くと
厚くタレタレになりそうな危険が危ない綱渡り的塗装作業を強いられます。ね?埃が残ってるの丸わかりでしょ?
検討課題
・フェンダーを折らないよう注意する
・この後は埃の混入は無いと気を抜かない
→ 4/4
こちらもベータと同じ感じで長らく放置しっぱなしだったので製作を再開します。
フロントフェンダー周辺をはじめ、赤ベタ部のワレワレになったデカール貼付部を雑にタッチアップした結果、
さらにボコボコになっていた箇所を埋め尽くすように濃いめのクリアーを吹き重ねてヌラヌラにします。
とはいえタッチアップは成功にはほど遠く、赤く塗った箇所はバレバレ。考えるのも面倒ですからこのままにします。
とりあえずクリア層を削り均し、ボコボコ感だけでも払拭しておこうと足掻きます。
白飛びしてますがルーフ上には円盤状の突起がいくつかあります。ほかにも細かい凹凸まで削り均すのは困難。
それっぽい感じの面だけ削っておくことで誤魔化せたと考え違いをしておきます。
今回のまとめてカンカンウレタンを吹きつける犠牲車ラインナップ。
これ以上、クリアー層の塗膜が厚くなると七宝細工的になってしまうので。薄く吹くことでどうにかしたいと思います。
検討課題
・手つかずの内装をどうにかする
・完成度は低かろうが完成させる
→ 5/5
ずいぶん間が空きましたが忘れていたわけではないんです。言い訳をしながら製作を再開します。
デカールを貼った後、保護のためサラッとクリアーを吹いておきます。
その後、ボテボテと濃いめ、硬めのクリアーを吹き、クリア層の塗膜を稼ぎながら放置して乾燥させます。
今回のまとめてカンカンウレタンを吹きつける犠牲車ラインナップ。
小振りな車体のわりに凹凸はありますが、適当にデカール周辺の段差を表面をザリザリ削り均しておきます。
吹きすぎるとオデオデになってしまうので、慎重にクルクルと回しながらカンカンウレタンを吹きます。
検討課題
・フェンダーを黒くする方法を考える
・面倒ならエナメル筆塗りで済ます
→ 4/4
店舗はアース製薬本社前駅モンダミン口(神田駅北口)から線路沿いに南下した高架下にあります。
ハイボール。
早い時間に利用すればハッピーアワーとして、ドリンクをお得に飲み重ねることができます。
たいへんおいしゅうございました。
鉄火巻きと秋刀魚の刺身。
とりあえず腹にたまる米飯ものとして鉄火巻き。そして秋刀魚。
たいへんおいしゅうございました。
厚切りベーコン。
ガツンとしたものもいただきます。脂身の少ないベーコンで食べ応えがあります。
たいへんおいしゅうございました。
席には通常の醤油以外に高知の甘口醤油も用意されています。味の好みや、料理によって使い分けます。
注文はQRコードを読み込むことで完結します。目の前にいる店員さんに口頭で注文することも可能です。
検討課題
・スマホ注文に苦手意識を持たない
・スマホ注文を使いこなせるようになる
店舗は御徒町駅から南下した吉池ホテルの地下にあります。
海老フライ定食。
ランチメニューから選びます。エビフライ、唐揚げ、ご飯、味噌汁、小鉢、漬物がセットされます。
たいへんおいしゅうございました。
海老フライ定食なのに主役であるエビフライは2尾。もっとこう、井桁に組んだエビフライの周りで
オクラホマミキサーとか踊りたいじゃないですか?踊りたいですよね?それなのに2尾だけってさ…
唐揚げ定食。
別の日に食べた唐揚げ定食。これはこれで潔さを感じる唐揚げ一本勝負で好感が持てると思うのです。
たいへんおいしゅうございました。
それにしたって海老フライ定食を謳いながらエビフライ2尾ってさぁ。
検討課題
・別盛りでエビフライを追加注文できるか聞いてみる
・エビフライでできたエルドラドを探す旅に出る
店舗は湯島駅2番出口から上野広小路交差点を目指し、東へ歩いた春日通り沿いにあります。
店名に御徒町店とありますが最短の最寄り駅は湯島駅、その次が上野広小路駅だと思います。
土鍋鶏煮込み定食。
鶏肉は骨なしを選びます。土鍋の他にお代わりし放題のご飯、スープがセットされます。
たいへんおいしゅうございました。
配膳時はグツグツ。もう匙を投げ込み、汁をすすることなどできないほどグツグツ。
注文は店内に置かれた券売機で食券を買うスタイル。お酒を飲むときなど後から追加注文するのは
酔っぱらいにはチョッピリ面倒に感じ、間違えて別のなにかを注文してしまうかもしれません。
検討課題
・ラム肉土鍋を食べてみる
・ナゾの缶飲料に挑戦する
カパ。
さらに気のむまま適当に塗った緑色の上から青や黄緑を塗りカパめます。
シズル感?濡れてる感を感じられるようでもなくツヤを残すように心カパます。
甲羅は緑色を残しつつ、ベージュあたりを塗りカパめ、皿は骨っぽさを感じさせる明るいグレーで塗っておきます。
カパパ。秘蔵の尻子玉を見せびらかせています。尻子玉って何色かしら?
カパー。頭髪も黒っぽくしておきます。
日本の妖怪である河童ならブロンドヘアーより、ブルネットヘアーのようなノッペリした黒髪かなと思うのです。
いつか部屋のどこかに埋まってる通常版のキットを掘り起こして再挑戦できればいいなと思います。
検討課題
・清水崑氏のカッパが基本
・鬼のキットも作ってみる
じゃあ用水路にいた野良カッパは何処に行っちゃったんだよ。
いい歳をしたオッサンが、用事も無いのに用水路周辺をうろつき、カッパを探し彷徨っていたら通報案件です。
適当に組んだら下塗りとしてマホガニーサフェーサを吹きます。
乾いたら白サフェーサを遠めからハフハフと、影部に茶色っぽさを残すよう、乗せるように吹いていきます。
で、甲羅は何色なんだろう。ペットショップの亀売場にしゃがみこみ、亀の甲羅を参考でもなく観察しておきます。
まず緑色っぽいイロイロを適当にザブザブ塗ってみます。やっぱカッパは緑色だよな。
検討課題
・赤いカッパも作ってみる
・先に天狗のキットを作る
俺たちの夏はマダマダこれからだぜ!エンドレスサマー全開で用水路を駆け回る遊びに没頭します。
そんな用水路に必ずといっていいほど掲げられていた恐ろしげなカッパを描いた注意喚起の看板。
最近あまり見かけなくなった気がします。もう野良カッパがフラフラしていることも無いのでしょうか。
兵庫県福崎町の福崎町観光協会から発売された 「河童のガジロウ」 のプラモデルを引っぱり出します。
初版はどこかに埋まったままなので、再販された蓄光Ver.を夏の名残でもなく作ってみようと思います。
箱裏の説明を兼ねた作例を見ながらカッパって赤いの?緑色じゃないの?なんてことを考えたりします。
蓄光材が練り込まれた樹脂で成形されています。この成形色では形状把握ができないのでサフェーサを吹きます。
とりあえず仮組。
こういうキャラクターゆえ各部のイロイロは当然のように曖昧。それでガタガタいうようなモンじゃないです。
あーでもない、こーでもない。グニグニしながら当たりっぽい場所を探しながら接着、固定していきます。
蓄光材が混入してるせいなのか溶着がナカナカ上手くいかなかったり、隙間にパテをウメウメしたりします。
あっ!
検討課題
・キュウリを使った特殊な交渉を試みる
・皿にドライヤーで熱風を吹きかけてみる
もう記入しましたか?回答、返信は済ませましたか?
開封して記入のしかたやら何やらを読んでから、まるで誘導されるように黒丸をもって回答します。
そのマークシート形式の回答について鉛筆を用いるようにと注意書きがあります。鉛筆限定なの?
最近じゃ家で鉛筆を使うことも減り、専ら使い途の無くなったマーカーで書き殴ることの方が増え、
はて?鉛筆はどこじゃらほい。と探し、クリップ付き使い捨て鉛筆を見つけ出して記入を済ませます。
なんでも回答には義務があり、回答しないと罰則があるとかなんとか。オイオイ脅かすなよぅ。
ソモソモ日本語で国籍を問う箇所があるものの、回答者が日本語を解しない可能性を考慮しては
いないのかなと思ったり思わなかったりします。そういった回答者に対する対応や、罰則が適切に
行われているのか、実状を知らない私などは甚だ疑問に感じたりします。どうでもいいけどね。
調査実施前から罰則について書かれたメールがバンバン届きます。
内容によっては記念品の進呈もあるとも書かれています。今までの調査でそんなことあったかな。
メールをヨクヨク読んで、フムフムと納得しそうになりますがメールアドレス末尾に.cnの文字。
え~総務省って調査の付随業務を海外委託してんの?
んなこたぁない。とはいえ通信について監視、管理していることでお馴染みの大陸系ドメインです。
もしかしたら国家事業としてお墨付きだとしても疑問を差しはさむ余地は皆無なのかもしれません。
昨今、その成長と発展著しい生成AIの普及と高度化により違和感の無い日本語表記も可能になって
ただ読んでるだけではコロッと騙されてしまう危険性をはらみまくっているようにも思えてきます。
恐ろしいことではありますが。それだけをもって生成AIの普及を否定するのも蒙昧というものです。
模倣品、凶悪犯罪、感染症を三大輸出品にする大陸国家は詐欺を輸出品に加え、国富を潤わそうと
躍起になっていることは御承知の通りです。自己防衛に務め、カモにならないよう注意しましょう。
くわばらくわばら。
検討課題
・消防署のほうから来ました
・国連関連機関の調査です
ニムニム…あれからずっと賃貸事務所物件情報とにらめっこしています。
ボウとしながらも不動産市場は活況なんて報道に触れるにつけ、それは大企業向けの大規模商業施設や
富裕層向けの高層集合住宅のことで自分には縁のない話とタカをくくっていたのにウェスタンラリアット。
古い物件、狭い物件、不便な物件、自分たちの要望に合致する物件も奪い合いといえるほど流動してます。
本業の形態は製造業の縁辺にいながら製造業そのものではないため、屋根と電気だけでも確保できれば
高架下のような場所でもなんとかなったりするといのが本音。まぁ壁とトイレは欲しいと思うのですが。
そんな感じで北は日暮里、南は神田と京浜東北線沿線を中心にしながら物件探しを続けています。
ギラギラ不動産営業マンさんから授かった不動産探しのポイントを確認しつつ、こちらの条件に合致する
物件をピックアップし、内見の依頼をすると既に契約成立していたり、申込み多数と言われたりします。
聞けば話題の大陸からのナニソレが多用しまくっている「KA管理ビザ」関連のアレコレ用だとかなんとか。
住所を明記するためだけの用途なので、古かろうが。狭かろうが、不便だろうが関係ないアルということ。
思わぬ伏兵からの攻撃を横っ腹に受けることになります。ここで奪い合いの原因を当事者として知ります。
いずれにせよ、いつまでも暢気にしてもいられません。ケツは決まっているのですから早く動くに限ります。
あわよくば年内の移転も考慮しつつ、物件探しを加速しようと考えます。
画像は2025年8月25日に記録した勤務地近くで行われていた解体現場の様子。
記録をしていると髭を蓄えた川口系業者が瓦礫を振りかざして威嚇してきます。やっぱイロイロ無理だよ。
検討課題
・昼飯に困らない場所で
・土日も利用可能な場所で
→ Move!
2025年9月27日、マダマダ余裕で夏日。ところによっては真夏日な土曜日、ちょっと歩きます。
目的地へは地下道を使って行くこともできますが、せっかくですから少しでも地上を歩いておきます。
三井記念美術館で催されている特別展「円山応挙 革新者から巨匠へ」を見学します。
円山応挙といえば幽霊画を思い起こす私ですが、その幽霊画は3点展示されています。3点もあるんだ…
会場内においていくつかの展示作品の記録、撮影が許可されていますが、どこをどう勘違いしているのか
許可されていない展示作品までバシバシ撮影する来場者多数。係員は注意もせずに超放置。大丈夫?
日本橋のたもとで建設中の高層ビル。バブル期の日本や、現代の大陸などで見かけるワガママデザイン。
日本橋高島屋S.C.本館、高島屋史料館 TOKYOにて催されてる企画展「闇市と都市」を見学します。
副題として“Black Markets and the Reimagining of Tokyo”とも書かれ、終戦直後からの1940年代、
山手線の主要駅周辺に存在した闇市を紹介しています。新宿駅周辺にあった闇市の発生から解体までの
記録は、反社と公権力のせめぎ合いそのもので見ていて面白さを感じます。ただ見学しにくさを感じます。
京橋CREATIVE MUSEUM TOKYOで開催中の「HOKUSAI - ぜんぶ、北斎のしわざでした。展」は見送り。
奥に東京駅。
京橋から銀座の歩行者天国を眺めます。昼頃とあって日差しも強く、歩行者は日陰を選んで歩いています。
東銀座で寄り道をしますが収穫は無し。もう少し歩きたい気持ちはあるものの、暑いので地下鉄に乗ります。
三井記念美術館で催されている特別展「円山応挙 革新者から巨匠へ」の会期は2025年11月24日まで。
日本橋高島屋S.C.本館、高島屋史料館で催されてる企画展「闇市と都市」の会期は2026年2月23日まで。
検討課題
・八重洲周辺も歩いておく
・アンテナショップ巡りもする
店舗は秋葉原駅北側にそびえる秋葉原UDXレストラン街にあります。
シラス丼と鶏唐揚げ。
ランチメニューからガッツリめの定食を選びます。味噌汁と漬物がセットされます。
たいへんおいしゅうございました。
ちょい刺身。
平成時代には昼の定食を注文すると問答無用でセットされていた記憶のある刺身も今は別メニュー。
たいへんおいしゅうございました。
什器など別店舗に比べると清潔感を感じます。
検討課題
・小皿が無ければ声を出して要求する
・おしぼりが無ければ声を出して要求する
店舗はアース製薬本社前駅アースジェット口(神田駅南口)から日銀通りを南に歩いた場所にあります。
日本酒タイム。
青森県青森市にある株式会社西田酒造店の田酒 特別純米。
たいへんおいしゅうございました。
秋刀魚巻き。
北海道産サンマの身とタップリの薬味を海苔で巻いたつまみ巻。生サンマであれば当然いただきます。
配膳時に通常の醤油のほか、サンマの肝を混ぜ合わせた肝醤油も提供されます。
たいへんおいしゅうございました。
日本酒タイム。
千葉県山武市にある合資会社寒菊銘醸の寒菊 松尾自慢 Re:make 純米吟醸。
たいへんおいしゅうございました。
鉄火巻き。
軽く米飯モノもつまんでおきます。
たいへんおいしゅうございました。
日本酒タイム。
長野県伊那市にある株式会社仙醸の黒松仙醸 純米 美山錦 別囲い。
たいへんおいしゅうございました。
現在、土曜日の営業は予約のみですが、席が空いていて、店主殿の手が空いていれば利用できるとのこと。
通りかかった際、タマタマ開店していたので無理をお願いして利用させていただきました。感謝感謝です。
検討課題
・やってる?とりあえず聞いてみる
・平日夜の通常営業時に利用する
店舗は鶯谷駅北口を出たところにあります。
瓶ビールと赤ウィンナー揚。
揚げてる?疑問に思わないでも無くはない。そんな気持ちをキリンラガーでグビグビ流し込みます。
たいへんおいしゅうございました。
白身魚フライ。
フライにされてる魚種を詮索しないのが酒場での嗜み。
たいへんおいしゅうございました。
カレールー。
丸山ダム訪問時にダムカレーを食べ損なったので、こちらではマストといえるカレールーを頼みます。
たいへんおいしゅうございました。
メンチカツ。
揚げ物が続きますが気にしません。カレールーにドブドブ浸けてからいただきます。
たいへんおいしゅうございました。
検討課題
・空いてる開店直後に利用する
・昼時なら昼飯も食べておく
そして上野駅ではなく御徒町駅前。
駅前において各種イベントの催し物会場として利用されることの多いパンダ広場でございます。
秋きた?信じていい?
いまだに半袖。あわよくば半パンツでウロウロしている日常です。地球温暖化とか正直もういいよ。
だって10月も平年に比べて高温が続くとか、もはや冷夏なんて起こりっこないとか言ってるでしょ?
誰がどういう立ち位置でどんなことを言ってるのか。そこは吟味したうえで情報に接せにゃならんと
思いつつも、刺激的な陰謀論的言説にツイツイ無駄に興味を持ってしまう自分もいたりするのです。
こんなんじゃあ気をつけていないと怪しげな太陽光発電ビジネスに騙されてしまうかもしれません。
今夏はとにかく暑い日が続き、結果としてフラフラ出歩く機会は激減しながらも、なんともいえない
消耗だけが積み重なってしまったようにも感じます。どこかでリカバリーしておきたいと考えましょう。
令和の御世において「あき」といったところでBamboo Castleを思い浮かべる人も減ったと思います。
商店に「春夏秋冬」の代わりに「春夏冬」と書いて「あきない」と読ませる駄洒落がありましたが、今は
既に秋を感じたり、秋を堪能する期間が短くなっている気がしてなりません。責任者でてこぉ~い!
もうこんなんだし、今年は秋物の服を買わずに服装をやりくりし、冬へと突入したいと考えます。
画像は2025年9月17日のパンダ広場の様子。
検討課題
・服を買わないぶん靴の修理をしておく
・ダメになったTシャツを捨てる会議をする
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