連休中の衣替えとか
ゴールデン真っ盛り!そんなタイミングで連休中に寒暖差はあるもののイヤイヤ衣替えを行います。
あっついな!と思った翌日には肌寒さを感じたりする日が繰り返されたりすると体調を崩しがちです。
もはや年中無休でパンイチのまま過ごせるほどの若さなど無い現実を突きつけられるだけなのです。
悲しいことですが日々天気予報を見ながら、その日その日を快適に過ごせる衣服を見繕わなくては
健康を維持することもままならないのです。
ということで冬物衣料をしまい、夏に着るモノを引っぱり出します。
もちろん昨秋の段階でまだ着れるかもしれないと未練タラタラ残しておいた衣類について捨てるか
否か取捨選択もしながら、いくつかのデブ御用達的ボーダーシャツ類を思い切って処分します。
そして今夏に買うデブ御用達的ボーダーシャツ類を探し始めてもいたりします。
そんななか、春から夏、あるいは夏から秋にかけて着るようなジャケットを買い求めます。
2019年に中国武漢で発生したとされる新型コロナウィルスの世界的感染拡大は、日本へも伝播し
多大なる被害と影響を及ぼしました。その結果もたらされた働き方改革は、対面での打合せなどを
減らしましたが、現在において2019年に新型コロナウィルスが中国武漢で発生する以前と同様の
対面での打合せも増えてきて、それなりの服装を求められるようになってきています。
そこで今回、店員さんの勧めもあって初めてのブランドのジャケットを購入してみました。
なんと申しましょうか、バブルの香りを漂わせるギラギラと脂ぎったオジヤンが着るブランドだと
先入観もあったことから百貨店で見かけても、自ら望んで袖を通すことなど皆無だったのです。
ところが今回、初めて袖を通してみると何といいましょうか、違和感が無いんですよ。
確かにデップリと脂ぎったオジヤンが姿見に映されています。誰だこいつ?俺だよ俺!!ぬっは~
あまりの違和感の無さに退路を断たれたかのように袖の調整などをしていただいたりしちゃいます。
俺ちゃんもそういうお年頃になったのね。
検討課題
・打合せには香港シャツで
・開衿シャツの襟をジャケットに重ねる感じで
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