starter DOD009 DODGE MAGNAM STP 500M. DAYTONA 1978 4/
エンジンフードに貼ったデカールが割けていた部分のタッチアップも乾いてしまったようなので製作を進めます。
ガイアノーツ社 Ex-03 Exクリアを無希釈のまま厚く盛るように吹きます。
無希釈だからか、厚く吹いたからか理由は不明ですがルーフのゼッケンはじめ、デカール貼付部の各所に
見受けられたシルバリングが消えています。ただちょっとラッキーとはいえない状況かもしれないのです。
画像では不鮮明ですがゼッケン部にプツプツが生じています。
デカール貼付時に密着が足りず、それなりに空気を残したままだったのでしょう。
それでもクリア吹きつけ時は冷房をガンガン使い、室温を22℃くらいにしていたのです。どうしてなんでしょう。
とりあえず乾いたら慎重に削り均し、誤魔化すことを優先したいと思います。
検討課題
・冷やしながら乾燥させる
・空気溜まりは突いて潰す
→ 5/n
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