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カテゴリー「ヨソユキ」の877件の記事

2024年2月26日 (月)

弘南鉄道 大鰐線 キ 240211

2024年2月11日、常にない時刻に上げパンタを確認したことから慌てて撮影場所を探し求めウロウロします。

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大鰐駅~宿川原駅間にて。

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大鰐駅~宿川原駅間にて。
正面どアップで。

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義塾高校前駅~津軽大沢駅間にて。

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義塾高校前駅~津軽大沢駅間にて。

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義塾高校前駅~津軽大沢駅間にて。

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松木平駅~小栗山駅間にて。

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小栗山駅~千年駅間にて。

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石川プール前駅~石川駅間にて。
普通列車と空。

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石川プール前駅~石川駅間にて。

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石川プール前駅~石川駅間にて。
ピンボケなんて気にせず先っちょアップ。

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石川プール前駅~石川駅間にて。

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津軽大沢駅~松木平駅にて。

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松木平駅にて。

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松木平駅にて。
駅撮りで思い切り先っちょアップ。

検討課題
・雪の少なさを感じさせない撮り方を考える
・手ブレによるピンボケをできるだけ減らす

2024年2月25日 (日)

青森ツアー 2024 3日目

2024年2月11日、前夜から降雪。この日、午前中の降雪確立は70%と報じられるツアー最終日です。

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0910。グッドモーニングお岩木!できない!!これだよ!コレコレ!!

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0921。弘南線 黒石駅。下げパンタ… 降雪、そして積雪はあれど、除雪車が出動する積雪量には至らず。

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0952。大鰐線 大鰐駅。上げパンタ!ライトも既に点灯していますから、ソロソロ走り出すかもしれません。

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上 げ パ ン タ !

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1000。大鰐線 鯖石駅~宿川原駅間にて。嬉しさのあまり普通列車も撮っちゃいます。

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1654。結果的に走者一掃2点タイムリーなテキサスヒット。最終日になんとか降雪、除雪車も出動です。
グッバイ弘前。このまま東北自動車道をひた走り、真夜中に帰宅します。

検討課題
・期待や願望を捨てて状況展望をする
・スジを舐めるように見ておく

2024年2月21日 (水)

青森ツアー 2024 2日目

2024年2月10日、祈る気持ちで天気予報を見ても降雪の気配は感じられないままツアー2日目です。

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0918。お岩木、廃屋、リンゴ畑。グッドモーニングお岩木!今日も晴れ渡っておりまする。

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1031。五能線 千畳敷駅~大戸瀬駅にて。リゾートしらかみ 青池。

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1031。五能線 千畳敷駅~大戸瀬席にて。リゾートしらかみ 青池。僅かといえども鉄分補給をします。

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千畳敷と奇岩。素人が思う浮かべる「冬の日本海」の景色は全く感じられず快晴、そして穏やかな海面。

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1102。五能線 驫木駅。秋じゃないんですよ?これ2月上旬の風景なんですよ?信じてくださいよ!

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1106。五能線 驫木駅。こう、ザッパーン!とか、バッシャーン!みたいな荒波を想像するじゃないですか。

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1115。五能線 風合瀬駅~大戸瀬駅にて。リゾートしらかみ くまげらを流され撮り。

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道の駅 ふかうら かそせ いか焼き村で見つけたヨンサンを感じさせるサメのなにか。

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1229。五能線 陸奥赤石駅~陸奥柳田駅間にて。肉眼で見るより岩木山がハッキリせずガッカリンコ。

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1229。五能線 陸奥赤石駅~陸奥柳田駅間にて。人を見つけると何かを期待してか白鳥が寄ってきます。

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チクショウ、白鳥にまで嗤われてる気がするぜ。

検討課題
・なにがなんでも鉄分補給
・諦めずに何かを撮っておく

2024年2月18日 (日)

青森ツアー 2024 1日目

2024年2月9日、例年にない暖冬と噂されるなか、夜半に埼玉を出発し北へ。今年も青森を目指します。
東北自動車道に雪はなく、安代ICからスノータイヤ装着を知らせるサインも出ますが路面に積雪は皆無。

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0723。大鰐線 宿川原駅~鯖石駅間にて。弘前周辺に雪の名残は感じられず線路はおろか、道床まで丸出し。

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0727。大鰐線 大鰐駅にて。運行時刻には早いにしても順調に、あるいは予想通り下げパンタ。

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0821。弘南線 黒石駅にて。線路に残雪は認められるも、漆黒の除雪車の先っちょがハッキリ確認できます。

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0836。弘南線 尾上高校前~津軽尾上駅間にて。グッドモーニングお岩木!山頂にかかる雪雲カモン!!

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やるせないまま北へ、北へと逃げるようにオレンジハート 金木店へ。昼食用に惣菜とおにぎりを買います。

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時節柄、ということなのか揚げ物パックに「St.Valentine's Day」のハートラベル。ありがたいことです。
たいへんおいしゅうございました。

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1113。レールオーナー様の私に向かって暴言を吐いた津軽鉄道 津軽中里駅にて。忘れんからな!

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1219。青函トンネル入口広場にて。この時間帯は新幹線の通過は無く、貨物列車で鉄分補給をします。

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1219。青函隧道に飛び込むEH800-9に牽引される貨物列車。

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1239。津軽線 三厩駅。現在は鉄道運行を行っておらず、代行バス輸送が実施されています。

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1313。龍飛岬。北へ北へと逃げるよう、吹き飛ばされるように流れ着いたのは名曲に歌われた最果て。

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1318。赤いボタンを押すと龍飛岬を歌った2番が再生されます。それでは歌っていただきましょう!
ババババーン!ババババー♪ ババババーン!ババババー♪ バババババババァ~ンバババ♪

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起こせますか?途中で見かけたウニモグ U401 1953年。5ナンバーサイズに近い車体とデフの構造。

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寝酒は青森県むつ市にある有限会社サンマルモリワイナリーのパーティーワイン03シャルドネを炭酸割りで。
つまみはクドパンの甘いイギリストースト。
たいへんおいしゅうございました。

前途多難感バリバリなツアースタート。

検討課題
・僅かでも鉄分補給
・せっかくだから名所探訪もしてみる

2024年2月 9日 (金)

北へ

今年も青森ツアーの季節となりました。
これまで年明け1月中旬から下旬にかけて降雪の期待できそうな日程でのツアーを催行していましたが、
今年の目的地は例年にない暖冬の影響もあって、昨年末の寒波襲来以降、望んでいるような降雪はなく、
どうにも行きあぐねている状況が続いておりました。頼みますよ。マジでどか雪を頼みますよ。

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長期予報によれば、2月中旬以降の気温は上昇傾向にあるため、このタイミングが本年ラストチャンスな
感じがしないでもなくはないかもしれない。といった微妙な状況にあります。しっかりしろ長期予報!!

天候を睨みつつのギャンブルツアー。雪は降っても除雪車の出場はない。という事態もありまくりです。
結果的にグルメツアーになることも考慮しておかないとなりません。全力で回避したいところです。

ツアーのモロモロについては後日ユルユルと。

検討課題
・町の風景も撮っておく
・全裸で雪乞いをしてみる

2024年2月 8日 (木)

警報級の降雪なんだってさ

2024年2月5日、憂鬱マンデー。
今日も今日とて社畜は仕事をする振りをするため、満員電車に揺られ出社するわけです。

前日までの天気予報では、関東沿岸を通過する南岸低気圧の気分次第じゃ「警報級の降雪」の
可能性があるとか無いとか。こりゃあ仕事する振りなんてしてる場合じゃないかもしれないな。

正午頃には勤務地である上野周辺でも雨~霙が降り出します。空を見上げソワソワしだします。
とりあえず昼食。温かいものを食べ、店をでるとイヨイヨ雪がポテポテと舞い落ちてきます。

1430。いよっし帰るか!反対票無し、社内全会一致で帰宅決定。社畜はこうでなくっちゃね。
帰宅ラッシュの時間帯になれば降雪により列車遅延も発生しますから、サクサク帰り支度です。

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1533。東武動物公園駅にて。
東武動物公園駅 1532発の中央林間行き(左)とすれ違う東武動物公園行き(右)。

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1538。東武動物公園駅にて。
春日部駅 1533発の超特急スペーシア けごん33号。雪を蹴散らし日光を目指すDRCカラー。

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1539。東武動物公園駅にて。
春日部駅 1533発の超特急スペーシア けごん33号(右)とすれ違うリバティけごん34号(左)。

寒いし、雪降ってるし、僅かな時間を利用して、雑な駅撮りで鉄分補給を果たします。

東京都心部では3cmから8cmの積雪。交通機関が麻痺するほどの大雪です。大変なことです。
首都高と、首都高に繋がる高速道路は2024年2月8日まで通行止めなどの規制が続き、物流に
多大な影響を与えるほどです。そんなときは自宅待機が最善手ではありますが、利用する路線の
電車は通常運行などという無慈悲な案内を見つけてしまうと出社しないわけにはいきません。

在宅勤務で仕事する振りに没頭したいのです。ナカナカ社畜の思うようにはいかないものです。

検討課題
・雪かきは必要最小限の範囲に留める
・予報を信じて出勤しない作戦も考える

2024年1月 6日 (土)

上野からアース製薬本社前(神田)

2024年1月3日、何ともいえない年明けとなったなか、初詣がてら少しだけ歩きます。

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とりあえず上野駅公園口。キュビズム展はスルー、和食展はなんとかして見学したいところです。

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曇天下の上野恩賜公園の桜並木。今年こそ好き勝手に花見をしたいと思ったりします。

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勤務地周辺では五條天神にお参りするのが通例らしいので、氏子ではないものの初詣に参ります。

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不忍池、監視カメラ、カモメ。

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フロントフェンダーの星マークからロスマンズカラーのレプリカか?と思い、近寄って見れば安定のアキバ感。

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秋葉原、中央通りから西側に入った路地は混雑。黒い服着用率の高さです。

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そのまま適当に歩きアース製薬本社前。サラテクト口から銀座線に乗り帰宅します。

検討課題
・飲み歩きは三が日を過ぎてから
・山手線に乗るときは警戒する

2023年12月 8日 (金)

Go West! December ホビーフォーラム 2023

2023年12月3日、アニキさまのを使った策略により、開催26回目となったホビーフォーラム 2023に
参加することになったため、まんまと早起きをせざるを得ない状況に迂闊にも追い込まれます。ぬくぅ~

併せて製作者名、作品名詳細等々省略のうえ、展示してあった作品をいくつか掲載させていただきます。
誤記などの間違いが多々あるかと思います。関係各位におかれましては何卒ご容赦の程を。
詳細については製作者ご本人による記事や、速報などをご参照ください。

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0620。日頃無い時刻にモゾモゾと起きだし、顔を洗い、歯を磨いたら最寄り駅へとヨロヨロと向います。

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0720。上野駅から横浜へ行くため、自分が乗るべき列車はどれかをギロギロと目を凝らし、探します。

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0747。普通 平塚行。これなら寝過ごしても沼津送りにされることはないはずと安心して乗り込みます。

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0830。横浜駅を彷徨い歩き日本大通り駅へと辿り着くのは困難と諦め、桜木町駅からシータクで移動します。

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0840。横浜大桟橋ホール到着。ただ、ここから会場に入場するため右往左往することとなります。
なんとか会場に潜り込み、巻き添いを喰らうかたちで参加することになった43 Julius Factory Zの卓へ。

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1130。開場から90分経過。自分にとっては初となる内側からの眺め。見知った顔もあったりなかったり。

そして画像に写り込む「43ゴルフ部部長の巨匠」さま。このあと「気化器不調に翻弄される巨匠」さまに対し
先日の酒席での馬鹿話を膨らませ、のけ反らせるような内角高めの速球どストレートを遠慮無く放り投げます。
しかも満面の笑顔で!その場に私もいるというのに!!やはり鬼はどこにでもいるのです。クワバラクワバラ。

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BMW M3 1992, FORD SIERRA 1991 / We are Rally car modelers Community
今年のテーマはロスマンズとマルティニということで、メジャー、マイナー取り揃えズラリと展示しています。

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OPEL MANTA 1983, NISSAN 240RS 1986 / We are Rally car modelers Community

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平忠彦 1982 / DESIGN Uta

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平忠彦 1983, 1984, 1985 3連覇 / DESIGN Uta
1984年のYZR500(OW76)は、滅多に見ることのできない貴重な作例かもしれません。

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平忠彦 1987 / DESIGN Uta

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Z と GTR / NISSAN AOTOMOTIVE TECHNOLOGY Modeler's Club
絵のようで、

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Z と GTR / NISSAN AOTOMOTIVE TECHNOLOGY Modeler's Club
絵じゃない。ギョパァ!しげの秀一風だったり、東本昌平風の擬音を添えたくなる面白い塗装表現。

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PORSCHE 956 1983 / NISSAN AOTOMOTIVE TECHNOLOGY Modeler's Club
S・ベロフによる魂のニュル最速ラップ。透明ボディはタムテックからの流用と思われます。

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Freddie Spencer with HONDA NS500 1983 / NISSAN AOTOMOTIVE TECHNOLOGY Modeler's Club

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Freddie Spencer with HONDA NS500 1983 / NISSAN AOTOMOTIVE TECHNOLOGY Modeler's Club
背中にダイネーゼのロゴがないタイプのツナギを再現。

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1615。多々買い済んで日が暮れて。タクシー捕まらず途方に暮れて。さぁ餃子!餃子!!
餃子については「所在地を監視されながらも行方不明な巨匠」さまの速報をご参照ください。

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1920。日ノ出町駅。餃子で満腹。ほろ酔いでいい気分ですし、かぶっても罵声を浴びせるなんてしませんよ。
長者町の翠葉で催された宴席の取りまとめ等々幹事のN田さまには感謝申し上げます。ありがとうございました。

検討課題
・知らない人でもそつなく会話しながら誰かを必死に思い出す
・笑顔を絶やさぬまま圧をかけ逃げ道を塞ぐ交渉術を会得する

2023年12月 3日 (日)

Go West! December

今年も餃子を食べに横浜へ行くんだぜ!
例年とは異なり、今年は12月の横浜訪問となりました。とはいえヤルこたぁいつもと同じでやんす。

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本来なら南栗橋車両管区で催される「2023東武ファンフェスタ」を見学すべきことは重々承知ながら、
今回は1万人の限定入場に伴う事前登録などもあり、自分より熱心な東武ファンの皆さまに席を譲ろうと
思う次第なわけで、そうなると暇を持て余すこととなり、結局のところ横浜へ行くことになるのです。

そんなこんなで横浜でのアレコレについてはまだ後日。

検討課題
・汗をかくことを想定した服装で行く
・往路の電車内で泥酔しない

2023年11月17日 (金)

生誕120年 棟方志功展 メイキング・オブ・ムナカタ

2023年11月4日、東京国立近代美術館にて開催中の「生誕120年 棟方志功展」を見学します。

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東京国立近代美術館の窓口でチケットを購入すると、印刷されたものではなく、QRコードを印字した
レシート状のチケットを手渡されます。前売り券を購入しておくべきだったと激しく後悔します。

会場内は一部を除き記録可能。自分の備忘録として記録したものを掲載します。

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東京弁稽古の図 / 1961 棟方志功記念館蔵

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大和し美し「倭建命の柵」/ 1936 棟方志功記念館蔵

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観音経曼荼羅 /1938 日本民藝館蔵

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空海頌「禿頭の柵」/ 1937

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東北経鬼門譜 / 1937 日本民藝館蔵

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幾利壽當頌耶蘇十二使徒屏風 / 1953 五島美術館蔵

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二菩薩釈迦十大弟子 / 1939 東京国立近代美術館蔵

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群鯉魚図 / 1944 個人蔵

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華厳松 / 1944 躅飛山光徳寺蔵

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宇宙頌(四神板経天井画柵)/ 1949 棟方志功記念館蔵

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花矢の柵 / 1961 青森県立美術館蔵

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花矢の柵 / 1961 青森県立美術館蔵

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ゴッホの青い女図(A)/ 1967 棟方志功記念館蔵
1921年18歳頃に「わだばゴッホになる」と言ったとさせる棟方志功が、1967年64歳頃に渡米した際
ブルックリン美術館においてゴッホの「青い女」を鑑賞します。右下自画像のなんとも言えない表情。

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歓喜自板像・第九としてもの柵 / 1963(1974摺) 棟方志功記念館蔵

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現在開催中の「生誕120年 棟方志功展 メイキング・オブ・ムナカタ」の会期は2023年12月3日まで。
画像の棟方志功ポートレートは、原田忠茂撮影。

埼玉県民にとって棟方志功は「風が語りかけます うまい うますぎる」でお馴染みの株式会社十万石ふくさやです。
幼少期よりテレビ埼玉を視聴する過程で十万石まんじゅうのCMとともに棟方志功の絵と親しむことになるのです。
個人の意見ですよ。でも埼玉銘菓、行田名物として有名な十万石まんじゅうは美味しいと断言します。

そんな棟方志功ですが「生誕120年 棟方志功展」では生前のインタビューや、製作風景などを会場内において
カラー映像で見ることもできます。そしてその作画と、彫刻の早さに驚くことになります。すげーパワーだわ。

検討課題
・龍前住建のCMも
・日本民藝館へ行ってみる

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